妻からのプレイ

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updated 2016-08-06

妻からのプレイ

一見普通の夫婦なのですが
実は私はM、妻はSです。
妻は30代で、外見はとても美形で貞淑なイメージです。
キャリアウーマンとして仕事もできる女性です。

元々、私は偽りのSを演じていて、10年近く妻をMとして調教していたのですが、緊縛されてバイブに喘いでいる妻を見ながら自分も縛られたいという欲望にいつもかられていました。
そこで意を決して(最近になって)遂に、自分は本当はMで妻からの調教を受けたいと告白したのです。
最初は何をバカな事を言ってるの?みたいな反応だったのですが、試しに一度縛って欲しいとお願いしたところ、一度だけならという事で後ろ手に縛られました。
その時の事、縛られながら私のあそこは最大限に勃起し、先端から涎を垂れ流したのです。
それを目の当たりに見た妻は初めて私の言ってる事が真実なのを理解し、これを機にSとMを交代しようという話になったのです。
それからトントン拍子にM亭主としての調教が開始され、今では私もパイパンにされCB6000(男性貞操具)を嵌められ、射精管理もされています。

妻は放置プレイが好きなようで
風呂上がりの寝室でCB6000とTバックだけの私をまず後ろ手に緊縛し、胸に回してきつく縛りあげ、さらに膝と足首も緊縛、その上に顔面拘束(口に大きなハンカチを丸めて突っ込み、猿轡をかませ、ストッキング素材の目隠しをし、その上から風呂敷状の布をスッポリと被せ、さらにストッキングを2重に被せます。この時点で私は目も鼻も口もないのっぺらぼう状態にされているのですが、このままでは終わらず、更に最後の締めとして厚手の伸縮性のある布製全頭マスク(もちろん穴など開いていません)をすっぽりと被せます。)これだけ何重にも被せられると鼻も押さえつけられ、猿轡の影響もあり、かんり呼吸も苦しくなります。
なのにCB6000の中で私のモノはパンパンになりもちろん涎を垂れ流し続けます。
だいたいどんな姿にされているか想像できましたでしょうか?
その状態でベッドに仰向けに寝かされ、全頭マスクを被された頭だけを出して、それ以外の部分は全てタオルケットでミイラ状態に丁寧に包みこみます(完璧主義な妻なので)。

それで出来上がったオブジェに満足すると、「じゃあね」と言って寝室の照明を消して真っ暗にし、部屋を出て行ってしまいます。
いつも一階のリビングで好きな海外ドラマを見て寛いでいるそうです。
その間約1時間、私はオブジェにされたまま恍惚の時間を味わいます。

その後、ようやく寝室に戻ってきた妻からタオルケットだけを取り除いて本格的な痴女プレイを受けます。
でも貞操具に守られた私は勃起させる事も出来ず、ただ涎を先端から流すだけ。
妻は普段と変わらずTバックにネグリジェ。でも私は全裸で完全拘束にされ、それだけでも立場の違いを痛感させられMとして至高の喜びを感じます。
散々弄んだあと、拘束だけを解いて結局射精はさせてもらえず、純潔を守らされます。
だいたい3週間に一度くらいの射精許可ですね。
でも愛する妻から男としてのプライドを奪われてオブジェにされ、妻がいないと(もちろん許可が出ないと)勃起もできず射精もできない。
Mとして究極の調教を受けていく事で、これから私はますます妻しか見えない純潔M亭主として生きていける事を心から喜んでいます。
妻に感謝。

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