私と彼が知り合ったのは、いわゆる出会い系サイトでした

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updated 2016-08-06

私と彼が知り合ったのは、いわゆる出会い系サイトでした

私と彼が知り合ったのは、いわゆる出会い系サイトでした。
はじめは互いの趣味や仕事などの何気ない会話を交わしていたのですが、私のM性を知るにつれ、彼は私に写メールを要求するようになったのです。
もちろん普通の顔写メなんかではありません。
胸や秘部…そういった恥ずかしい部分の写メールです。
マゾとはいえ私はプライドの高い女でした。
大切な部分の写真を、出会い系で知り合った未だ会ったこともないいわば「知らない」男に、そう易々と見せるわけにはいきません。
はじめのうちは、何を言われても断固として拒否していたのです。
ところがある日、あまりに何度も要求されたのと、私の気分が高まっていたこともあり、一度だけのつもりで秘部の写メを彼に送ってしまったのです。
この一枚が全てのはじまりになるとも知らずに。本当に軽い気持ちで。
そのときは只 彼は喜んでいるようにみえました。
秘部を見る喜び以外にも、拒否していた女に送らせた=屈服させたという喜びが彼にはあったかと思います。
次の日のことです。
彼は私に言いました。
『実家の住所を教えろ。』と。
私にはすぐ彼の考えがわかりました。
脅そうとしている。
普通ならここで完全に断るのでしょう。
多くの人は、関係を絶つのかもしれません。
しかし私のM性が、このとき出てきてしまったのです。
脅されてみたい。
未知の快感への好奇心が、私の理性を消し去ります。
私は彼に、本名や実家の住所、そのとき付き合っていた恋人の連絡先等を、聞かれるままに教えてしまったのです。
それからは、私は彼の言いなりでした。
拒否していたことなど嘘のように、要求されるままに彼に写メールを…写メールだけでなく動画までも送るようになってしまったのです。
バイブをくわえて必死にフェラチオをしている動画、恋人とのセックス、自分の部屋の中で洗面器に排泄している動画(これは大ではなく小の方ですが)、頭を擦りつけて土下座している惨めな姿…、
また犬のように片足をあげて排泄したり、犬のように手を使わずに飲んだり食べたりしている動画も送りました。
もちろん全て全裸でやるように言われていました。
はじめのうちはもちろん抵抗がありました。
せいぜいオナニーしている姿を見られる程度だと思っていたのに(それでも充分に恥ずかしいですが)排泄姿を見せるなんて、それも恥ずかしい格好でしているところを見せるなんて、嫌悪感しか湧きませんでした。
しかし不思議なものです。
何度も命令され、脅されているうちに、私は彼からメールが来るだけで濡れるようになってしまったのです。
脅されることが完全に快感になってしまったのでした。
いつしか私達は、テレビ電話をするようになりました。
もちろん電話代は私持ちです。
彼にかけろと言われると、私の体は痺れたようになり、理性はどこかに行ってしまうのです。
そんな関係が一月ほど続いたある日、ついに私達は実際に会うことになりました。
待ち合わせ場所に行くと、背の高い男が座っていました。(私が彼の顔を見たのはこのときがはじめてでした。彼は私には写メールを要求しても、自分は決して送らなかったのです。)
顔を見るなり彼は言いました。
『よぉ。お前か。…脱げよ。』
私は耳を疑いました。
まだ昼間で、待ち合わせた場所は人通りが少ないとはいえ、車の通りの多い道路に面していました。
『聞こえないのか?さっさと脱げ。』
初めて出会った挨拶もしないうちに、彼は私に命じます。
私は既に半泣きでしたが、下の方も既にぐっしょり濡れているのが自分でもわかりました。
彼は立ち上がり、軽く私の頬を叩きました。
ちなみに彼と私の歳の差はたったの一つです。
私は恥ずかしさと屈辱と快感とで頭が真っ白になり、まるで機械のように言われるままに下着を脱ぎ、彼に手渡したのです。
『濡れてるよな?』
彼は私を嘲笑うように言いました。
私は頷く他はありませんでした。
それから私達はホテルに入りました。
彼はおもむろに、カメラとビデオを取り出します。
私は完全に、彼の玩具でした。
土下座させられ、洗濯鋏で虐められ、叩かれ、首を絞められても逆らうことはできませんでした。
何度も懇願させられ堅いペニスをアナルに挿入されました。
何度も懇願させられ堅いペニスをアナルに挿入されました。
アナルははじめての経験でした。
その全てが、私の恥ずかしい格好が、全て彼のカメラやビデオに収められていったのです。
撮られながらアナルを犯されるというのは、ひどく屈辱的で、ひどく恥ずかしくて、逃げ出したくなるほどの惨めさで、驚くべきことにひどく快感なのです。
これで私の話は終わりです。
私は今でも、このときの写真やビデオをネタに彼に脅されています。
彼が呼べば、どんな用事も放り出して玩具として使われる為に行かなければならないのです。
そして今では、それは快感でしかありません。




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