エロノート

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夜10時から2時間の貸し出しだ。地獄のような日々の始まりになる。
今日は初日で変態男に貸し出しだ。
 
貸し出し1時間でで何度殴られたらこうなるのか、酷い有様となっている。
両目は青タンで腫れ上がり、唇も晴れ上がっている。
 犯されたしずかは泣き顔で許してと叫んでいる。
ああーいきそうだ。変態男が叫んだそのとき男はしずかを殴り始めた


 1発目

「ぶぎぃっ」

 血がまき散らされる。

「ぎひぃ」

 2発目、

「うぎゃっ」

 3発目、折れた前歯が飛ぶ。

「%$#%$&%」

 4発「%$#%$&%」
………

 男の拳が血にまみれ、しづかの顔がさらに破壊されていった。

 手加減などまったくない。

 「やめれぇっ、あぃ…………ぼ、ぼう、ゆるじでぇ……ゆるじでぐだざひぃ…………」

 血だらけの顔を歪め、涙と鼻水をそのままに言った。

「あおぉ~………おぅっ、おうぅっ………うぅー、出たぁ~、気持ちいい~ぃ…………」

 男は満足そうに拳を眺め、少女と繋がったまま、つぶやいた。

 まだまだ出すぞぉ~、俺のザーメン、一ヶ月分溜めてたからなぁ~。この日が来るのを楽しみにしてたんだぁ。あと4発は濃いぃの、お前の腐れマンコ穴に注ぎ込んでやるよ。な……………………俺のチンポ最高だろぉ? なぁ…………」

 
 「は、はひぃ、最高れした…………」
また金をためて借りてやるから待っておきな。


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