奥さん診察台の上に四つ這いに

SM

SM SMプレイ ソフトSM HOME > SM体験談 > 奥さん診察台の上に四つ這いに

updated 2016-08-06

奥さん診察台の上に四つ這いに

白衣を着た中年医師に言われるまま・・私は何の疑いもなく犬のように四つ這いなった。「ベットから落ちると危険だからちょっと固定します。」両手両足をゴムでできた拘束具で固定でされた。やっと予約のとれたこの特別治療をうけて便秘を解消すれば、お肌もつるつるに5キロ痩せも夢ではないらしい。「センセイ・・どうか治療をお願いします。」私は恥ずかしさを我慢してそのポーズをとった。「奥さん、この治療は少し苦しさを伴います。あまり声が大きいと周囲に迷惑なのでちょっと奥さんのお口をふさぎますね。はいあーーんして。」私は頷いてあ~~んと口を開けると「うううぐう」口の中に穴の空いたプラスチックのボールを入れられてしまった。「はあはあ・・・はあ・いやあん」声にならない。数分もするとそのボールの穴から涎がだらだら垂れて糸をひく。「さあ奥さんそのお尻の具合を診せてもらおうね。」フレアースカートが腰まで捲りあげられ、ロースピンクのレースのパンティーがむき出しになる。私はぎゅっと目を閉じて恥ずかしさに耐える。「おお、真っ白できれいなお尻だ。素晴らしい。さ、奥さんマッサージでお尻をほぐすからクネクネ振ってごらん。」「は・・い」ぷるんぷるん・・私は腰を使って言われたとおりにお尻を振りつづける。「おお。すばらしいね。」先生は私の尻タブを両手で包みこみサワサワと揉みはじめ、パンティーを半分まで下ろすと、パンパンと平手で叩きはじめた。「ううううっ。。いたい、、はあはあ、、でもこれも治療なのね・・」私は目をうるうるさせながら先生の尻叩きに耐えた。「奥さん、、お尻がこんなにピンク色に染まってきたよ。」

mee[1].jpg

SMプレイ
ソフトSM

smplay.jp


お問い合わせ
info@smplay.jp

営業時間
9:00~23:00

東京・神奈川・埼玉・千葉