夫婦SM 妻からの木馬責め

SM

SM SMプレイ ソフトSM HOME > SM体験談 > 夫婦SM 妻からの木馬責め

updated 2016-08-06

夫婦SM 妻からの木馬責め

会社員の妻には、日頃から男性上位の会社での生活からか、もともと男性を支配したいと思う嗜好があり、普通の女
性誌の性生活のようなページにあった女性がボンデージ姿で男性を裸にして縄で縛って鞭などをふるう場面に興味があっ
たようです。
 私自身も実はM性が強く、女王様に責められることを願っており、SMクラブにも通ったこともありました。ですか
ら、妻が女王様になってくれてのSMプレイはお互いにスムーズに入り込むことができました。そして、次から次に道具
を買ってきて、いろいろなプレイに挑戦してきました。
 そのうち、女性への究極の責めが木馬責めではないかと思うようになってきました。だって、もっとも大事で感じる女
性の割れ目に鋭利な角が入り込んで股先のような状態になっていくんですから。小説や映画では、拷問として取り上げら
れていますが、SMチックなイラストやエッチ小説では、眉間にしわを寄せて耐えながら、又は悲鳴を上げながら、失禁
したり、馬の背が愛液なのかびちょびちょに濡れている光景がとてもエロチックに取り上げられています。いずれにし
て、考えられのはもちろんSMプレイとしてみていますので、興味がある木馬責めは、決して危険な角ではなく、苦痛
系が好きな人同士の刺激的なプレイとしての魅力です。
 木馬責めは、敏感な性的な局所に全体重が集中しますから、動きがある責めと言うより、全裸で後手縛りや両手吊り
状態の女性が全身脂汗の状態で、堪え忍ぶ姿に非常なエロチックさを感じさせるもののように思います。そうこう思って
いる内に、とうとうその魅力に負け、自分で木馬をいくつも作ってみるようになりました。馬の背は直径25mm位の丸
棒、それをスカートのように2枚の板で三角木馬上にという感じでしょうか(最近はまた違った構造のものですが..)
 苦痛が嫌いなS女の妻は乗ろうとはしません。でも男の私が乗りたがっていることがすぐに分かるようで、プレイが始
まったら、当たり前のように木馬に乗せられてしまいました。妻の女王様は、きっとそれが女性だけへの拷問責め道具
とは映らず、まぞに苦痛を与える楽しい道具の一つとごく自然に映ったのでしょうか。楽しそうに、責めを加速させてい
き、木馬上で苦痛に悲鳴を上げている夫の腰を前後に揺すってくるようになりました。
 ある日のプレイです。
 いつもように、女王様スタイルの妻の前に跪き、ご挨拶をして、ヒールからタイツ、そして腕や胸を舌でご奉仕しま
す。そのうち、うざくなるのか、ビンタやヒールでのキックや踏みつけ、腰に巻いたタオルを引きむしられ、剃毛された
ペニスが曝され、ヒールでつぶされたり、蹴られたりしてあそばれたかと思ったら、両手吊りされ、いよいよお手製の三
角木馬に跨がらせられます。最初は片方ずつ椅子の上から跨がり、馬の背が股のちょうど真ん中来るようになったら、も
う最後です。椅子を取り外され、木馬責めの始まりです。ペニスの裏側のアナルよりのあたりが局所集中部となります。
男性も自分でそこを手で強く押すとペニスやアナルにじんじんするような痛みを与えます。そこを左右にぐりぐりすると
何か筋のような感じる部分を刺激されるのを感じるかと思います。ちょうどその当たりが体重の集中箇所になり、そこが
快楽部と言うより、苦痛刺激の中心になるわけです。
 三角木馬に跨がった直後は、あまりのまぞの喚起と瞬間的な苦痛で、ペニスが天を向くように勃起して、反り返って普
段のプレイ時以上にびんびんになります。その姿のときは、ペニスの後ろを押すような力関係になるのか、本当に天に向
かってそそり立ちます。妻は、あまりの勃起状態に嫉妬するのか、「何こんなに大きくして興奮しているんだ!」とのの
しられ、ペニスをビンタしたり、パドルで打ちひしがれたりします。インターネット上のイラストなんかではそのような
責めで、男が失禁したり、射精したりするように悲鳴をあげてペニスの先から液体を放出しています。でもそれくらいで
は放出はありません。
 10分も座っていると脂汗がでて、内ももやつま先で体重を分散させられる状態を模索してきます。妻の責めはこれか
らです。ペニスや袋の根本を縛るのですが、普段の妻へのご奉仕時以上にびんびんにペニスですから、妻も嫉妬心からも
うめいっぱい絞るように根本をしばります。両手で本当に力一杯です。大声で悲鳴をあげます。その状態でひも先を引っ
張り回され、涙が出てきます。ひどいときはさらに細いたこ糸をペニスの亀頭の下あたりをぐるぐる縛って、そのひもを
天井に吊ります。ペニスを勃起させたまま腰を前に出し、腰を浮かそうとしなければペニスがはち切れます。この責めの
つらさはそうとうで、腰を浮かそうにも木馬背の状態です。ほんのわずかしかできません。そして力を緩めるとまた木馬
の背に全体重が乗ってきて木馬責めの開始です。一人で上下の苦痛を感じることができます。全身脂汗です。妻はその状
態では何もせず、笑って見ています。たまにたこ糸やペニスを縛っている天井からのひもを思いっきり引っ張って悲鳴を
上げさせて楽しんでいます。まぞ男の本望です。涙、よだれ、鼻水、全身からの脂汗、もちろんペニスの先ぬらぬらし
たものでべとべとです。

夫婦SM 妻からの木馬責め

mee[1].jpg

SMプレイ
ソフトSM

smplay.jp


お問い合わせ
info@smplay.jp

営業時間
9:00~23:00

東京・神奈川・埼玉・千葉