あきのさん SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

あきのさん SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
「二週間も禁欲すると、すごいですね、クリの勃起」
 ビー玉のようなころころのクリトリスが、包皮から亀頭を出し、ぴんぴんに勃起している。
「・・・すいません・・・はずかしい・・・です・・・」
「性欲、たまってますね」
「・・・かも・・・しれません・・・」
「たまってるんでしょ?」
「・・・たまって・・・ます・・・」
「お尻の穴、痛くない?」
「・・・だいじょうぶ・・・です・・・」
 まだまだ落ち着いた声だ。しかし徐々に息が荒くなっていく。
 白いブラウスは着ているが、下半身にはなにも着けていない。後ろ手に縛られて、四つん這いにされている。額を床に付けて上半身を支え、ひざを大きく割り開き、つま先立てて尻を突き出した姿は、「こらしめられたいのです」という彼女の願望そのものだ。
「もっと腰を反らせて」
「・・・はい・・・」
 薄い毛に覆われた肛門が上を向く。ひざを割って四つん這いにされているため、性器は開き、勃起したクリトリスまで丸見えだ。そしてその周辺は、分泌液でぬらぬらと照り光っている。
「これは期待汁?それとも、がまん汁?」
「・・・そんな・・・わかりません・・・」
「どっちかと言えば?」
「・・・」
「どっち?」
「・・・どっちかといえば・・・あの・・・」
「うん」
「・・・がまんじる・・・です・・・」
 直径2センチ×40個のビーズが、すべて肛門に込められ、あきのさんの直腸内に収まった。
「今日は、すごくがまんしてもらうよ」
「・・・はい・・・」
「うれしい?」
「・・・つらい・・・です・・・」
「つらいけど、がまんするんだよ。寸止め、生殺し責め、です」
「・・・がまん・・・します・・・」
 数珠状につながったビーズ。これを使うのは初めてだ。あきのさんの尻の穴からは、先っぽのリングだけが見えている。それに指をかける。
「・・・うっ・・・」
 あきのさんが、この日初めて切なげな声を上げた。
「がまんして」
「・・・」
 リングを軽く引っぱり、そのままの力をキープする。引き抜かない。肛門と直腸にストレスを与えるのだ。
「・・・う・・・ううっ・・・う・・・う・・・う・・・」
「苦しいですか?」
「・・・くるしい・・・です・・・」
「やめますか?」
「・・・」
「やめる?」
「・・・つづけて・・・ください・・・」
 指先で割れ目をなぞる。ぬるぬるのがまん汁が絡み付いてくる。その指先で、クリをくすぐってやる。
「・・・あううっ・・・うっ・・・うっ・・・」
 勃起がさらに硬くなる。コリコリだ。左右に転がしてみる。
「・・・あの・・・あの・・・すぐ・・・あの・・・いきそう・・・です・・・」
「だめだよ」
「・・・がまん・・・がまん・・・します・・・」
「うん。感じてごらん」
「・・・かんじ・・・ます・・・すごくびんかんに・・・なってます・・・」
「だろうね。オナ禁、すごくがまんしたもんね」
「・・・がまん・・・しました・・・」
「だけど感じると、ビーズがどんどん腸の中に食い込んでいくんだよ」
「・・・うううーっ・・・」
「つらいですよ」
 輪っかにかける力をだんだん強くする。引き抜けそうで、引き抜かない、ギリギリのストレスを加えつづける。
「・・・はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ・・・」
 あきのさんは汗まみれだ。ブラウスが素肌に張り付いている。相当がまんしている。
「つらい?」
「・・・つらい・・・です・・・」
「引き抜いてあげますね」
 ぷり・・・
「・・・おおっ・・・お・・・お・・・」
 直径2センチのビーズ玉が、一個だけ肛門からこぼれ出た。
「・・・つ・・・つ、つ・・・つらい・・・」
「まだまだこんなもんじゃありませんよ」
 ぷり・・・ぷり・・・ぷり・・・ぷり・・・
「・・・おおおお・・・お・・・お・・・お・・・おお、お、お・・・」
 腸を引きずり出されるような感覚。強制的な排泄感・・・
「こんなの初めて?」
「・・・はあっ、はあっ、はあっ・・・はじめて・・・です・・・はあっ、はあっ、はあっ・・・」
「つづけていい?」
「・・・はい・・・はあっ、はあっ、はあっ・・・」
 ぷりぷりぷりぷりぷりぷり・・・


元夫  がまん地獄

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