マゾレズ奴隷

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updated 2016-08-06

マゾレズ奴隷

私は都内に住む20歳(T160/B80(D)/W58/H80)の大学生で、2個下(2学年違いで
すが、誕生日の関係で、実際の年齢差はほぼ1歳しか違いません。)の妹
(T170/B110(H)/W68/H100)のレズ奴隷です。これから私が妹(真由美様)のレズ
奴隷として調教されている今日までを告白したいと思います。
ある日、私がお風呂に行こうとしていたとき、全裸の真由美様が後ろから来
て、「あゆみちゃん、一緒にお風呂に入ろう」と言い、私の胸を揉みながら
服を脱がせていき、キスをしながら私のオマ●コを弄ってきました。「真由
美ちゃん、恥ずかしいよ…。」私は真由美様の前で恥らいながら身を捩って
いましたが、真由美様は口に薄笑いを浮かべ、私の両腕を掴むと、持ってい
たスカーフできつく後手に縛り上げられ、綿ロープで全身をきつく縛られて
しまいました。
私は真由美様に聞かれるまま、女子校育ちで男性経験がないことや、男性に
対して恐怖心があることを答えると、「あゆみちゃん。まだ処女なのに厭ら
しい身体してるね。男のものにする前に、私が貰うからね♪」そういうと、
真由美様の顔が今までの妹の顔から、レズの女王様の顔になっているのを感
じました。真由美様は、縛られて不自由になった私に四つん這いの体勢をと
らせると、「あゆみちゃん、「あゆみを、真由美様のレズ奴隷にして下さ
い」って言ってごらん。」と言われ、私は命令されたとおりに、、「あゆみ
を、真由美様のレズ奴隷にして下さい」と言いました。真由美様はニコリと
笑いながら、「あゆみ。今日からあゆみは私のものだから。ちゃんと、“真
由美様”って呼ぶんだよ」と言われました。
真由美様の奴隷になった私は、真由美様に奴隷の挨拶をするよう、命令され
ました。「真由美様、マゾレズ奴隷のあゆみをいっぱい、調教して下さい」
妹に対して、姉としての威厳も何もかも捨て去り、ただ一匹の、快楽を貪る
淫らな雌になったことを思い知らされた瞬間です。「あゆみ、気持ちよくな
りたいんでしょ?だったら私のおっきなク●●リスを丁寧に舐めなさい」と
命令され、髪を引っ張られながら平手打ちを受け、首輪をされると、従順に
クリ●●スを舐め続けました。「あゆみ、もっと丁寧に舐めなさい!」背中
にピシャリ、ピシャリと鞭の音がバスルームに響き渡るくらいでした。
私が30分ほど真由美様に奉仕をし、真由美様は御褒美と言って私の口に聖水を下
さいました。命令された通りに全て飲み終えると、真由美様は首輪に鎖のリード
をつけ、綿ロープを外して下さいました。
「あゆみ、よく頑張ったね。お前を調教するために、前から道具を用意しておいた
んだよ」真由美様は微笑みながら私にキスをし、「まんぐり返し」の体勢をとらせ
ると、私を指で5回もイかせて下さいました。真由美様に処女を捧げた私は、「処女
喪失、おめでとう。あゆみ。」と言われ、二人でお風呂の中で洗いっこをしました。
一度お風呂から上がると、真由美様に「奴隷にこんなものは要らないでしょ?」
と、陰毛を剃り落とされました。鏡に映った私は、陰毛を剃り落とされ、顔も童顔
で、小柄ながらもDカップの胸を持つ、アンバランスで恥ずかしい姿でした。
「あゆみ、本当に厭らしいマゾメスになったね。あゆみはずっと、私のマゾレズ奴隷
だからね」「ありがとうございます、真由美様」私は真由美様にキスをされながら、
マゾレズ奴隷としての調教を受けるべく、両腕を後手に縛り上げられ、厭らしいお
ま●こにはバイブが宛がわれ、荒縄で胸を搾り出すように縛られ、乳首には小さい
クリップが宛がわれ、首輪を嵌められました。

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