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updated 2016-08-06

排便鑑賞会

彼女とメール交換をしていく中で、実は彼女にはご主人と子供がいると言うことが判明しました。
実際に会いたくても子供づれではなかなか無理があるというのです。
しかし話の流れで、一度、子供連れで会って彼女が望む痴漢プレーを強行してみようということになりました。
まだ子供は小さく、状況判断がちゃんと出来ないとはいえ、無論、罪悪感はありました。
しかしその罪悪感がより興奮を高めたことも事実です。
待ち合わせ場所に彼女は2歳の子供をベビーカーに乗せやってきました。
メールで打ち合わせどおりそのまま車に乗り込み座席に座りました。
子供に悟られないよう、手を背後に回しゆっくりとお尻を撫で上げました。
時折彼女の手が、拒絶の表現をしますが、その手をゆっくり払いのけ、ねちっこくお尻をなで続けました。
「拒んでもやり続けて欲しい」
彼女がメールに書いてきたとおり、私は忠実に痴漢行為を実行し続けました。
広い公園について子供が砂場で遊んでいる脇のベンチに私達二人は座りました。
ここで私はついに彼女の下着の中に手を入れました。
「私クリトリスが大きいって言われるの・・それが悩み」
彼女がメールで言っていた通り、そこには大きく膨らんだ彼女の興奮の証が存在しました。
子供は砂場で遊んでいます。
遠くには何人かの人影が見えます。
そんなスリルの中でもてあそばれてみたい。
それがメールの中で私に言ってきた彼女の願望だったのです。
私は何食わぬ顔のまま、彼女の下着の中に手を入れ、大きなクリトリスを中指でなでました。
時折、彼女は体をびくっとさせ、その都度、我に返ったように髪の毛をかきあげます。
そして彼女もそ知らぬ顔のまま遠くに視線を保ち、私に身を任せていました。
表向き、何食わぬ顔の彼女ですが、膣の中は大変なことになっていました。
たまりにたまってあふれ出てきた愛液を、中指ですくい、それをクリトリスにあてがう。
そんな行為を繰り返すうちに、彼女の痙攣と思わず漏れ出てしまう声の激しさが増してきました。
後のメールで判明したのですが、このとき彼女は逝く寸前だったそうです。
ところが次の瞬間、さっきまで砂場で遊んでいた子供が彼女の元に駆け寄ってきました。
彼女は慌てて私の手を払いのけ、駆け寄ってきた子供を受け入れる体勢をとりました。
少しうつむいた母親の顔を不思議そうに覗き込む2歳の子供・・
その出来事をきっかけに、彼女は女から母親に戻ってしまい、その後、性的な遊びを受け入れる余裕は持てなくなってしまいました。
あとは少し散歩をして、夕方になったのでそのまま別れました。
そのときも、出来るだけ子供には私の印象を残さないよう、歩く時も少し距離を置いて歩きました。
夜になって、もう一度彼女にメールをしてみました。
今からもう一度会おう、このままじゃ不完全燃焼だ」
と彼女に言いました。
彼女は笑っていましたが、
「もう子供は寝たよ。うちまで来る?」
などと私をからかうのです。
歩きながら私は、
「夕方別れた交差点まで来た。」と言うと
「え?うそ!ちょっと待って」
「アハハハいたいた。」
といって笑うのです。
「え?そこから僕が見えるのか?」
そう驚くと彼女はゲラゲラ笑うのです。
周囲のマンションやアパートを見渡してみますが、彼女がどこから私の姿を見ているのかよくわかりません。
「何階建てだ?」
「アパートか?一軒家か?マンションか?」
真剣に尋ねる私を彼女は相変わらずからかい続けます。
「へへへ、ひ・み・つ・アハハハハ」
私は歩きながらこんなスーパーがあるとか、こんな特徴のビルがあるとか彼女に発信し続けました。
すると彼女は
「え~~~まん前じゃん!」
などと言ってきます。
そこの正面には5階建てのマンションがありました。
ベランダがこちらを向いているのはそこだけでしたので私は道路を渡ってそこの入り口に向かいました。
「○○マンションか?」
「あら、ばれちゃった?」
相変わらず真剣な私に比べ彼女はふざけています。
「何階だ?」
「おしえな~い」
そんなやり取りをしながら、私は階段を上がりました。
すると途中で見覚えのあるベビーカーが玄関前においてある部屋を発見しました。
確信した私は○○号室だろ?というと
「ハハハよくわかったね、うそ、玄関まで来てるの?」
「あ~~いた~~」
覗き穴から私の姿を確認したのでしょう。
その後,開けろ開けないの押し問答が、扉一枚隔てた玄関先で繰り広げられ、最終的に
「近所の人に怪しまれるから開けろ!」
この一声で彼女は折れました。
カチャッと鍵が開く音とともに私は中に入り込みました。
パジャマ姿のまま薄ら笑いを浮かべ玄関先に立つ彼女を瞬時に抱きかかえ抱擁しました。
そして私はそのまま彼女が穿いていたパジャマを一気に足首のところまで下ろしました。
自分でもびっくりするくらいそれは見事にパンティーごとズリ下げられ、
一瞬にして彼女はおもらしをした幼い少女のように下半身だけ裸になってしましました。
パンツを下ろした瞬間、彼女の「ハッ」と言う声とともに、さっきまでのふざけた表情が一瞬にして豹変しました。
このことがスイッチとなり、彼女は完全に脱力し、私にしなだれかかり、そのままその場に倒れこんでしまいました。
玄関先でお尻の穴が丸見えになるくらいお尻を突き出したまま四つんばいになる彼女。
その表情は昼間会ったときとは全く違ったM女性の顔に変貌していました。
興奮のせいか恐怖のせいか、彼女の息遣いは荒く、彼女は私に言われるがまま大きく股を広げる体勢をとりました。
「絶対に嫌だって言ってもやめないでよ。それを乗り越えてきて欲しいんだからね」
彼女がメールで私に言っていたプレーに関する約束事を思い出しながらも、果たしてこのまま続けていいものだろうか?
私の心にも躊躇と葛藤が生まれていました。
私としても、無理強いをしたり犯罪行為にあたるような非合法的な行為はしたくありません。
しかし本当の意味でレイプ願望や被虐的趣味を持つ女性に対して、よりリアルなプレーを満足させるためには、そのギリギリのラインに持っていく必要性も生じます。
したがって私達はメールの中でしつこいほどここの部分のシナリオを練りに練っていたのです。
しかしこのときの恐怖にみちた彼女の表情を見てしまうと、本当にこのまま突き進んでいいのだろうか?と言う迷いも当然出てきます。
そんなときに私の目にあるものが飛び込んできました。
それは私の迷いを払拭させるに十分な説得力を持つ、大きく肥大した彼女の興奮の証でした。
「あれ?おまえ興奮してるのか?」
「こんなにクリトリスが大きくなってるじゃないか」
すこし意地悪な口調で言ってみると、彼女は小さな声で「いやっ、いやっ」と首を振りました。
そこから彼女は私を完全に許容し、部屋の中に入れてくれました。
全裸にした彼女は電気を消したがります。
私が電気をつけようとすると、またすぐに消すのです。
隣の部屋では子供が寝ています。
ご主人は夜勤の仕事で帰宅は遅いのです。
とはいえ、他人が住む家庭に上がりこんで人妻を寝取っている私はそれはもう気が気ではありませんでした。
いつ玄関の鍵が開いて旦那さんが「ただいまー」といって帰ってくるんじゃないか?
そんな弱気なところを見せる私に彼女は「大丈夫だから」と耳元でささやいてくれました。
その言葉で安心した私は、彼女を全裸にし、メールで練った彼女の感じる部分を徹底的に責めました。
彼女は押し殺した控えめな声で喘いでいます。
お尻の穴は絶対に嫌だから、そういっていた彼女ですが、このときの私には、その禁断の場さえ許してくれました。
発情した猫のように四つんばいになった彼女のお尻の穴に、ゆっくり中指を挿入してみます。
「痛いか?」
「ううん大丈夫・・なんか変な感じ」
そのまま指を奥まで挿入すると、生暖かい彼女の直腸が私の指を包み込み、肛門括約筋が時々指の根元をキュッキュッと締め付けます。
中指を直腸に入れたまま、クリトリスを刺激しているときに、ふと私は直腸に中に何か異物があるのを感じました。
私はこのときそれがなんなのかピンと来たのですが、彼女には何も言わず、その異物を中指で腸壁に押し付け、そのままゆっくりと、指を抜きその異物を回収することに成功しました。
私の中指にはべっとりと彼女の茶色い排泄物が付着していたのです。
何も知らないまま四つんばいになって喘いでいる彼女に悟られぬよう、私はそっとその中指についた彼女の排泄物を匂ってみました。
つーんとする酸味臭とでも言いましょうか、明らかにそれは私のものと同じウンコの臭いでした。
どんなに美しい女性であろうと、ウンコの臭いはみな平等に臭い。
そんなことは頭の中では百も承知です。
しかしやはり美しい女性を見たときにふと、この人なら香水のような匂いのウンコをするんじゃないか?いや、ウンコそのものをしないんじゃないか?
どうしてもそんな幻想にとらわれてしまうのです。
だからこそ、そこの部分を自分自身の目で、そして嗅覚で、実際に確認してみたいのです。
この時、あらぬ形で私の長年の夢が成就したわけですが、これをどう彼女に伝えようか迷いました。
彼女は絶対にスカトロ系はNG、特にウンコは死んでも見られたくない。そんなことをした日にはすぐ別れる。
そう言い続けて来た女性ですから。
私は彼女が襲い掛かってくる覚悟で体制を整え、思い切ってこう切り出しました。
「あれぇ?なんだこれ?」
四つんばいの彼女がハッとして振り返ります。
私は少し間合いを置き、彼女に私の中指に着いた付着物を見せました。
一瞬困惑の表情でこう言いました。
「なんでそんなに意地悪なの?」
すぐさま私の手を取って「やめて!!ふき取って!!」と襲い掛かってくる覚悟をしていた私にとっては拍子抜けした反応でしたが、
すぐさまこれはサディストに対する褒め言葉であろう、とその時私は受け取りました。
そしてゆっくりと彼女が見ている目の前でその中指を鼻に持って行き、ここぞとばかりに私は大げさに
「あっ、くっさ~」
「おまえ、こんな綺麗な顔してるのにこんなに臭いうんちするの?」
「あー信じられない・・あ~~くさっ」
と意地悪な言葉で責め続けました。
そのとき、彼女は今にも泣き出しそうな子供のような顔で私を見つめていました。
私は興奮していました。
そして少し調子に乗りすぎていました。
そんな自信過剰になった自称ご主人様の私は、さらに彼女を悦ばせてやろうと、彼女の股を広げ、
そこにある性的興奮のバロメーターであるクリトリスを見て愕然としました。
さっきまであんなに肥大して興奮の絶頂期にあったクリトリスが小さく萎んでしまっていたのです。
「良かれと思ってやったことが失敗だったか・・・明らかに彼女は引いている・・・」
私は調子に乗りすぎたことを後悔しました。
そして彼女に申し訳ない気持ちで一杯になり、強く抱きしめました。
彼女もそれに呼応してくれ私に抱きついてくれました。
「またメールするから」
そう言い残し、私はそそくさと証拠を残さぬよう気をつけ、情事の現場を後にし、ホテルへと帰りました。
後に彼女とは電話で話をし、あの時のことを語りあいました。
「今まで体験していないような恥ずかしいことをして感じさせて欲しい」
「嫌だといっても絶対にやめないで欲しい」
この2点を頭に叩き込んで臨んだ私の失敗点を、彼女はこう解りやすく説明してくれました。
「あの時、私のウンチを匂って臭いって言ったでしょ、あれで一気に冷めちゃったの」
だって今まで味わったことのないような恥ずかしいことをしてくれ、って言ったじゃないか!
そう反論する私に
「そうなんだけど・・なんて言うか、恥ずかしさにも2種類あって、感じる恥ずかしさと冷める恥ずかしさがあると思うの」
「私にとってウンチとかウンチの匂いを嗅がれることってすごい屈辱なのね、今まで誰にもそんなことさせたこともなかったし」
「あの時は流れの中でお尻の穴まで許してしまったけど、やっぱりうんちは恥ずかしすぎてダメだった・・」
「でも、玄関を開けて中に入ってきて、いきなり抱きついてくれたでしょ、そして脱がされて・・あれはすごく感じた。」
結果的には、今まで経験したことがない貴重な体験だったと彼女は総括してくれました。
結局、この後半年くらい彼女とはメールや電話で関係が続きました。
何処かで吹っ切れた何でも話せる友達のような関係になりつつありました。

もうひとり、忘れられない女性がいました。
2年ほど前の20代の女性です。
彼女は今までの中では最も積極的でした。
話の内容も過激で、自分から写メールを送ってきたり、またアナルに異常な興味を示す子でした。
少女時代は優等生で某国立大卒の才色兼備。
そんな彼女ですが、実は幼少期からお風呂やベットの中で、人知れず変態的なオナニーを楽しんでいたと言うのです。
表向きは勉強もよく出来て、クラスの代表まで務める優等生、しかし、裏ではお尻の穴に勉強で使う鉛筆を突っ込んでみたり、
進学塾の帰りにわざと外で放尿をしてみたり、鏡を見ながらとんでもない格好でシャワーを当ててオナニーをしたりする隠れ変態少女・・・。
いうまでもなく私は優等生の変態行為という、このギャップに強く惹かれました。
大人になった彼女は、いわゆるご主人様を求めていました。
ハイヒールさんならお分かりでしょうが、日常において、頭の切れがよく、どちらかというと男勝りで、
リーダーシップの取れる女性ほど、誰かに従属されたい願望を持っている傾向が強いようです。
彼女も上に書いた女性もまさにこれでした。
細かい話を書くとまた長くなってしまいますが、やはり彼女もアナルには興味があるが、排便行為を見られるのは絶対にいやだ,と言うところから始まりました。
「なぜ排便がいやなんだ?」と言う部分を追求していきますと
「音と臭いが恥ずかしい」と可愛い事を言うのです。
「もし音と臭いがなかったら、浣腸もして欲しいんだけど・・・」
ここから先は調教側の腕の見せ所と言ったところでしょうか?
結果、彼女とは初対面で浣腸排便までさせることに成功しました。
私なりに様々なシナリオとシチュエーションを構想し、作戦を練りに練った結果の成功でしたので、感激もひとしおでした。
また彼女の恥ずかしがり方が私の思う壺にはまっていたのも感激を大きくしたファクターでした。
狭いトイレの個室の中で、彼女が最も見られたくなかった「音と臭い」を堪能しつつ、それに関して意地悪く言葉責めをしてみます。
彼女は、少女のように首をいやいやしながら顔を手で覆い、必死で羞恥に耐えていました。
その姿がとても愛しかったのです。
しかもその時、意思に反して容赦なく出てしまう排泄音と臭いは、想像以上にすさまじいものでした。
とかなんとか言いつつ、浣腸器に空気を混入させ、放屁音を助長させた張本人は、この私なんですが(笑)
学生時代は優等生、そして、今や有名企業に勤める、少しお高くとまった高学歴のキャリアウーマンが・・
優秀な新入社員を引き連れて、彼らに仕事の厳しさや社会のルールを、先輩ヅラして教育する彼女が・・
いったい誰がこの美しい大人の女性を見て、この人が素っ裸で浣腸され、おもらし寸前の子供のようにおなかを押さえながら足をじたばたさせ、
その挙句、我慢の限界が来た時に「ぶひっ」「びひぃっ」と時折はしたない音を立てながら、ものすごく臭いうんちをひりだすところを想像できるでしょうか?
今まで築き上げた彼女の人格とプライドをぶち壊すような放屁音が響くたびに、
「あぁ」
「いやっ!」
「ちがうのっ!」
と必死にごまかそうとする彼女・・・・
のちの検証メールで彼女はこんなことを言っていました。
「あの時はあまりの恥ずかしさで、もう何がなんだかわからない状況だった」
絶対嫌と言っていた放屁音と臭いを嗅がれた事に関しては?
「それは・・今思い出しても恥ずかしい、でも、これで、この人の前ではもう逆らえないと思った・・」
人格やプライドが崩壊していく時に、一種の快感を感じるものなのかな?
「よくわからないけど・・あんなに恥ずかしいのに、あんなに感じたのは初めて・・」
これを聞いた時、またひとつ、女性心理の不思議について、理解が深まったような気がしました。

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