M(蝋燭)

M(蝋燭)

ほら、よつんばいになりな。
女王様はそういうとペニバンをとりだし
腰につけた。
ほら、これがほしいんだろう。
そうするとわたしの上の口に押し付けた。
わたしは舐め始めた。ほら、もっと下を使って。
女王様は私の上の口で腰をグラインドさせた。
わたしも一生懸命舐めた。
女王様は私は○○○○○に○○○を入れた。
ああ、思わず声が漏れた。
女王さまは○○○を入れたまま、
蝋燭に火をつけた。ほら、腰を動かすんだろう。
○○○にお前の○○○○○で奉仕するんだよ。
私は腰を動かし続けた。
そのうち女王様は○○○をいれたまま
真っ赤な背中に蝋燭をたらし始めた。
ああ、ああ、ああ、ああああ、
気持ちいい
私の○○○○○に女王様の○○○が入ってる
その上に蝋燭なんて。
私はひたすら腰を動かして悦びを表現した。
もっとたらしてください。お願いします。
女王様はいったん抜くとわたしを仰向けにした。
今度は正常位でいれてくださった。
ほら、腰をうごかしな。
私は動かしはじめた。
すると女王様はわたしのあそこに蝋燭をたらし始めた。
蝋燭をたらされるたびに我慢汁があふれ出す。
ああ、気持ちいい。蝋燭をあそこにたらされれ変な汁を
たらしてるのか。この淫乱めが
女王様は○○○を私の○○○○○にいれたまま
蝋燭を胸にあそこにたらし続ける。

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