人妻千秋…⑧ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

人妻千秋…⑧ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
多分、また千秋に会いたいのであろうがヤスには千秋の連絡先は教えていなかったので私に催促してくる。
そして私も次の計画をいろいろ考えていたのだが千秋から連絡が入る。
「子供が入院したから暫く会えない。ごめんね。」
「分かった。連絡待つよ。」
私は千秋に情をもたない様に余計な会話はしていないので何も聞かずに千秋からの連絡を待つ事にした。



それから10日が過ぎてからやっと千秋から連絡がある。
「もう大丈夫。」
「そうか。でも無理な時は言ってくれよ!」
「ありがと。」
千秋はお金の事よりも私を捨てた罪悪感からだろうか、何があってもきちんと連絡はくれた。
そして私は次の計画を進めるために千秋の知らないもう1つの携帯で千秋にメールをする。



「忘れてない?」
たったそれだけのメールだったが1時間くらいで返事がきた。
「この前の人?」
「約束覚えてる?」
「うん」
思った通り千秋の機嫌が悪い…
「いつにする?」
「本当に最後?」
「最後だよ!」
私もヤスとは最後のつもりで答えたのだが、それよりも千秋がヤスと会う日にちの方が気になった。
「〇日なら」
やっぱり…



千秋は私の事は簡単に断れるので私と会う予定の日を選んだのだ。
「いいよ!〇時にこの前の場所に着いたらメールして!」
「はい」
そして私に千秋から断りのメールが届いたので私は納得したように返事した。



そして当日…。
先にこの前の場所に着いた私とヤスは広場に向かうとベンチにバッグを置き近くのコンビニで待機した。
それから1時間後に千秋からメールが来たのでこの前のベンチで待つように指示した。
「すぐにベンチに向かって!」
「はい」
そして私とヤスも駐車場へ急いだ。
「着いた」
「そこにバッグある?」
「うん」
「じゃあ中の服に着替えてアイマスクもね!」
そして駐車場で千秋の軽を確認すると広場に急いだ。



『居た!』
ヤスは千秋を見つけて興奮を隠せない。
『今日で最後だぞ!』
『はいっ!』
ヤスは嬉しそうに千秋に近づいていき私も急いで後を追った。
『ハア…。ハア…。待った?』
『うぅん。』
千秋はヤスの調達してきた制服姿で超ミニになるように数回折る様に指示していた。
『可愛い!』
『それより本当に最後だよね?』
『うん。』
『じゃあ〇時までに帰して!』
千秋は強い口調でヤスに言った。



『いいけど…。アイマスクちゃんと着けてて!顔は見ないで!』
『分かった!守ってくれるなら見ないから!』
千秋は主導権を握ろうとしたのか普段の口調でヤスに約束させた。
『それとこの前の2人だけだよね?』
『そんな約束した?』
千秋は気配は感じるので誰かがいるのは分かるが2人だけだと思っていたのだ。
『なくない?』
『約束してない。』
千秋は完全に前回の2人しか想像していなかったので困惑する。



『それなら今日は無しね!』
『約束破る気?』
『卑怯だろ?』
『じゃあ無理矢理がいい?どうせ騒いでも誰にも聞こえないし。』
『…。』
そこまで言われると流石に千秋も強気では居られなくなる。
『酷いよ…。あたしは…。』
千秋が何を言いたかったのかは分からないがこの事が公になれば離婚は確実だったので何も言えなくなる。



『お願い…。本当に最後だよ!』
『じゃあヤろうか!』
ヤスはけっこう調子にのるタイブなので相手が弱気になるほど強気になっていく。
私は暫くヤスの好きに出来るように何も指示しなかった。
『この前の忘れ物返すよ!大人しくしてろよ!』
ヤスは千秋が外したまま忘れた拘束具をそれぞれの手足に着けた。
『…。』
先に帰ったはずのヤスが持っていた事に千秋は多分気が付いていなかった。
それからヤスは持ってきたクッションを下に、千秋をベンチに横にした。
そしてポケットからローターを出すとパンティを履いていない千秋のアソコを弄り始めた。



『…。』
そして暫く過ぎたが、千秋は感じていないように我慢していたのか一言も無かった。
『あっ!』
それでも千秋の身体はだんだんと反応していき少しずつ濡れていくのを見たヤスは声をあげる。
『…。』
『濡れてきたよ!感じてる?』
『…。』
依然として千秋からの声は無かったが千秋が濡れてきた事によってヤスはズボンを脱ぎ始めた。
『もういいよね?』
『…。』
ヤスにとっては千秋が黙っていても全然関係ないようだった。
ヤスはパンツを脱ぐとすぐにベンチを跨ぎ千秋の足を抱えるとぎこちなくだが挿入した。
『うっ…。』
ヤスは小さくうめくと千秋の上着に手を伸ばし胸を揉みながら腰を動かした。



『うっ…。』
ヤスにしては頑張ったのだろうが呆気なく動きが止まり終わってしまう。
それでも回復は早いのでヤスは再び動き出した。
『…。』
それでも千秋は声を出さずにずっと耐えていた。
そこで私は2人に近づくと千秋の手を取り拘束具を足首と繋ぎ、もう片方も同じように繋いで千秋に足を抱えさせた。
『…。』
『ハァ…。ハァ…。』
クチュ…。クチュ…。
静かな広場にヤスの息遣いと千秋のアソコからの音だけが聞こえていた。
『アッ…。…。』
『ハァ…。ハァ…。』
ヤスの動きに感じていたのかアソコからの音に感じたのか、千秋の口からも小さな喘ぎ声が聞こえてきた。
『アッ…。アッ…。』
『ハァ…。ハァ…。』



千秋が声を出してきた頃、ヤスは体を震わせ2回目が終わる。
そして私はそこでヤスの肩を叩いて合図を送る。
それからヤスは拘束具を離して千秋を起こすと、私から渡された焼酎を渡した。
『何?』
『飲んで?』
『これ何?』
『普通の飲み物。』
『何で飲むの?』
『じゃあ休まないで続ける?』
流石に千秋も時間稼ぎをしたいのか缶を開けて口をつけた。
『げっ…。焼酎?』
『そうだよ!』
『…。』
千秋は抱かれるよりは時間を潰したいのか黙ってチビチビと口をつけ続けた。
『…。』



私は事前に千秋が飲んでいないのを知っていたので次第に効果が現れていった。
まずは回復したヤスが飲み終えた様子の千秋の身体に触ると千秋はその手を退かした。
『まだある?』
『あるよ!』
それから千秋は黙って手を出してヤスが缶を渡すのを待った。
『早く!』
『これだけね!』
『もうないの?』
『まだあるけど…。』
『じゃあいいじゃん!まだ時間あるでしょ!』
ヤスは早くヤりたいのだが飲んでいる千秋を止める事が出来ずに行動に移せないでいた。
そして千秋もヤスが飲んでいる間は何もしてこない事が分かりゆっくりと飲み続けた。
それから千秋は時間を稼ぐ為にヤスと話しながら飲み続けていたのだがそのペースが早くなっている事までは気付かなかった。



そして千秋が完全に酔った頃には足元には数本の空き缶があり一緒に飲んでいたヤスも酔いがまわっていた。
それから私は千秋の後ろから脇を抱えて立たせると、少し離れた別のベンチに連れて座らせた。
『あにっ?』
千秋はろれつが回らなくなるまで酔うとその後の記憶がなくなるのだ。
『…。』
『あにすんのぉ?』
私は千秋を背に寄りかからせると片足をお尻の所まで持ち上げ拘束具で手と繋ぐ。
そしてもう片方も繋ぐとミニスカの千秋はM字に開脚する姿勢になる。
『…。』
『あに?あにすんの?』
私は黙ったままバイブにローションをつけると千秋のアソコに挿入した。
『あっ!あっ…。』
それからバイブを少し出し入れすると残っていたヤスの精子も垂れて泡を立てた。
『あっ…。あんっ…。』



千秋は今まで、ここまで酔うと誰でも受け入れていた。
だから私と付き合っている間も十数人に抱かれたのだ。
そして私はそんな千秋が本当に好きだった。
いつか一緒に暮らせると信じていたその思いは破れ、今では多分憎んでいる。
だからこんな事をしているのだろう。
今、私の目の前には「千秋」ではなく1匹の「メス」がいるのだ。



『あんっ…。あんっ…。』
『…。』
『もっと…。ちて…。あんっ…。』
私はバイブの動きを早め、制服の中に手を入れると千秋の乳首を強く摘んだ。
『あっ!あんっ…。』
気持ちいい時の千秋にこうしてやるとアソコを濡らして喜ぶ。
それから制服を上げて乳首を強く噛むと更に溢れさせた。
『あんっ…。あんっ…。』
そしてそのまま続けると千秋はイキそうになり…
『あんっ…。ほしいの…。入れて…。』
こんな千秋を見て私は過去を思い出してしまう。
私の知らない所で抱かれている千秋の姿を…。
『入れてっ!』
私はバイブを抜き千秋のアソコに重ねると激しく腰を振った。
『あんっ…。あんっ…。』
『ハァ…。ハァ…。』
それから千秋も腰を動かし私を求めてくると限界に達して早くも奥に放出して終わった。



そして私が千秋から離れると、酔いから少しさめたヤスは後ろで待っていたらしくすぐに千秋に挿入した。
『あっ…。あんっ…。』
千秋が誰でも構わず喘ぎながら腰を振る姿を見て私は少し切なくなる。
『あんっ…。もっと…。あっ…。』
『ハア…。ハア…。』
そして私は2人から遠ざかり立ち止まるといつの間にかに涙を流していたので少し離れた公衆トイレで顔を洗った。



それから2人の所に戻るとヤスはまだ腰を振り続けていたので隣のベンチに横になる。
『ハァ…。ハァ…。』
『あんっ…。あっ…。』
千秋もずいぶんと酔いがさめたみたいだがヤスに合わせて腰を動かしていた。
『ハァ…。ハァ…。』
『あっ…。あんっ…。』
『ハァ…。ハァ…。』
そして暫くするとヤスの動きは止まり数回目の射精が終わった。



ここで時間もあまりなくなったので私はヤスに終わりの合図をした。
するとヤスも時間を確認すると残念そうに千秋の拘束具を外した。
『何?』
『もう少しで時間だから終わりにするよ!』
『本当?』
『うん。約束だから。』
『じゃあ今日で最後でしょ?』
『だね。』
ヤスは制服以外をバッグに入れると…
『ありがとう。少ししたら着替えて帰りな!制服はあげるよ!』
『あっ…、うん。』
それから私は急いで千秋から離れヤスは後からついてきた。
そして車に乗るとヤスは寂しそうな顔をしていたので…
『どうした?』
『だって…。勿体ないっすよ!今日で最後でしょ?』
『これ以上は俺も誤魔化せないし。』
『じゃあ…。』
『はいっ!終わり!帰るぞ!』
『…。』
こうして1枚のディスクを残して終わりにさせた。


トラップ  奴隷…やめられない4

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