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updated 2016-08-06

針り

あたし、SEXの時、痛みをともなう愛撫が好きなんです。ですから、この頃では、彼もすっかり感化され、初めっから痛いこと、してくれます。
 あたしの彼は、ほんとは、SEXの時は安らぎが欲しいみたいなんですけど、とうとう、あたしのやり方に慣れてしまいました。
「そこに立てよ、全部脱ぐんだ、素ッ裸で立つんだ」
 あたし、裸で立つと、まず彼は洗濯バカミをたくさん用意します。その洗濯バサミを、体のいたるところに挟んでいきます。
どんなところにも、色とりどりの洗濯バサミがぶら下がっていきます。
一番きくのは、やはり柔らかいところです。たとえば乳首とかラビアとかなんです。乳首を中心に、乳房に挟めるだけの洗濯バサミを挟んでいきます。
「どうだ、それで体を揺らしてみろよ余計に気持よくなるぞ」
あたしは、プルプルと体に震動をつけ始めます。とっても痛いんですけどほんとに快感につながっていきます。
「ほうら、こんなにおつゆをあふれさせて・・ほんとにお前ってへンタイ女だよな、よし、いいことを思いついたぞ・・ソーイングセット、あるだろ、あれを出せよ」
 いったい何をする気なのかしらと思いながら、そのままの格好で、戸棚からソーイングセットを取り出しました。
 「ほらほら、これだ、これで体を花ざかりにしてやるよ」
んと、そう言って引っばり出したのは、待ち針でした。
「いやっ、そんなの、いやよ」
「なにがいやよだ、すぐにいい気持になるくせに」
 洗濯バサミが取られ、あたしは布団の上に寝かされました。「こうやって、ライターで焼いてからさ、一本ずつ、刺していってやるよ、丘は花ざかりだぜ」
 ああ、なんということを!乳房の裾野から乳首に向かって、一本、また一本と針が刺されていくんです。チクッとした痛みがたまりません。
「あふう、ああん、あっ、あっ、なんだか、なんだか、とってもいいっ」
あたしは、彼の言った通りの反応を示していました。両方の乳房が終ると、次にはもっと敏感なところ。
 そうです、恥丘に刺し始めたんです。ヘアが邪魔をして、なんだか刺しにくいんじゃないかと思っていたのに、
毛穴を狙って、または毛穴の間をぬって何本もの待ち針が、ほんとに色とりどりに刺されていきました。
 その間のチクッチクッという痛みにみたしの体はずうっと反応しっぱなしで、ジュンジュンとおつゆがあふれてくるんです。
「ほら、見てみろ、尻の穴のほうにまでおつゆが回るほどにあふれさせているじゃないか・・このまま、俺のを入れても大丈夫だな」
 こんなことを言いながら、まだ刺し続けています。あたしは快感のあまり、頭がボーッとなってきています。こんなのって、
こんなふうなのって、ほんとにあるだわ、ボーッとした頭で思っていたのです。
「おい、四つん這いになれよ、バックから入れれば、このまま針を刺したままでできるじゃないか」
でも、驚いたことに、四つん這いになると、待ち針の頭についてる飾りが重くかんじられ、抜けてしまうのじゃないかと思えたんです。
「ねえ、待ち針、取れちゃう・・」「大丈夫さ、初めっから予定にいれといたんだもの、わりと深く刺さつているんだから」
 そうして、後ろから秘芯をベロリとひと舐めすると、彼のものが当てがわれました。初めての経験に、胸はドキドキ、体は痺れたような愉悦で、もうどうにかなってしまいそう。
 グググーッ、はいってきました。「あひっ、、あうっ、はあああ~」あたし、いつも出したことのない声をあげ、体を左右に、前後に揺すっていました。
「う~ん、すごいぞ、いつもよりずいぶんを締まっているぞ、そんなに感じているのか」
彼は言いながら、すぐにピストン運動をしてきました。
「あっ、あっ、い、いたっ・・ああ~」タマタマちゃんが、時折あたるんです、待ち針の頭に。
すると針がぐっと中にはいり込んできて、痛くて気持よくて・・ついには初めての失神を味わってしまったのです。
 それからは、ずうっと待ち針に凝っています。時たま洗濯バサミと両方の時もあります。ストレス解消SEXには最高の小道具です。

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