飲み物といえば若い従業員のおしっこだけでした

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updated 2016-08-06

飲み物といえば若い従業員のおしっこだけでした

外出先にも彼のおしっこを入れたペットボトルを持ち、人前でも飲んでいました。みなさんまさかおしっことは思わないですから。彼の言い付け通りおしっこだけの生活のご褒美にお酒を戴きました。

度数が少し高く不安が過ぎりましたが口当たりが非常に良くて飲みすぎました。

記憶ははっきりしていましたが、頭がぼーっとして体が浮くような感じがしましたが気持ち良かったです。酔った私を連れ出した彼は助手席に私を乗せ走り出しました。

どこに行くのか気にならず、いつもなら嫌という気持ちもありつつ彼の恥ずかしい命令を聞いてきましたが、まだ少し明るいというのに乳房を出せと命じられても抵抗がありません。

今思えば窓を開けてと言われたように当たり前に感じました。いえ、むしろ人々に私の恥ずかしい姿を見てもらいたいような気持ちもありました。

ある駐車場に着いた頃には真っ暗で彼は車のライト前に折りたたみ椅子を置き、下着を奪われ私を座らせて足も椅子に乗せられとじれないように縄跳びで拘束されました。

アイマスクをされて何も見えませんでしたが乳房も膣も丸見えでしょう。

「オナニーしろ!イキまくれ!」お豆どころか乳房に手を当てただけで声が出ます。なぜかいつもより敏感になっていて乳房を揉まずにいれませんでした。

片手を乳房から膣へと移し触ると体液はすでに肛門まで垂れていて、激しくお豆を弄らずにいれません!

「チンチンを…下さい…」こんな場所でしかも私を犯してきた彼にねだりました。

「聞こえんな。もっとでかい声で!」

「チンチン下さい!」

「伝わらない!」

「淫乱あつこのドスケベオマンコにぶっといチンポ下さい!」

「今のを叫びながらイケ!」こんなはしたない言葉をチンチン欲しさに叫び昇天しました。

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