アナル

アナル

その頃3歳年上の彼と付き合っていました。
その彼と初めてのエッチの時、彼はなかなかアソコに入れてくれませんでした。
どうしてか尋ねると何か興奮しねえから立たないと言われました。
なぜかそれが自分のことを否定されているようで悲しくて彼が離れていきそうで怖く感じました。
そして私はフェラでも何でも喜んでくれるなら何でもするし、好きなようにして!と懇願しました。
と言っても今までの経験上フェラをして口に出していいよと言うとみんな機嫌もよくなっていたのでそんな程度だと鷹をくくっていました。
けれど彼は違いました。
すると彼はじゃあたっぷり喜ばせてねと言うと、鞄をベッドの方に持ってきました。
そこにうつ伏せになってと言われたので指示に従いました。
すると突然両手を頭の上で手錠をされました。
驚いている私を後目に彼の行動はどんどんエスカレートしていきました。
突然アソコにかなり太いバイブを無理矢理入れられました。
濡れていましたがバックの姿勢だったので痛みと圧迫感で泣いてしまいました。
それを彼は楽しそうに眺めていました。
けれど彼の目的はそんなことではありませんでした。
ローションをお尻にたっぷりかれられました。
そして彼は私にこっちの穴使ったことある?と突然アナルの周りを触り始めました。
嫌な予感がしたもののないと答えました。
すると彼はニコッと笑ってじゃあ俺がアナルの処女はもらうなと言って、アナルに指を入れ始めました。
初めての体験に体がゾクッとしたのを覚えてます。
指の違和感とアソコに入った極太バイブで私は何度か絶頂を迎えていました。
私の体力が限界に近い頃にやっとバイブが抜かれました。
その時アナルに入れられていた彼の3本の指も抜かれました。
ベッドでぐったりしていると突然ブィィィィンという機械音と共にアナルに何かが入ってきました。
おそらくさっきまでアソコに入っていたバイブだったと思います。
と言ってもなかなか深くまでは入らなくて何度も入り口を行き来していました。
けれど私の体力が限界で深い深呼吸をして一瞬力を抜いたその時そのバイブがズブっと入ってきました。
その時体がびくっとなってイってしまいました。
それからグチュグチュといじられ続けてやっとバイブが抜かれて完全に力を抜いた時、グッと彼の大きくなったものが無理矢理突っ込まれたのです。
慣らされていても今日いじられたばかりで激しく動かされると痛くて少し気分も悪くなりました。
そして彼がずっと突きまくり、中で果てると突っ込んだままで横になり、きつく抱き締められていたためその時はアナルがぽっかり開いてしまいました。

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