綾の性癖

綾の性癖

シャワー浣腸にはまってからシャワー浣腸を教えてくれた友人の綾とはシャワー浣腸の話でもちきりでした。
会えば一回はシャワー浣腸の話をするくらいです。
綾はうんちの出る快感よりもお尻に水が入ってくる時の快感が好きだといつも言ってました。
私もまんざらでもなくお尻に水の入ってくる快感は好きでした。
ある日普段どおり学校で綾とシャワー浣腸について話していると綾が私の耳元で言いました。
「今朝してきたんだ」
してきた……シャワー浣腸のことです。
その頃はもうシャワー浣腸をすることなんて当たり前の様な事だったので、私は
「朝からよくばれなかったね」
と言いました。
「だって私朝絶対にシャワーかかってから学校行くから」
「違う。出す時の話。親に音とか聞かれなかったの?」
すると綾はまた私の耳元で
「だしてないもん」
と囁きました。
私は
「え?」
と驚いて聞き返しました。
すると綾は
「今日は学校でするって決めたの」
「学校で??」
「うん」
「それはやばくない?」
「大丈夫!」
と綾は自信たっぷりに言いました。
私は何が大丈夫なのやらと綾のテンションについて行けず
「ならいいけど」
とだけ言いました。
綾は
「明日、優菜もしてみたら?」
と返事しました。
「それは無理」
「どうして?」
「ばれたら嫌じゃない」
「ばれないよ」
「どうして?」
「放課後にすればいいじゃん」
あ、そうか!なんて思って思い直しました。
「そんなんばれちゃう可能性もあるじゃない」
「そんなにないよ」
私はその話題をそらしたかったので
「それよりお腹痛くないの?」
と綾に聞きました。
少し顔をしかめて
「痛いけど我慢できる」
と言いました。
どうしてそこまで我慢するのやら……。
「我慢はよくないよ」
と私が言った所でチャイムが鳴ったので席に戻りました。
その後は何もなく放課後を向かえ私は先に家に帰りました。
その晩綾からメールが来ました。
正確に覚えていませんでしたが、ばれずに学校でしたという報告です。
よくやるわ、なんて思ってました。
翌日……。
綾はまたシャワー浣腸をしてきてました。
そして私に
「今日は放課後までにする」
と宣言しました。
私は
「やめておきなよ」
ととめましたが綾は
「放課後までに出来なかったら、放課後男子トイレでする」
と断言して聞きませんでした。
それで結局放課後になっても綾は私に
「一緒に来て」
と言ってプール脇にあるトイレへ私を連れて行きました。
プール脇のトイレは使う人なんてまずないぐらい存在感のないトイレです。
私はトイレにつくまで
「家に帰ってしたら?」
と説得しましたが綾は
「ダメ」
と私の手を引いて行きます。
綾はきっとそういうのが好きなんだろうなと私も半ば綾に協力的になっていました。
トイレについた時には
「見張っててあげるから早くしといで」
と男子トイレを指指しました。
綾は
「ありがとう」
と言って辺りを見てから男子トイレに入っていきました。
その数秒後……。
トイレの中から綾の水を出す音が響いてきました。
私はそれを聞いて恥ずかしいようなドキドキするような気分になりました。
しばらくして綾はトイレから出てきて
「ごめんね」
と私に謝りました。
「別にいいよ」
と私は返しました。
「音聞こえちゃったでしょ?汚いよね……」
としょぼくれる綾に私は
「別に私のと変わらないから何とも思わない」
と答えました。
綾は明るく笑って
「そっか」
と私の手を引いて歩き出しました。
「じゃあ今度も頼みます」
と言って……。
翌日も綾はシャワー浣腸をしてきました。
綾は
「今日も放課後までに出来なかったら男子トイレでするから!今日もついてきてね」
とテンションの高い声で言いました。
ちょっと悪戯心の騒いだ私は
「ドア閉めないでするならついていってあげるよ」
と言いました。
すると綾は”えっ”って顔をして
「う、うん。頑張る」
と頷きました。
結局その日も綾はプール脇の男子トイレでしました。
もちろんドアを閉めないで……。

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