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updated 2016-08-06

電車でちかん

今回は電車に乗って痴漢しようってことになり、駅のホームで
待ち合わせることに。
めちゃくちゃ緊張して手も震えてる状態で待っていると、彼が来ました。
お互いにちらっと見ただけで、側に並んで電車を待って…打ち合わせ通り
満員電車に乗り込み、向かい合わせに密着しました。
電車が動き出すと彼はコートの中に手を入れて右手で私の腰を抱き、左手で
腰の辺りやお尻を撫でて来ました。死ぬほど緊張してたけど心地よくて
体がぽかぽかしてきたな…と思っていると手がミニスカートの中に入って
来ました。あそこ全体を揉まれ、気持ちよくてふぅ、と思わずため息。
ここでちょっと我に返って周りを窺ったのですが大丈夫な様子。ばれるの
いやですもんね。
すると、彼はパンストを破き、下着の股の部分から手を入れてきました。
直接触れられた時は、ビクッとしてしまうくらい衝撃でした。
自分でもすごく濡れてるのわかるから、恥ずかしくて俯いたまま彼に
くっついてると、クリを直接ぐりぐりされ、めちゃくちゃ感じてしまって
彼の上着の裾を握りしめて声を我慢したんですけど…。中に指をゆっくり
入れられた時は思わず声が出てしまいました。
でも周囲の事なんてかまってられないくらい感じちゃって、指を出し入れ
しながらクリをぐりぐりされて、彼にしがみついて必死で耐えてるって感じでした。
もうだめ~って状態が続きましたが、指が抜かれて、降りる駅に着いて
いました。ふらふらしながら改札を出て、とある人気のないビルの階段の
踊り場へ。そこで抱きしめられ、キスをしました。
私は唾液を飲まされるのが好きなので彼は唾液をたくさん
流し込んでくれました。それを飲む自分の喉がごくん、と鳴るのに興奮して、
とろ~んとなっちゃって…。
すると彼は耳元で「やらしいな、お前…、電車の中で指入れられてあんなに
びしょびしょにして…俺の指こんなになっちゃったよ」と言ってふやけた
指を見せました。
恥ずかしがる私に「もう我慢できないだろ?」と言い、彼はしゃがんで
パンストをビリビリに破き始めました。その音を聞いていると、ああ、
犯されるんだ…と思って体中が熱くなって…。手すりにちょっと腰掛けた
状態で足を開かされ、下着をずらして入れられました。その直前彼が耳元で
「犯すよ。」と囁き、その一言で私はおかしくなりそうに感じてしまいました。
今日会ったばかりのほとんど何も知らない人にこんなところで犯されてるって
思うともう全てがどうでもいい、と思えるほどの快感で、喘ぎまくりました。
しばらくすると彼は私から離れ、私を床に座らせ、足を開かせて自分で下着を
ずらすように言いました。言われたとおりにすると、彼は「すげぇやらしい…
犯して下さいって言ってるみたいだよ。」と言ってそのまま私を見ていました。
恥ずかしいのと興奮でもう頭の中はぐちゃぐちゃでした。
それから彼は自分のものでクリをこすりながら、「欲しいよな? 犯して
下さいって言ってごらん」と…。
私は消えちゃいそうな声で犯して下さい、と言いました。
その後はがんがん突かれて死ぬほど感じました。あまり記憶もないですが、
ホテルに連れて行かれてまた可愛がってもらいました。
もう離れられなくなりそうです。

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