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updated 2016-08-06

M男イジメ

私の自慢は脚です。長くて細くて、いつもモデルみたいって言われます。
だから、超ミニのスカートを履いて街を歩けば、エッチな雑誌やAVのスカウトはもちろんのこと、
いろんな人に声をかけられます。その中には、脚フェチの人もいます。もう、モテモテです。
だから、ちょこっと変態クンの相手をしちゃうんです。当日は彼の要望通り、黒の超マイクロミニに網タイツ、それにハイヒールで会いに行きました。駅で待ち合わせしている時もモデル並な体型に、
脚を強調させた格好だったので、ひっきりなしに声をかけられちゃって大変でした。彼もホテルに入るまでの道すがら、私と並んで歩けてすっごく幸せだったみたい。それで、「本日は、私のような変態と会って下さり、ありがとうございました。どうか、その綺麗なおみ足で苛めて下さい」って頭を下げるの。
すっごく丁寧な口調でお願いされちゃって、思わず、子宮がキューンってなっちゃいました。
私が「どうしたいの?」って聞いたら「そのおみ足に舌奉仕させて下さい」って、ヒールの上からペロペロ舐めてくるんです。
つま先からかかとまで、有り難そうに頬擦りしたり、舐め回したりするんです。
ひとりきり舐め終わると、ヒールを脱がせて、今度は網タイツの上からです。最初は、つま先の匂いをクンクン嗅いでるんです。
息もハアハアしてきちゃって、ブリーフにいやらしい染みができちゃってるんです。
調子に乗って「どう?」って聞いたら「とってもいい匂いがします」って、匂いを嗅ぎまくるんです。
匂いを嗅ぎ終わると、ペロペロ舐めたり、チュウチュウ吸ったり、私の脚を味わうんです。仕舞いには、網タイツを歯で破って、
指の間まで舌を割り込ませて、一生懸命舐めてくるの。その姿が堪らなく哀れで、どんどん私を興奮させてくれる。
惨めなダメ男って堪らないわよね。
満足行くまで舐めると、今度は「股間を踏んで下さい」だって。変態脚フェチの王道のようなプレイよね。
だから、思いっきりグニュグニュ踏んづけてあげたわ。そうしたら、「あうっ!いい、あぁぁー」ってよがっちゃって、どんどんガマン汁が溢れてきちゃって、
すっごく面白いの。それに、ギンギンにボッキしてるのに、まだムクムクと大きくなってくるみたいで
、踏んづけてるうちにブリーフからはみ出してきて、ビックリするくらい大きいの。
あぁー、彼が変態エム男じゃなかったら、私がペロペロ奉仕してあげるのにーって、思っちゃうくらい大きくて、彼ならしてもいいかなって、
一瞬、思っちゃいました。もう、生唾ゴックンです。
最初はグイグイって踏み付けてたんだけど、なんかいとおしくなってきちゃって、つま先でツツツーって裏スジの辺りを撫でてあげたんです。
そうしたら「あぅん…あぁん…いぃん…うぅん…」って、仰け反って、悶えまくるんです。「ほら、こういうのがいいいんでしょ」って、
脚の親指と人差し指でペニスを挟んでシコシコしながら、反対の脚で玉々を擦ってあげたんです。
もう、かわいくて、思わず、ギューって踏んづけちゃった。そしたら「あぁぁぁ~」だって。
ギュウギュウ踏んでいると、ペニスから汁がドンドン出てきて、また私の脚を汚したんです。
私は「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝る彼に「ねぇ、あなたの汚い汁が私の脚にベットリ付いてるんだけど、どうしてくれるの?」言うと、また「ごめんなさい、ごめんなさい」と連呼しまいした。
「もちろん、キレイにしてくれるわよね」脅える彼に言いました。
すると、ベッドサイドからティッシュを持ってきたので、「何しようとしているの?舐めてキレイにするのよ」と言うと、また泣きそうな顔をしました。
その情けない顔がまたたまらなく、ドキっとさせられます。
私がきつい口調で「ほら舐めなさい」と言うと、彼は私の前に跪き、ペロペロと脚を舐め始めました。
彼の情けない姿を見ていると私は無性に濡れてくるのがわかりました。
私はガマンできなくなり、「お前は満足しただろうが、私は気持ち良くないんだよ。今度は私をイカせなさい。
ほら、今度はここを舐めるのよ」と言い、網タイツを脱いで股を開きました。
彼は私の股間に顔を埋めると、鼻をグリグリと押し付け、ハァハァと激しく息をしながら匂いを嗅ぎ、パンティの上から舐めました。
押し付けてくる鼻の感触がクリトリスを絶妙に刺激してくれます。しかし、舐める舌はパンティの上からなのでじれったくて仕方ありません。
この2つの異なる快感から、私は今までに感じたことがないほど乱れてしまいました。
私は彼の頭を抑えるとグリグリと擦りつけました。彼もフガフガ言いながら喜んでいるみたいです。
私は唾液と愛液でびちょびちょになったパンティを脱ぎ捨てると、彼の顔面に跨り、口元に擦りつけました。
彼はモゴモゴして「おいしい、おいしい」と言いながら必死でアソコに吸い付いてきます。
彼の顔面はあっという間に愛液塗れになりました。
私は抑えきれない欲望を発散するかのように夢中で、激しく腰を前後させました。
ドンドン愛液が溢れてきて、彼も夢中でチューチュー吸いまくり、舌を動かしました。
「あ、だ、め、あああ、いく、いくっ、いくーーーー」
私は体を仰け反らせて激しく絶頂しました。
久しぶりに満足させてもらったので、また彼のペニスをギューって踏んでイカせてあげました

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