おまんこから出てくるジュース

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updated 2016-08-06

おまんこから出てくるジュース

おまんこから出てくるジュースは太ももをつたって、フローリングの床にドンドンたれていきました。
買い ただひたすらグチュグチュ、ヌプヌプとやらしい音だけがベッドルームに響いてました。 あまりにもすごい量のジュースで、
途中すべってころびそうになるぐらいでした。  そして、2本指で激しい動きをさせながら、違う指でアナルも刺激してきました。
「いいだろ?」と言いながらアナルにも指の先端をいれてきました。 そして、もう片方の手でクリちゃんも激しく舐めながらいじめられ、
アナルとおまんことクリちゃんを同時にグチョグチョに刺激されてた私は、「ああああ!!! い~!!! いや~!!!! いっちゃう、いっちゃう!」と叫びながら、いってしまいました。
「すごい濡れちゃったね。」とトムが言うと、熱く激しいキスをされ、ベッドに半分押し倒される様なかたちで、横にさせられました。 そして、ゆっくりと笑みを浮かべながら、
ジーンズを脱ぎ始めました。 その頃には、うっすらと外が明るくなってきてました。 「トムのが早く欲しいよ。」と言うと、「まだだよ。」とウインクをして、
トランクスだけになりました。 トムのあれはトランクスの下から、かなり立っていました。ゆっくりと私の太ももの間に入るように、追いかぶさるようにして、体を重ねてきました。
両手を握るたびに、キスと腰の動きが強くなりました。そしてトランクスの下で硬く大きくなっているあれを私のあそこに押し付けてきました。 
じらされて、我慢できなくなった私は、トムを仰向けに寝かせました。。。 「今度は私の番だよ。」といって、
キスをしながら、首筋、乳首、腰、太ももを丁寧に舐めて、またキスをしながら、トランクスの上から手でゆっくりとやさしくアレを触り始めました。 
そしてその手をトランクスの中に入れて優しく握ると「アア。。。」とトムが吐息を出しました。 その時です、根元から握ったら、すごい大きさで内心驚いてしまいました。 
握った手をゆっくりと上下に動かすと、彼のおなかの筋肉がビクビクと動きました。 散々じらされたので、お返しに私もトランクスを脱がさずに、だんだん力を入れて動きを早くさせました。
「アア!いいよ、すごく。。。」彼のアレはガチガチに固くなってきました。  我慢できなくなったのか、自分からトランクスを脱ぐと、彼の固く大きいアレはそり立っていました。
「さやか。。。しゃぶって欲しい。」と少し甘えた顔をしたので、ゆっくりと上下に片手で動かしながら太ももの内側からアレの根元まで舌で舐めると、ハアハアと呼吸がだんだん荒くなってきました。 
そして、舌の先で少しづつ根元から先端まで舐めて、尿道の先を唇で少し吸い付きながら、舌でペロペロとなめると彼のアレの筋がビクンと動きました。 
彼を見つめながら、胸の間に挟んでいたずらっぽい顔をして舐めるとかなり興奮したみたいで「さやか、もっとして。」と言いました。 
舐めながら片方の手でタマチャンをやさしく包み込みながら触り、徐々に口のなかに彼のアレを入れて、舌の先で尿道や頭の周りをべろべろと舐めながら、
上下にスピードをつけながらしゃぶると、彼の呼吸はかなり激しくなりました。 チュポチュポと音をたてながら何回も激しくしゃぶった後、私の唾液でピカピカになったアレを指で先端を刺激したり、
握りながら今度はタマちゃんを舐めました。 そして口に片方ずつ含んで、最後に両方いっぺんに口の中で舐めまわすと、「ああ!ハアハア。ううう。」と言い、またアレをかなり激しくしゃぶると、
「ああ!」と私の口の中でいってしまいました。  ドクドクと口の中にドンドン出てくる白い液を飲んであげました。
そして、抱き寄せて少し休むと、20歳の若さか、自分でしごき始めてすぐまた硬くたってきました。。。 床に落ちてたバスローブの紐を取りに行くと、「楽しみはこれからだよ。」と言い、
横になってた私の手首を、突然強く結んでしまいました。「いや!何するの??!」と言う私を無視して、紐の先をベッドに結び付けて、自分でほどけないようにしました。
(後から聞いたら、小さい頃ボーイスカウトにいたことがあり、いろんな紐の結び方を習ったとの事。)「さやかは汚いセックスが好きだろ?」といい、口の中にアレを入れてきました。
「うぐっ、うう。」しゃぶっている間、またクリちゃんをつばをたくさんつけて、激しくさわり始めました。 気持ちよくて、ついついしゃぶるのがとまると、頭をつかんで動かしました。 
そして、私の下半身に行くと、両手を使って指であそことアナルに思いきり指を出し入れしました。 「ああああん!!!いや!!はああ!ああ!」 二つの穴の中でゆっくり、
そして時には激しく違う指の動きをするので、あっという間にまたぐチョグチョになってしました。 その間、乳首もしゃぶられ、かなり立っていました。
「トム! 早く入れて!あなたのが欲しい!!」「え? もう?? さやかはいけない子だね。」と言うと、グチュグチュグチュ~と思いっきり両足を広げ最後に潮をふくまで、指を動かしました。
「いいい!!!いや!!ハア~ん!!アア!」力尽きた私に、トムが私を見ながら、硬いアレでまんこをパンパンと叩くと、先端だけ少し出し入れしました。「本当に俺のほしいの? 
覚悟は出来てるの? どうなっても知らないよ。。。」「早く入れて!」 トムは約長さ21cm、たぶん直径4.5cm~5cmあるアレを一気にヌプヌプと音をたてながら入れて、
私に重なってきました。「あ!!!! ああああ!!! いや~!!! 大きいよ!! アア!」 それは今までにあまり味わった事のない性感でした。  
必死に彼の肩や腰をつかんでいるのが精一杯で、彼はドンドンスピードをあげてきました。 
そして起き上がって両足ををしっかりつかむと、すごい勢いでパンパンと奥の奥までついてきました。 時にはしなやかにゆっりと腰を動かされました。。。
二人のつながっている部分のシーツはビショビショでした。 「だめ~!!!!いっちゃうよ!!アア!!もうだめ!!本当にだめ~!」と抜こうとすると、今度はがくがくの私をうつぶせにしました。

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