蝋燭

蝋燭

女王様は両方の乳首にたらされている蝋をはがし始めた。
その乳首の上から再びたらし始める。
熱い。ああ、熱い。
ローションを塗ったときと違ってすごく熱い。
でもなんともいえぬ気分になる。
女王様は乳首の上にひたすらたらし続ける。
しばらくたらし終わると。
今度はおなかだ。30センチぐらいのたかさから、
おへその部分にたらす。
乳首にたらされていたこともあって乳首ほどの熱さは
感じない。だんだんおへその周りからおなか全体に
たらしはじめる。ああ、女王様もっとたらしてください。
この淫乱が。これほどたらされてまだほしいのか。
女王様はさらに熱い蝋燭に変える。
女王さまはあそこをもてあそぶようにして
○○○の先に蝋をたらし始める
うう、先がやけそうだ。
女王様はそんな私の表情を楽しむかのように
ひたすらたらし続ける。
○○○は蝋燭で真っ赤になる。
玉にも蝋燭をたらし始める。
ああ、熱い、ああ、気持ちいい
もっとほしい。女王さまはひくひくしている尻穴にきづく。
手足のロープをほどく。
チンぐり返しの格好で尻穴に蝋をたらし始める
ああ、気持ちいい。
もっとたらしてください。
前も後ろも蝋燭で真っ赤だ。
よつんばいになりなさい。
私が四つんばいになると
背中に蝋燭をたらし始める。
背中全体に蝋燭がいきわたるように
ひたすらたらし続ける
あつい。ああ、声が漏れる。
前も後ろも背中もおなかも蝋燭で真っ赤だ.

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