昇天

昇天

今日も、街中で見掛けた美脚を眺めながら、こんな妄想をしていました。
夕方。会社帰りのOLたちが駅に向う道。コートにマフラー、ブーツ姿の長身女性がいます。足フェチのボクは無意識にその女性の後をつけていきました。
何度目かの曲がり角を曲がった時でしょうか?
いきなり女性が振り向き「何、ついてきてるの?変態!」と言いました。
いつの間にかビルとビルの間の狭い路地に入り込んだらしく、人気のない暗い路地で、言い訳もできないような状況になっていました。
それに女性はボクの腕を掴んでいます。間近で見た女性の背は高く、モデルのようにスラリとしていました。ボクと身長差10センチ以上もありそうでした。
「警察に行く?」
顔はお嬢様風ですが、独特の高圧的な態度があり、女王様っぽくもあります。
「な、なんでもないです。ボ、ボクも家がこっちなので…」
どう考えても嘘でした。この先に何があるのかさえ不明な怪しげな路地でした。
      
「この先は行き止まりよ。それとも、ダンボールの中でにも住んでいるのかしら?」
ボクを見下し、高笑いを上げます。
「どうなのよ?」
「あの、その…」
「本当は私の足に見入ってついてきた変態なんでしょ。キモイのよ」
ドスっ!という鈍い音が下腹部を直撃しました。女性のブーツを履いたつま先がモロ直撃しました。
「うぐっ…あ、ああぁー」
ボクは路上でのたうちまわりました。
その口先に、女性のつま先がきました。
「舐めなさい。お前の汚い物を蹴ってしまったので舐めてキレイにしなさい」
「そ、そんな…」
「舐めたくてついてきたんでしょ?ほら舐めなさい。言うこと聞けないなら、前歯折るわよ」
まるでボールを蹴るかのように足を振り上げました。
「あ、な、舐めます。舐めさせて下さい」
ボクは怖くなり、言いました。
      
「ふふ、最初からそう言えば痛い目に遭わずに済んだのにね」
「は、はい」
ボクは女性の前にひざまずくと土下座をするような形で頭だけ下げ、黒光りするブーツのつま先を舐めました。
「ふふ、慣れてるじゃない。いつもそうやっていろんな女の人の足を舐めているのかしら?」
「きょ、今日が初めてです」
「うそおっしゃい!変態のくせに口答えする気!」
鋭いヒールで頬をグリグリと踏まれます。
痛くて屈辱的なのですが、ボクは異常なまでに興奮し、尿道からドクドクとガマン汁が溢れてきました。
「あら、何か臭くない?もしかして漏らしてるんじゃない?変態の匂いがするわよ」
「そ、そんな…」
「ほら、もっと舐めなさい。それとも、その変態臭いモノでも踏んでもらいたいのかしら?」
ボクは肩を蹴られ、仰向けにさせられてしまいました。
「ふふ、さっきよりも匂いがきつくなってきたんじゃない?ほら、こうされたかったんでしょ?」
そう言いながら、ボクの股間をつま先やヒールでグリグリと踏んできます。
      
「あ、あぁあ…」
「あら、もう感じてきちゃったの?息が荒くなって、いやらしい声が出てきちゃったみたいよ」
「ほらほらほら、どうなの?」
つま先でシゴくようにグイグイと踏み撫でてきます。
「あ、あぁぁー」
「ほらほらほら、イキそうなの?ほら、このままイッちゃいなさい」
「あ、あああ、だめ、ああ、い、いく、いっちゃうよ」
もうダメだ、と思った瞬間、女性の足が離れていってしまいました。
「あ、あ、あ…」
「ふふ、そんなに簡単にイカせると思う?」
「そ、そんな…」
「私のブーツをそんなに汚したいのかしら?イキたいなら、自分でシゴきなさい。特別に見ててあげるわ」
ボクはイキたくてイキたくてしょうがなく、ガマンできずにいたので、言われる前に自分でズボンを下ろし、パンツを下ろしました。
しかし、爆発寸前までになっていたので、パンツを脱ぐ時に擦れてしまい、脱ぐ時に発射してしまいました。
「あら、変態のくせに早漏なのね」
女性の高笑いの中から、どこからかクスクスという別の女性の笑い声も聞こえていました

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