可愛い少年

可愛い少年

2年前の事です、私の勤務する病院に、検査入院して来たさとし君,15歳。
それは、私と、ゆり先輩 のコンビでの夜勤の出来事でした。
さとし君は、ちよっと、内気な、可愛い男の子で、ナースからは評判でした。
入院という慣れない環境の為、お通じが無く、夕方の申し送りは、「もし、無い場合は浣腸をかけるように」というものでした。
活発で経験豊富な、ゆりさんは、同僚のナース達に
「よろしくね!」
と肩をたたかれると、ニコニコとして私にも微笑みかけたのです。
夜勤の仕事が一段楽したPM11時頃、ゆりさんが言いました。
「ねえッ、沙希ちゃん、さとし君の処置二人でしない ?」
「ココだけの話、ちょっと、多めにしてあげちゃおうか ?」
「沙希ちゃんだって、可愛い彼にちょっといたずらしてみたくなるでしょう ?」
その言葉を聞いたとき、申し送りのときの意味が、わかりました。
私は、その言葉に、ドキドキしてしまい、言葉が出ませんでした。
「私にまかせて、でも二人だけの秘密よ、大丈夫!」
「はい」
としか言えなかった私ですが、静かなナースステーションの雰囲気は、正直言って、「私もしてみたい!」という気持ちでした。
「じゃ、回診車にセットしましょう。」
「ねえ、グリセリン薄めて、多めにする ?それか、濃くして少なくする? 沙希ちゃん決めて、」
「はい、」
「・・・・えーっと、多く・・・・」
「じぁ、100CCの、シリンダーを使いましょう、量が多いから30%のグリセリンを、2本、お願い、一本ずつね、あと、便器も、」
ドキドキしながら2本の浣腸を作って戻ると、先輩は、ワセリン、アルコール、麺棒、便器、枕、?を回診車に、セットしたのです。
そして、さとし君の個室へ、
すると、小さな電気をつけて起きていたさとし君、何かを隠した様子。  
「あれー?」
私は緊張していたので何だか分かりませんでしたが、先輩は、ベットの中に手を入れると本を見つけたのです。
「やだー、こんな本読んでたのね、明日、皆に報告しないと、ねッ」
先輩は、私にそう言いました。
それは、エッチな本でした。
「さとし君、お通じ無いから、浣腸しますよ、」
ゆりさんの言葉に私は布団をまくると、何枚かのテッシュが・・・・
私は、パジャマをひざまで下げました。
まだ、皮をかぶったペニスがあらわに。
「ひざを抱えて、」
「エッ、 ハッ、はい!」   
戸惑っている私に、ニコニコしている、ゆりさん、
本当は横向きでするのに・・・・・・・
「枕を腰に挟んで・・・」
私も言われるとおり、彼の腰に枕を当てました。
まるで、赤ちゃんがオムツを換える格好です。
さとし君も、素直に指示どうり従うと、肛門が良く見えるスタイルに、
「じゃ、ワセリンぬってあげて、沙希ちゃん、中指につけて、」
ゆりさんの、テキパキした指示。・・・・・・・
「さとし君、力を抜いてね、」
先輩の、両手の親指が、彼の肛門を挟むように当てると、ゆっくりと、押し広げたのです。
(すごいッ!)
私は、興奮して、中指をそこにあてた。
ヒクヒクと、拒むように動いて、指に伝わる!
「中まで塗りますよ、」
ゆりさんの言葉どうり中指を挿入した。
「うっ」
とうめくと同時に
「ヌルッ」と、さとし君の肛門は、挿入した私の指をキュッキュッと締め付けた。
そして、 どんどん入っていきます。
興奮している私は、いつの間にか、彼の締め付けを感じながら長い自分の指を、出したり入れたりしてしまいました。
こんな事を先輩に見られているのが、凄く恥かしい。
指が深く挿入されると、すぐに、固い便が指先に当たった。
「先輩、かなりひどいです。」
言葉と気持ちがぜんぜん違う私。
「じゃ、始めましょう」
私は、指を抜き取った。
先輩は、浣腸器のノズルを、さとし君の肛門にあてがうと、シリンダーを押した。
「ウーンッ」
うめくさとし君。
「少し我慢しましょうね、」
と先輩が言うと、私が、2本目を持って肛門に、・・・・・・
柔らかくなっているそこは、太いノズルを抵抗も無く受け入れたのです。
ゆっくりと、シリンダーを押しながら、自分の股間がキュンとなるのを感じたのです。。
すぐに、枕をはずすと、先輩が、用意しておいた便器を、さとし君のお尻の下に置きました。
二人でペーパーをお尻と便器の隙間をふさぐと、間も無く彼の、激しい排便があったのです。
全てが終わり、しばらくすると、先輩が、
「いたずらしていた、おちんちん清潔にしてる?見せてごらん、キレイにしてないと大切な所、病気になっちゃうからね」
私は、先輩の思いがけない言葉に驚き、そして、期待しました。
言い表せない、恥かしい言葉の、刺激。
さとし君のペニスに、先輩の手が触れた。
若いペニスは、私の目の前でヒクヒクさせて、勃起したのです。
「沙希ちゃん、皮をむいて、亀頭を出して、」
私は、ドキドキしながら、硬くした陰茎をつまみ、亀頭を露出させようとしました。
さとし君のペニスは、恥ずかしいほどヒクヒクして、私の手が動いてしまうほど・・・・・・
私は、変になりそうでした。
そして、ゆっくりとピンク色の亀頭が、露出したのです。
そして亀頭の先には少し、白いものが・・・・・・
私はペニスの付け根を、先輩は、ヌルヌルと光っている亀頭を、
先はツルツルして、
「さとし君 やだー こんなに、ヌルヌルさせて、」
さとし君の、反り返るほど硬くさせているペニスの陰茎と、エラの張った部分を先輩が、アルコールの付いた麺棒で、ふき取るのです、
そのたびペニスは、いやらしく動いて・・・・・・・
先輩の恥ずかしい言葉と、二人の行為に、私は凄い興奮で,彼のそれを持ち替え、陰袋を左手で包み、先輩に見えないように肛門に伸ばして、まさぐると、右手で、カチカチの陰茎を握っていました。
すると、さとし君は、先輩がヌルヌルといたぶる亀頭の刺激に耐え切れず体を、ピーンと伸ばし、ペニスを硬くさせると、
「ウーッ、ッ」
とうめいて、先輩の手にビュ ビュッと、射精したのです。
射精の瞬間、さとし君の、恥ずかしい感触が、私の手にも伝わりました。
その後、先輩とどういう言葉を交わしたか良く覚えていませんが、後でトイレに行った時、ガードルまで濡らしてしまっていた事が、今でも恥ずかしく思います。
その時先輩は、カルテに、30㏄の浣腸と、適量の排便。と記載しました。
私も同じで、思い出しては、ひとりでしちゃってます。

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