私はマゾ

私はマゾ

40代後半のマゾのあきらと申します。私がマゾになるきっかけとなった今から30
年以上前の想い出を投稿させて頂きます。
高校1年の夏休みのある日の午後、部活の帰り道で、外車が私の横に急に停車しまし
た。窓が開き、50代前半くらいで高価な感じの
スーツを着た紳士が道を聞いてきました。私の良く知っている場所だった為、詳しい
説明をしたところ、「もしよかったら、横に乗って案内してくれないですか」と言われ
ました。外車に興味があったし、部活で疲れていた為、安易にOKも返事をしました
(見ず知らずの人の車に乗るのは女子ならば
危険な目にあうかもしれないが男の自分は大丈夫と思っていました)。ふわふわの座
席に座り、いろんな話をして、車は郊外に向かって行き、
林の辺まできてしまいました。紳士は車を停車し、黒い鞄を開け、中からアルバムを
取り出し、私に見るように促しました。ページを開くと、
自分と同じ位の年齢の少年が全裸で写っていました。次のページには少年がロープで
縛られた写真が載っていました。少年は縛られながら
あそこを大きくしていました。初めて見るSMの、それも男が縛られている写真にす
ごく興奮したのを覚えています。先のページを見ていくと、
少年が中年男性とキスしていたり、中年の男性の大きな一物を口で奉仕していたり、
SEXしている写真も有りました。僕は喉がからからに乾き、
あそこがはちきれんばかりに勃起してしまい、それを紳士に悟られないようにしてい
たのですが、突然紳士の手がジーンズの内股にかかり、
抵抗できずにいるとどんどん上のほうに移動していき、ついに勃起しているペニスの
ところで手が止まり、上から摩ってきました。抵抗できないと見た
紳士はジーンズのファスナーを降ろし、直接僕のペニスに悪戯を初めました。悪戯さ
れながら、写真を見るように命令され、どんどんページを
捲っていきました。少年は中年男性に虐められ、犯されながらも、ペニスを大きくし
ています。少年の下半身には当然有るはずの陰毛が一本も
無くまるで子供のような身体をしていて、それがより淫乱そうに見えました(やがて
自分が同じ身体になるとはその時は思いもしませんでしたが)。
紳士に悪戯されて、僕のペニスからは先走りが溢れだし、気持ちが良くなってきまし
た。男の人にそんな事をされて、気分を出している自分が
とても恥ずかしく、恥ずかしいのですが身体は正直に反応してきて、なんとも言えな
い気持ちでした。「初めて見たときから、お前は男好きな身体の
淫乱な少年の感じがした」と紳士が言い、ジーンズと下着を脱がされてしまい、下半
身全裸にされてしまいました。「ここですぐに気持ち良くはさせて
やらないぞ。あとでたっぷり楽しませてやるからな」と言い、これ以上ないくらいに
勃起して、淫らな先走りを流しているペニスにロープを何重にも
巻きつけて縛ってしまいました。初めての緊縛行為に僕は異常な興奮をし、喘いでし
まいました。「アルバムの少年と同じ行為をこれからじっくり
してやるぞ。お前は今日は俺の奴隷になるんだ」と紳士は強い口調で言うと、いきな
り僕の口を奪い、中に舌を入れてきました。僕はされるままに
していると、舌を絡めて激しいキスをしてきました。女性ともしたことが無く、僕に
とってのファーストキスがその日のキスでした(初めてのSM、
初めてのSEX、その日の出来事は全て自分にとっての初体験になるのでした)。紳
士は僕の剥き出しのままの下半身にひざ掛けを掛け、車を
動かして先に進んでいきました。僕はアルバムを貪るように見ていました。少年はア
ヌスに張り方を入れられて、いろんな責めをされていました。
僕は初めて見るホモのSM写真に異常に興奮し、ロープで縛られたペニスが痛いのに
勃起したままでいて、信号で停車する度に紳士はそこに
手を伸ばしてきて、悪戯をされ、僕の下半身の状態に満足されている様子でした。車
は30分ほどしてラブホ(当時はモーテルと言っていました)の
敷地に入り、車庫に入れて停車しました。紳士が先に車から降り、続いて僕が降りま
した。僕はジーンズを履くことを許されず、下半身はロープを
巻きつけただけの恥ずかしい格好で紳士に抱かれるように車庫から続いている部屋に
入りました。
この後で6時間余りに渡って、僕はいろいろな責めをされ、自分の身体の奥深くに
眠っていたマゾの本性を曝け出していくことになります。


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