人生初のスパンキング?

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updated 2016-08-06

人生初のスパンキング?

まだ保育園にも通えないような歳なのに、誰かにお尻を叩かれたくって仕方ないようなイケナイ子供で・・・周りの大人に抱え上げられてぶたれる事を想像しながらいやらしい気持ちになってました
でも親に知られちゃダメだっていう危機感もちゃんとあって、そこはぐっと我慢して想像するだけにしてたんですけど・・・

私が十歳になって、ようやく近所の小学生女子の中で"お姉さん"扱いになってきたくらいの年に、まいちゃんという新一年生が入ってきました
彼女は初対面から平気で抱きついてくるような人懐っこい子で、上級生で一番家の近かった私が送り迎えしてました
甘い声で遊ぼう遊ぼうとお願いされると断りきれなくて、お休みの日にも一緒に遊んであげたりして・・・
そしてある日、まいちゃんがママにお尻をぶたれているところを見てしまったんです
まいちゃんは泣いていましたが、十歳の私が感じたのは「羨ましい」という感情だけでした
続いてやってきたのは、どうやったら自分もあんな風に叩いてもらえるんだろうという強い憧れです
それまで想像だけで抑えられていたのに、実際のスパンキングを目の当たりにしてからどうしても我慢できなくなってしまって・・・
数日経って、ついにこらえ切れなくなった私はまいちゃんのママに直接聞いてしまいました
「私が悪いことしたら、まいちゃんされたみたいにする?」と・・・
そうしたら間髪入れずに「するよ」と答えが返ってきたので、私は興奮のあまり今すぐにされたいという衝動が抑えられなくなってしまいました
すると、まいちゃんのママは私の気持ちを見透かしたように「今から、・・・しよっか?」と鍵のかけられる寝室まで連れていってくれて、ベッドの上でスパンキングを始めてくれたんです
最初は優しくでした
左腕でスカートのお尻を抱き込むように押さえ、右手でぱんぱんとマッサージのように叩かれました
「痛くない?」の問いに頷くたびに少しずつ力が強くなっていって、本音で「痛いです」とこぼした所でパンツまで脱がされました
ここからが本番だったらしくて、スカートもパンツも無しになったのに叩く力はそのままで、何度も何度もぶたれ続けて・・・
痛いのに、最高に幸せで・・・終わってほしくありませんでした

それ以来、私が一人で会いに行くたび「今日も、する?」と聞かれてはまいちゃんのママにスパンキングしてもらいました

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