ドM彼女の彼氏ドS化計画 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

ドM彼女の彼氏ドS化計画 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

しかし、目の前に"それ"はいた。
付き合いはじめて直ぐに彼女の本性の一角を垣間見た。
それは、男に声をかけられるとホイホイとついていってしまう事。
いかにも『危うい女』だと思った。
その度に身体を強要され、色んな男と夜を共に過ごしては、俺と喧嘩になる事が多かった。
そんな、ある時。
俺は、彼女に
『本当は、だれだか解らない奴にヤられて興奮してるんだろ?』
言うまいと思っていたが、彼女と喧嘩中の勢い余って、口から出てしまった。
言ってしまってから、後悔したが遅かった。
しかし、彼女からでた返答は、以外な返答だった。
なんと『はい…実は、犯されたり…乱暴されたり、自分から募集してました…。ゴメンなさい。』
謝った彼女の瞳は、うっすらと湿りを帯びて色づいて見えた。
彼女は、自分から、今までの経緯がわかるように、一番最近での男とのメールのやりとりが携帯に残っているので見て欲しいと言う。
更には、自分は悪い女だから捨てるなり、お仕置きなり、好きにしてくださいと付け足してから、俺の目の前に彼女の携帯を自分から開いて差し出してきた。

衝撃的な事実が、赤裸々に綴られ、それに彼女も極めてワイセツに返していた事実が、俺にとって怒りより"興奮"を覚えさせた。

彼女は、見知らぬ男に対して『21時〇〇駅から□□□方面に歩くので、途中の河原か学校の敷地に引きづり込んでレイプして欲しい。』と。
対する男からは
『レイプ?でいいんだな?ひっぱたいたいり、していいんだな?中、だしていいんだな?』といった内容に
彼女はメールで短く
『はい。お願いいたします』と短く答えていた。

ショックの大きさからなのか…。
怒り忘れているような。
暫く呆然としていると、俺と彼女の携帯を挟んで向かい合って座っている彼女の様子が明らかにおかしくなりはじめていた。
モジモジしはじめた。正座したままの彼女はスカートの上から大事な部分を両手を突っ張らせてながら、微妙に腰が微かにくねっては止まり。
彼女は俯いていた。

俺は『思い出して、興奮してるのか?』
彼女は言葉には出さず。
一回、ゆっくりだが、しかし確実に頷いて答えてみせた。
はっきり言って、どうしたらいいのか?
俺には解らないのだ。
それとなく
記憶の一旦を辿り、血流を上気させはじめた彼女に
『はっきりとどうして欲しいのか?言ってみろ!!』
彼女は、ゆっくり顔を上げて俺を見つめた。
その時の彼女の顔を…。
いや、表情は別人だった。
俺は、完全に彼女の気に呑まれていたのだろう。
怒りよりも、俺の心は、彼女が今まで、どんな猥褻な目にあい。
どんな事を女として、行為として受け入れてきたのかと言う興味の方が断然と強かった。
彼女は、多分、俺のそんな心を隅々まで見透かしたように、ゆっくり口を開くと
『罰して…下さい…。叱って…下さい…って…下さい…。』
語尾に従い声が小さく、聞こえなかった。
俺が
『はっきりと聞こえるように言いなさい』と
言い直させると
彼女は、両手で顔を隠しながら
『ぶっていいので!!叱って下さい!!叩いて!!思い知らせて下さい!!』
俺は、顔を両手で隠してる彼女の両手を無言で掴み降ろさせて彼女の顔を覗きこむ。
彼女は、最早、いつもの彼女じゃない。
淫魔に取りつかれた
妖しだった。
頬を桜いろに染め、瞳はうっすらと湿り、唇からは透明な涎が顎に一筋、流れていた。
俺の腹から噴き出すマグマの様に塊になった欲望なのか?
込み上げるモノに呑まれ、彼女の頬へ折檻する。
はじめは『ひゃっ!』と呻いていた彼女が、二度、三度と無言で頬を打たれていくと、更に恍惚とした表情で『うっ…』『うっ…』と繰り返しはじめた。
十度ほどだろうか。
彼女の頬を平手でうち据えると
彼女は、次第に息を荒げ、身体を海老反らせ痙攣させた。
『うぐぅ…。』と
小さくうめき声を洩らしただけだった。
しかし、彼女の身体は暫く痙攣が収まらず。
俺が『このまま欲しいのか?』と訪ねると
『こんな女でゴメン。こんな女だけど…シテくれる?』
俺は
『勿論さ。これからは、お前の満足出来るように俺も付き合うよ。お前の変態に』
そう言うと
彼女は、やっと笑って
笑顔でキスしてきた。
この時から、俺は彼女を色んな男に貸出し、投稿雑誌に掲載を依頼し、俺は、自称『ドS』とふれまわった。
が、しかし。
気がついてみると…。

当時の彼女に…俺が!?
Sに調教されたのでは!?
最近では、ふと


澱~2  看護学校生・彩音!18歳!その10

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