レズSMショー

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updated 2016-08-06

レズSMショー

現在の体重は62キロです。

 ウエートトレーニングで痩せたんで、筋肉質です。

 力は強いですよ。(趣味はウエートリフティングです。何とか大会に出たいと思ってます。)

 ところで今日はあの事件の2,3ヶ月くらい前にあったことをご紹介します。

 この事件があの不幸な男の子を生んだ原因じゃないかしら。

 その当時はわたし全然性的なことは感じていなかったと思います。

 前の告白を書くまで忘れてたんですから。

 でも、今思い返してみて、自分でも気がつかないうちに性的に興奮してたんだと思います。

 やっぱりわたしってそういう性癖なんですね。

 「力」にもの凄く魅力を感じるんです。

 そして「支配」することにも。

 2年生部員の一人が万引きで警察沙汰になりました。

 1週間の停学処分を受けて、我が弓道部は1ヶ月の対外試合自粛を言い渡されたんです。

 定例の対抗戦が予定されていましたが、出場辞退となりました。

 わたし、この子のこと前々から生意気だと思ってました。

 派手な子で、ちゃらちゃらしてたし。

 停学処分が解けた後、その2年生を部長室に呼び出しました。

 部長室って言うのは部室の奥にある3年生用のロッカールームのことです。

 で、K子(今一人の3年生部員)と2人で殴る蹴るの暴行を加えました。

 そんなにひどくはやってませんよ。

 K子とお腹を3,4発ずつ殴って、蹴って・・・。

 ご免なさい、ご免なさいって謝ってましたけど、謝るくらいならなんでするのさっていう感じです。

 腹筋鍛えてないとボディは効きますよね。

 彼女苦しそうに胃液を吐いてました。

 わたし、突っ伏してる彼女の髪の毛掴んで怒鳴ったんです。

 「この結末どうつけるんだ。」

 って。
当然試合に出られなくなったことを指してます。

 責任を追及しなくちゃ。

 万引きだなんて・・・。捕まんなきゃいいけど、警察沙汰なんてとんでもないです。

 「よその体育会なら頭丸めて反省させるとこだけどね。」

 K子がそんなことを言いました。

 男子のクラブだとそんなとこですかね。

 でもまさか女の子の頭刈っちゃったらまずいです。

 どう反省させるか、わたしたちしばらく考えたんだけど、思いつかなくて。

 ところが、K子がいいこと思いついちゃったんです。

 K子もわたしと同じ穴の狢かなあ。

 「頭はまずいから、下の毛坊主にしちゃおう。」

 というわけです。

 わたしはまあ、このリンチの落としどころが無くてこまってたんで一も二もなく賛成しました。

 それでその子に明日までに下の毛をツルツルに剃ってくるように命令したんです。

 さて、翌日の放課後。

 部長室に呼んでK子と二人で彼女の下半身を調べました。

 ジャージとパンツ降ろさせて・・・、きれいに剃ってあった。

 ちょっと剃刀負けしてて、赤くぽつぽつが出来てました。

 でも、すっかりツルツルになってて、割れ目がよく見える。

 それから、ジャージ上げさせて隣の部室へ彼女を連れて行ったんです。

 反省させるために。

 「みんな、よく聞いて。○○(その子の名前)、今回のこと反省してきたから、みんなで見てやってくれ。」

 K子に促されて、彼女はジャージのズボンを脱ぎました。

 今度は下げるだけでなく脱がせたんです。

 ああ、弓道というと袴ですけど、袴を着けるのは試合の時だけです。

 普段の練習はジャージの上下でやってます。

 彼女さすがにみんなの前でパンツ脱ぐのは躊躇しましたが、わたしたち3年に逆らえないんです。

 パンツも脱いで下半身素っ裸でみなの前に立ちました。

 「もう二度と万引きはしません。反省してきましたので、見てください。」

反省の言葉です。

 高校2年で生えてないって事はないから、彼女がどういう仕打ちを受けたか、みんなにも分かったはず。

 でも歓声とかはなかったです。

 みんなビビってたのかもね。

 それから、見にくいと言ってK子がジャージの上も脱がしてしまって・・・。

 その子ブラジャー一つで晒し者に。

 唇を噛み締めて耐えてました。

 でも、わたしには生意気な顔にしか写らないんだ。

 だから、ここで終わるはずがエスカレートさせちゃって・・・、わたしって酷い女なんだ。

 ここまではK子に引きづられてたんです。

 が、この先はわたしの独断でした。

 なんかこのまま終わっちゃつまらないような気がして・・・。

 「○○、しゃがみな。」

 わたしが彼女に命令しました。

 全くの思いつきでした。

 彼女、一瞬、え?っていう顔をしました。

 でも先輩には絶対服従だし、ましてわたしの命令です。

 言われたように彼女しゃがみました。

 わたし、1年生にシャワー室から洗面器を持ってこさせると、彼女におしっこさせようとしたんですよ。

 その場で、みんなが見ているところで。

 「もう、勘弁してください。お願いします。○○さん。(わたしの名前)」

 彼女涙目で見上げて詫びるんですが、どうしてだろう押さえられないと言うか、謝ると更に酷いことしたくなっちゃう。

 悩んじゃいますよ、わたしの性格。

 今思えばこれ立派なSMですよね、レズSMっていうのかしら。

 でもその時は性的なこと考えてなかったと思います、絶対に。

 犬とか猫の喧嘩で負けを認めた方がその場で排泄したりすることあります。

 それと同じ感覚だったと思います。

 わたしの方が強いっていう確認、というよりあなたの負けっていうことかな。

 彼女泣いてました。

 女の子同士って連れションしないでしょ。

 同姓の放尿って見たとき無いから、すっごく恥ずかしいんですよね。

「ほら。ちゃんと股広げて、はやくしないとずっとそのままだからね。」

 彼女みんなに股おっぴろげて、いつまでもそうしてる。

 出ないんだわ。

 わたしすぐ短気起こしちゃうんです。

 しゃがみこんでる後ろからちょうどお尻の穴の辺りを蹴飛ばしてやったんです。

 ぎゃ、って言ってその子洗面器の前に手を突いて四つん這いになってしまいました。

 「もたもたしてんじゃねえよ。」

 そう言ってわたしは彼女のブラ紐を掴んで上体を引き起こしたんです。

 今度は勢い余って後ろへ尻餅をついて、その拍子にブラジャーはずれておっぱいも丸出しに。

 わたし、その子のブラジャー引きちぎっちゃいました。

 当時ワイヤーなんて入ってなかったから。

 彼女を丸裸にしといて、今度はほっぺたへビンタ。

 顔は拙いんですけどね、自制できないのよね。

 その瞬間、彼女の股間からおしっこが出たんです。

 尻餅ついたままの格好で音もなく放物線を描いて。

 でも当然わたしの足にかかったのね。

 わたし、この野郎って喚いて、座り込んだままの彼女の両膝を後ろから押さえつけて皆の方へ向けた。

 大股開かせてみんなに向けておしっこ飛ばしたんです。

 みんな恐怖に引きつってました。

 その子はもうわんわん泣いてたし、喜んでるのはK子だけだったと思う。

 今はそんな暴走しないです。

 でも当時は自分でもどうにもならなかった。

 よく警察のご厄介にならずにすんだと思う。

 まあ、こんなこと恥ずかしくて訴えられないだろうけどね。

 その時はわたしには力の誇示でしかなかったんです。

 でも、今思い出して、すごい構図だと思います。

 下の毛剃っちゃった女子高生を素っ裸に剥いておしっこさせたんです。

 半端なSMじゃないですよね。

 しかも殴る蹴るの暴行してですから。

 今だから言えるんですけど、男に対しても女に対しても、わたし上位にいるのが好きなんです。

 命令するのが楽しいし、従わせるのが快感。

 主人には反抗なんかしたことないですけど、記憶の隅に追いやられていたこの事件を思い出して、わたし濡れてます。

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