淫らな女にされて SM小説【SMプレイ.jp】

淫らな女にされて SM小説【SMプレイ.jp】

SM

SM SMプレイ ソフトSM HOME > SM小説 > 淫らな女にされて SM小説【SMプレイ.jp】

updated 2012-06-29

淫らな女にされて SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
ひっそりしたバー、本日貸し切りとなっていて、入ると鍵がかけられた。
趣味の人ばかりが時々こうして、密かな集まりをしているらしい。
数人の男性がカウンターで飲んでいるのは、ただのバーである。
けれど、私ひとり、そぐわない。
コートを脱ぐと、薄い生地の服の下は全裸に赤い縄がかけられている。糸で縛られた乳首が固くしこっている。
椅子に座り、喉を湿らすと彼は背後から胸を掴み愛撫を始める。
「なんだ、もう感じてるのか?変態女!」
「本当に変態だねぇ。乳首、カチコチだよ。」
「赤い縄で縛られて、服の上からもまるわかりだぁ」
男性達が思い思いに、声をかけたり、触ってくる。服の上からさんざん触られたあと、服を脱がされ、カウンターの上にねかされた。
両手を上で縛られ、足は広げられた。
おかしくなるほど、弄られ、ローターやバイブも使われ、やっとカウンターから下ろしてもらった。
縄も乳首の糸も解かれ、解放感と同時に火照りが静まらない快感が襲う。
「お礼をしなきゃなぁ。はるみ、みんなのチンポ汁を飲ませてもらえ。」
椅子に座ったままの人には、しゃがみこんで。仁王立ちの人には膝ま付いて、出す人も出さない人もいた。
「はるみさんのまんこも味見したいなぁ。」
彼は承知済みだったようで、そのまま、私は全員に犯されてしまった。
「おう、蠢いて、あぁ、締まる!」
「本当だ!あぁ!気持ちいい!」
その間、私は彼のちんぽにしゃぶりついていた。優しく頭を撫でられながら、快楽を貪っていた。
全員が終わると、彼が、
「はるみ、おいで。」と優しく抱擁とキスをしてくれた。


魔性への目覚め  初めてのSM

SM小説一覧へ

SMプレイ ソフトSM 無料体験コース(女性専用)

無料でSMプレイ ソフトSMをお楽しみいただけます。

ホテル代・交通費を含めて無料です。

女性の方のみ ご応募いただけます。

お申し込み時に、無料体験プランとお申し付けください。
120分コースのみの施術とさせていただきます。

お申し込み

メールにて
ご希望の日時
ご希望の施術場所
施術時間

ご連絡ください。

また、ご質問等お気軽にご相談ください。

info@smplay.jp

telでのお問合せの場合
メールにお電話番号をご記入の上、
連絡ご要望時間をメールにご記入いただき、
メール送付お願いします。
折り返し、ご連絡させていただきます。

smプレイ

ご注意
●カップルでのご利用
カップルでのご利用の場合、3名での入室になります。
誠に恐れ入りますが、ホテル代のみ、ご負担お願いします。

●年齢制限
誠に申し訳ございませんが、ご高齢の方の無料施術は、お断りさせていただいております。
45歳以上の方は、ご遠慮いただいております。ご了承ください。