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updated 2016-08-06

まぞの体験

成人映画館に出かけました。もうどきどきで映画なんか頭に入りません。そのうち手が伸びてきました。ああきた!もう股間はぐちょぐちょです。だまって触らせていると出ようと合図するのです。一緒に公園へ行きました。そこのトイレに入り触りあいました。私は思い切って自分の恥ずかしい欲望を口にしたのです。私を全裸にして後ろ手に縛ってください。そして奉仕を強要してください と。ここではまずいので場所を変えようとおっしゃいました。いわれるがままに茂みのほうに移動しました。そこは暗く、他人の目からは隠れたところでした。
はっきりした口調で脱げ!と命令され、私は着ているものを全部脱ぎ全裸となりました。
野外で、他人の前で全裸になっている、そんな恥ずかしい格好は始めてです。何か縛るものはあるのかといわれ、私は自分のハンカチを差し出しました。細い立ち木を背に膝立ての状態で手を後ろにまわし、自分のハンカチで縛られました。すぐに勃起したペニスを私の顔の前に持ってきたのです。私は最初先のほうだけを口に含みました。見知らぬ男性の、洗っていないペニスに奉仕を命ぜられているんだと頭の中が爆発しそうでした。おしっこの味がしました。亀頭を嘗め回し、次に深く含んで舌を使いながら前後に頭を動かしました。三分もしないうちに突然口の中に生暖かいものがあふれてきました。私は飲めともいわれないのに、奴隷の務めと思い全部飲み干したのです。きれいに口でペニスをなめ上げ、きれいにして差し上げました。
見知らぬ男性のものを口にして・・・しかも全裸で縛られて・・・奉仕を命ぜられ精液まで飲み干して・・・
この背徳的な出来事のあと車窓から木立を見るたびに、立ち木に全裸で後ろ手に縛り付けられている自分を頭に思い浮かべ、股間を熱くしていました。
そうこうするうちに、頭のなかではどうしても犯されたいという気持ちが強くなってきました。そんなことを考えているときの自分は、マゾ牝になっているのです。
次の時、トイレの個室に入りました。自分のものを取り出し私の手を誘導しましたが、わたしはすぐにひざまずき口で奉仕を始めました。かちかちになったペニスは口の中で暴れまわり、たまらなくなった私はまた恥ずかしいお願いを口にしたのです。「お願いします。私を犯していただけませんか?」と。男性は黙ったまま私を立たせ、後ろ向きにするとやにわにズボンを下着ごと膝まで下げ、唾液をつけた指でアヌスをもみ始めました。やわらかくなったアヌスを確認すると私に手で自分の足首を持つように命じました。私は狭いトイレの壁に頭を下げて押し付け、自分の足首を手で持ってちょうど逆さに後ろを覗き込むような体勢になったのです。すると男性の固いペニスが少しずつ入ってくるのを感じました。ああ、犯されている!マゾ牝になった私は歓喜に震えました。男性は私の直腸内に精液を注入してくれました。精液浣腸です。少し便意を催しましたが家まで我慢しました。家のトイレで自分の肛門から精液が垂れてくるのを確認したとき、私はまた一歩変態マゾへの道へ足を踏み入れたことを悟りました。
どうしてそんなにスムーズに肛門性交ができたのか不思議に思われる方がいらっしゃるかも知れません。マゾの私はよく自室で全裸になったあと、鏡で自分の浅ましい姿が見えるように工夫をして、四つんばいになってお尻を高く挙げ自分でイチジク浣腸をしていました。ある程度の太さがある魚肉ソーセイジで肛門に栓をしたあと、後ろ手に自縛して限界まで我慢を強いられるマゾ牝の苦しみを体感して楽しんでいたのです。

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