私の勤める学校の生徒

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updated 2016-08-06

私の勤める学校の生徒

何故でしょう?背が高く、太めでさしてさして美人でもないこんな私をヒロは愛してくれました。
ヒロは私の勤める学校の生徒。
私は日本史の授業でヒロのクラスの担当でした。
甘いマスクでみんなの人気者。
172センチある私より背が低いけど、力はけっこう強いんです。
教師一年目の私はヒロがいろいろ質問してくれるのは凄く嬉しかった。
。学校の帰りに待ち伏せしてまで一緒に帰ろうとしていました。
混んでる電車で20分ほど一緒でした。
いつのまにかメール交換。
遊びに行っていい?そんなメールにドキドキして待ち合わせ。
「エロいじゃん。」思い切ってデニムのミニスカート。
普段は眼鏡なのにコンタクトまでして。
デートは至って単純でした。映画とか見てご飯食べて帰る。
まさかお酒飲みにいけませんものね。
夏休みに入ると、もう、しょっちゅう来るヒロ。
お金もないし、とうとう!ルームマンションの部屋に入れてしまいました。
本当に狭くてベッドが椅子代わり。
2人でビデオとか見てました。「キスしようよ。」
「なに、やだあ。」へたなキスでした。
「ヒロ君したいんでしょ?してもいいよ、、、」
もう楽しい日々は終わる予感がしてました。
きっとセックスすれば、もう終わり。
ヒロが持った私に対する勘定はヒロとってはおたふく風邪とか風疹みたいなものでしょう。
私がどんな女か知れば嫌いになるに違いない。
ごまかそうと思えばごまかせるかも、、。
でもいずれきっと可愛い子にめぐり合って私は捨てられる。
私はヒロを受け入れながら、もう最高に幸せでした。
ヒロは初めてだったみたい。
「俺、小さいよね。一番小さい?」
そんな事を言いながら、私の前の男達に嫉妬してるヒロ。
3日とあけずヒロに抱かれる私。
エッチなビデオ見ながら、「こんな事した?」して欲しいんでしょ?ヒロのを咥える私。
ヒロにまたがって腰をふる私。
激しくヒロの舌をむさぼる私。
そして「ヒロ君、私のイクとこ見たい?」
精神的にはイっていた私。でも身体は、、、・。
「見たい!」「嫌いにならない?」「なんないよ絶対。」
ラブホテルに入りました。家で十分すぎるほど浣腸と洗浄を繰り返したアナル。激しく疼いてました。
私はヒロの指をアナルへ。「え?」「もっと早く。」
そして仰向けになり、アナルバイブをヒロに渡しました。
もうめちゃくちゃに突き上げるヒロ。
「ダメえ!ぶって!」顔をぶってもらいました。
「だめ!イっちゃう!もっとぶって!もっと強く!」
もう限界に達しイった私。
私は獣のような声で全身で悶え、口をあけ目が泳ぎました。
「あいい、、、ひいいい、、、」
何度もイきました。そしてヒロのペニスを受け入れました。
「こんな事してたんだ。畜生。」
ヒロは私を貫きながらまた私を何度もぶったのです。
顔を腫らし、ヒロと駅で別れました。
無言で帰るヒロでした。
もう来ないよね。毎日泣いてる私。
でも1週間して突然夜遅くにきたヒロ。
「俺以外とセックスするなよ。」そう言って私を抱きました。

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