家族で彼の奴隷

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updated 2016-08-06

家族で彼の奴隷

縛られ、嬲られ、犯される夢を見てしまいテンションが下がり、仕事帰りに憂さ晴らしに友達とカラオケに行った時、店員の中に高校のテニス部の後輩を見つけました。彼が私達の個室に入る時の視線に気づきつつも私は無視していたのですが、友達が『彼の股間って、凄くない?』と言われ『彼、気があるんじゃないの?』と言われ『テニス部の後輩だよ。』と答えると『結花、もしかして憧れの先輩?』と言われ『からかわないでよ。』とか言いつつ盛り上がり呑みすぎていつの間にか寝てしまい、閉店までいたせいかその彼に介抱されて帰ろうとしたところで記憶がなくなっていました。私が目を覚ますとベッドの上だったから安心して再び寝ていると下半身に違和感を感じ目を覚まして、手で触れようとしても手の自由がきかないと思うと後ろで拘束されていました。驚いて辺りを見回すと彼が立っていて『何?どういうこと?』と聞くと『結花先輩、これって勝負下着ですか?それとも、普段からなんですか?』と言われ私が下着姿で寝かされていることに気付き『どういうこと?何をするのよ。』と言うと『結花先輩、昔から好きだったんです。』と言われ『これが好きな人にすること?』と聞くと『普通に話してくれますか?』と言われ『あのね、私には彼がいるのよ。』と答えると『わかってます。』と言われ『まさか、ストーカーとかしてないわよね?』と聞くと『マンコとアナルにバイブを挿入されて可愛い声で感じてるのだから、彼氏に調教されているのがわかりました。』と言われ『調教?』と言うと『アナルで感じてるのだから、調教されていますよね?』と言われたと思うとアナルのバイブが動きだし思わず『アァーン。アァーン。』と言うと『感じます?』と言われ『ヤメテ。アァーン。ヤメテ。』と言うとバイブが止まり『絶対に後悔はさせません。』と言うと膣とアナルのバイブを抜き『結花先輩、これって彼氏より大きくないですか?』と言って彼はペニスを見せつけると『入れますね?』と言って膣に彼のペニスは容赦なく侵入して、彼氏より太いペニスが膣を押し拡げながら入る間『アァーン。ヤメテ。アァーン。アァーン。』と言うと根元まで挿入されました。今度はゆっくりと引き出され『アァン。アァーン。アァン。』と言って彼氏とは比較にならない感覚を味わって感じ続ける間に中で発射されて全身をヒクつかせながら逝かされました。その後も彼のペニスは私の膣を出たり入ったりしながら何度も何度も逝かされ体の力が抜けた頃合いにアナルに挿入されて逝かされました。
しばらくして、動ける様になってから『今日の事は黙っててあげるけど、こんな事をしたら好きな人に嫌われるわよ。』と言うと『今度は先輩の制服姿でお願いします。』と言われ『今日の事、私の彼氏にバレたらただじゃ済まないのよ?』とだけ言い残し彼と別れました。
翌日、彼氏に抱かれて気づいたのですが、彼氏では感じなくなっているということでした。彼氏と別れてからバイブでオナニーをすればするほどに悶々とした感覚が募り全く逝けないばかりか、昨夜の彼のペニスに貫かれている姿ばかり考える様になり、週末に再びカラオケに行っていました。
カラオケで彼を見つけると個室に入るなり『先輩、来たんですか?約束の制服は?』と聞かれ『持ってきたわ。』と言って見せると『閉店までカラオケを楽しんでください。』と言って部屋を出る時に『あ、そうそう。先輩、下着を脱いで楽しんでください。』と言われ『どうして?』と聞くと『恥ずかしさに耐えてください。』と言われ『そんなこと言われても。』と答えると『また来ますね。』と言って部屋を出ていきました。私は彼の言ったとおり下着を脱いでカラオケを歌っていると『お待たせしました。』と言って部屋に入り『先輩、下着を出してください?』と言われるままに下着を渡すと『普通の下着なんだ!』と言ってから『預かりますね。』と言って下着を持っていかれました。閉店になると彼は側に来て『行きましょうか?』と言われるままに彼の車に乗り込むと『彼氏はいいんですか?』と聞かれ『彼氏は知らないのよ。あれから彼氏のじゃ満足できないの。責任とってよ。』と答えると『なら、どうしてほしいのですか?』と聞かれ『抱いてほしいの。』と答えると『そういうことですか?』と言うと『交換条件として、俺の言うこと聞いてくれますか?』と言われ『何でも?と言うこと?』と聞くと『そうですね。』と言われ『聞けば抱いてくれるの?』と聞くと『俺に服従してくれますか?』と聞かれ『服従?それって奴隷ってこと?』と聞くと『簡単に言えばそうなりますね。』と言われ『良いのなら、可愛がってあげますよ。』と言われ『わかりました。』と答えると『本気なんですね。』と言われ答えないまま移動しました。到着した部屋の中はどうみても女性の部屋で入るなり『結花先輩、制服に着替えてください。』と言われるままに着替えると、『結花先輩のために特別に用意があるから、喜んでくれるかな?』と言われ『えっ?』と聞くと『入れよ。』と言われ入ってきた制服姿の2人を見て愕然となり『どういうこと?』と聞くと『私達は武様なしでいられないの。』と言う母と妹に『里美、恵美、結花を可愛がってやりなさい。』と言うと『はい。武様。』と答えると『結花ちゃん。』と言われ母にキスされて舌を絡ませられていると『お姉ちゃん。』と言って妹に背後から胸を揉まれて、2人に身体中を蹂躙されました。女同士で感じる箇所も熟知しているだけに短時間で体を完全に支配されてしまい『アァーン。アァーン。』喘ぎ続けていると『武様、そろそろ結花に。』と言って太ももを開かされた格好を曝され『これを着けてあげなさい。手は後ろで拘束。』『恵美、お前が結花を可愛がるんだ。』と言うと『里美、こっちに来い。』と言うと母は彼の方に行き背面座位の体勢で挿入され私に見せつけるかのように『アァーン。アァーン。武様、もっと突いて。もっと激しくしてー。』喜ぶ母の姿を見せつけられながら、恵美に体を蹂躙され続け感覚が否応なしに敏感にそれでいて絶頂を寸止めされ続けて悶絶と快楽の地獄に耐え続けている間に母は何度も逝かされて白目を剥いて失神してしまいました。その後、母の体を放り出し『恵美、結花の上で四つん這いになれ。』と言われるままの姿になると私の顔の上で妹を犯し、妹のおマンコを出たり入ったりするペニスを見せつけ『結花お姉ちゃん、武様の出たり入ったりしてるの見てくれてる?』と言われ『アァーン。アァン。見てー。』と喜ぶ妹に彼は容赦なく激しく犯して当然のごとく中に出し、妹のおマンコは精液を垂れ流した状態で顔に覆い被さりました。彼は逝ってすぐの妹と意識を取り戻した母に『里美、恵美、いつものに着替えてきなさい。』と言うと、2人は言われるまま奥に着替えに行き出てくるとメタリック色のレオタードを着ていて『結花、いいものを見せてやる。』と言うと2人に『椅子に座れ。』と言って椅子に座った2人を椅子に拘束して、股間に電気のコードみたいなモノを差し込みスイッチを入れると『アァーン。アァン。アァーン。』と喘ぎ声を出してよがり出し、私は背面座位の姿勢で彼のペニスを突き刺され胸を揉まれながら2人の様子を見せつけられていました。
彼は『里美も恵美も淫乱すぎるんだよな。ああやって、喜んでも逝けないんだぜ。』と言いながら胸を激しく優しく揉まれ続けている間に体が燃えるように熱くなって逝ってしまうと『結花先輩、逝ったの?』と言われ『ハァ。ハァ。』と息をしていると『本番はこれからだぜ。』と言うと私を四つん這いの姿勢にして背後から激しく突かれ何度も何度も逝かされ失神してしまいました。
このことがあってからは、彼の奴隷として調教されてしまいました。

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