定規で調教

定規で調教

いきなりイライラと怒りだした彼は 以前の私の失態について虐めに入る。
マジ喧嘩に発展しそうになり反論すると 顔や頭を殴りつける。
私は、泣いた。
痛みで泣いたんじゃなくて 心が痛くて泣いた…
『お前はまた勝手に出ていくんだろ』
私は泣いた…
『顔は止めてください…本当に悲しくなるから』
私は一生ついて行くと約束したはず…


彼は、私の様子を見て少し冷静さをとりもどしたのか私を引き寄せた。
『わかった。顔は殴らないから。』
そこで終わると思ったら…
そこからSMが始まりました…
『お前は奴隷の自覚が足りないんや』
そういうと、全裸にされ鞭打ち、部屋の壁には鞭がいっぱい吊してあるのでどれでも使い放題
なのに なぜか
あの木の定規でバシバシ。
鞭より痛いのです。しかもお腹とか下腹部とか痛くて叫んでしまいました。
血飛沫も登場。
しかも一回削って溶かして固め直したリサイクル血飛沫なので さらに熱いのです…


あまり私が叫ぶので縄で猿轡を噛まされその上からパンティを押し込まれました。
いつのまにかBGMにクラッシックが…
バッハ、
ベートーベン…


ベートーベンの『月光』が流れてくるころには
私はいつのまにか沈黙していました。
鞭を打たれながら
苦顔の叫びが
恍惚の表情に…
私の頭の中には
なぜかマリア像が浮かんでいました。

しばし私を見つめる彼は わたしの足の間にしゃがみこみ、

今度は定規で クリトリスを刺激しはじめました。

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