友達の母を牝奴隷に堕とした少年④ SM小説【SMプレイ.jp】

友達の母を牝奴隷に堕とした少年④ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

友達の母を牝奴隷に堕とした少年④ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
(なんて表情しやがるんだ…たまらねぇ。こんな美人が…しかも昌則の母親がだぜ。徹底的に変態奴隷に堕としてやるぜ。自分から俺を欲しがるようにしてやる)
亨のサディストとしての欲望を一層かきたてた。

「マゾじゃないと言うなら検査しないとな。早くパンツを脱いでマ○コ広げろや!」
亨は智美の尻を叩いて命じた。
(逆らえない…私、どうしたらいいの?あぁ…。あなた…昌則…ごめんなさい。)
智美は目を閉じると…スカートのホックを外した。美しい脚からスカートが滑り落ちた。
友達の母親とは思えない美しさ、大人の女の淫らな色気に亨と秀幸はしばし言葉を失っていた。

数十秒後、亨は上擦った声で言った。
「なにしてるんだ。早くパンツも脱いでそこのベンチに行ってマ○コ広げろや!早くしないと昌則が怪しむんじゃねぇか?」
智美は一瞬ビクッとしてから覚悟を決めたようにパンツを脱いでベンチに行き足を広げ自ら恥部を晒した。その様子を秀幸が携帯で何枚も撮影した。
(あぁ…撮られてる。息子の友達におマ○コ見られて撮られてる。そんな…あぁ)
亨が智美の恥部を指でなぞるとピクッと身体が反応した。
「ほらよ。やっぱもうグチョグチョじゃねぇか。オバサン。」
亨は勝ち誇ったように指を智美の顔の前に持っていった。
「いやっ…許して…」
「何が許して…だよ!欲しいんだろ?早く帰りたかったら素直になれよ。マゾだって認めろよ。」
智美の瞳は潤んでいて、母親としての姿は、もうそこにはなかった。

亨が智美の耳元で何やら呟やくと秀幸に向かって言った。
「おい!携帯なんか良いから俺の鞄からビデオカメラ持ってこい。撮影頼むぜ。」
(あぁ…ビデオにまで撮られるんだわ…これは昌則のためなの仕方ないのよ。これはお芝居よ。言う通りにしないと家に帰れないの。早く帰らないと怪しまれる…。)
智美は自分に言い聞かせた。

「よし。始めろ!」
そう言うと亨は智美の頭を撫でた。

智美は潤んだ瞳をビデオカメラに向けて…
「あぁ…私は小林昌則の母親の小林智美です。本当はこういう恥ずかしい姿を見られて悦ぶ変態なんです。今も息子の友達たちに昌則を産んだおマ○ンコ見てもらっているんです。オバサン嬉しくておマ○コがグチョグチョなの。お願い。オバサンのおマ○コ触って下さい。あぁ…亨くんお願い…」
「仕方ねぇなぁ。ほんと変態なオバサンだぜ。昌則が可哀想に。」
亨はウソぶくと智美の恥部をなぞり徐々に指を入れた。「あぁ…あぁ…いぃ…いぃぃのぉ…亨くん…」
智美はもう自分でも訳がわからなくなっていた。芝居なのかなんなのか…いけないと思っても快楽が勝ってしまいどうしようもない。もうどうでもいい気がした。
亨がまた智美の耳元で囁く。
すると智美は姿勢を変えて四つん這いになると…
「オ○ンコだけじゃ満足できない変態なの。オバサンのお尻の穴も見て…苛めて…」
(す・すげぇ!マジで変態マゾだぜ。)

亨は智美の肛門を舐め回しながら恥部の指を激しく動かした。
「あぁ…いぃ…いぃのぉ… あぁ……いっちゃう…いっちゃうのぉ…」
智美の身体が小刻みに痙攣した。
亨は智美を抱き寄せ優しくキスをした。すると智美の方から甘えるように舌を絡ませてきた。まるで愛し合う恋人同士のようだ。
亨が智美の髪を撫でると洗脳された様に智美は言った。
「小林智美は母であり妻である前に亨くんのマゾ奴隷です。お願い…亨くんのおちん○ん入れて下さい。」亨はニヤッと笑い…
「えっ?オバサンそろそろ帰らないとヤバイぜ?昌則に怪しまれるぞ。早く服を着ろよ。」
智美は悲しげな表情を浮かべたが、一瞬にして我にかえった。罪悪感と情けなさで涙が溢れてきた…泣きながら急いで服を着て逃げ去るように車まで戻り家に帰った。


智美の帰った後も亨と秀幸は公園から離れられずにいた。秀幸は智美の変わり様が信じられずに夢でも見ているようだった。亨は自慢気に女について語ってるが秀幸の耳には入っていなかった。憧れの女性を弄ぶ姿を目の前で見せつけられ次第に嫉妬に変わっていった。
(くそっ!清楚ないい女だと思ってたのに。騙されてたぜ。こんな所でよがりやがって!ただの変態マゾ女じゃねぇか)
激しい怒りが込み上げてきていた。


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