母の名は翠 ミドリ) SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

母の名は翠 ミドリ) SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
おかげでなんでもやれそうな気になった。 
「ホント女はこっちでイかせりゃ、何でも言う事聞くようになるよな。」
Yさんは31歳。新しいコレクションを俺に見せながら言った。
画面ではYさんのペニスを後ろからアナルで受け入れ、泣き叫ぶ女の姿があっ
た。すこし太めだが可愛い顔した女だった。
人妻で33歳の女だと言う。
「アノ女のはないの?」Yさんは「ああ、、、ないな。」と目をそらした。
アノ女というのは、Yさんの勤める事務所のオーナーの女。
名前は翠という。俺の37歳の母だ。
金かけているので若く見える。背もすらっと高く、脚から腰にかけては
たいていの男がふるむくエロさ。
面長の顔にストレートで肩まである髪。いつも縁が太めの赤い眼鏡をかけてい
る。
いつもスーツを着ているので頭が良さそうに見えるが高校中退。
中退の原因は俺を孕んだから。
まあちゃんと結婚したんだからオヤジは責められないが。
オヤジはいくつか店を持ってるが、本店にある事務所で実質切り盛りしてるの
が母だ。
オヤジはひたすら遊び歩いている。女の家に入りびたりで最近は顔もあまり見
ない。
母のことでは、友人たちにからかわれまくった。まあスキモノ女だと
話が伝わり俺にもやらせろと言われた事もあった。
Yさんは母が家までつれてくるので仲良くなった。
かなりいい大学出ていて頭がいい。親戚にあたる人で、Yさんが勤めていた会
社が傾いたので、オヤジが連れて来た。
仕事も出きるけど、女を口説くのはもっと凄い。
母と出来た時に、「もっと若いの居んでしょ?」と聞くと
「ん、まあ、、、、」と苦笑いしていた。
Yさんに何度も食い下がり、ついに母の痴態のビデオを手に入れた。
何度も見直し、ついに決心した俺。
 Yさんには女を貰った。名前は洋子。29歳でどっちかというと
太ってはいないが、寸胴っぽくて色気ない身体。
母方の祖父の後妻の子で血はつながってないが、俺の叔母と言う事になる。
スナック勤めをしたりふらふらしていたが、オヤジが祖父に頼まれ事務所で
働いてるが、ほとんど仕事はない。
Kさんと一緒に何人かの女とヤってる時、ブスッっぽい顔なんだけど悶える顔
がなんとも悩ましくて気にいった。
しかし、恐ろしいほど母と仲が悪い。母が義母を気に入らなかったせいもある
が、性格が合わないというか相性が悪いのだ。
洋子はレズプレイがOK。容赦なく女を責め喜んでいた。
「この女、アイツとからめさせたいな!」
Yさんに言うと「無理だろ!」と言った。
「じゃあ俺がヤるよ。でもその前に、アイツとヤっちまわなきゃだめか。」Y
さんは俺のゆがんだ欲望を知って出来るだけタッチしたくないとのスタンスを
とってる。
「呼び出してよ。Yさんには迷惑かけないから。」
俺はYさんのマンションで待った。
母が入ってくると俺を見て驚いた。「何?」怪訝な顔の母。
「ああ、翠とやろうと思ってさ。」
「え?あんた私としたいの?あれだけ嫌っといてさ。」と乾いた声で笑った。

今思うと可愛そうな母だ。昔は甘ったるい声で俺に抱きつき、「あなたが一番
好きよ。」といつも言っていた。
俺も母が大好きだった。中一ぐらいまで一緒にフロに入っていて勃起したぐら
い。
しかし母がメスとしての本能をむき出しに男とやりまくりはじめると嫌悪感が
おきて、次第に母を遠ざけた。
まあ家を出てどっかに行こうと勉強に励んだおかげで、大学に入れたけど結局
東京の希望した大学に受からず地元の大学になってしまった。
なんか言われると「うっせえよ。このヤリマン女。」と悪態をついていた俺。
さすがに母も俺を憎み始めた。
何故母を嫌悪したか、はっきりと分るようになった俺。
認めたくはないけどジェラシーだったのだ。母が他の男とヤルのが許せなかっ
た。

「悪かったよ。俺好きだったんだ。母さんの事。だから母さんが他の男とする
のが許せなかったんだ。ごめんよ。」
涙が自然に出てきた。まあ本当だし。
「あ、、あ、、ごめんね、、私も悪いわ、私が悪かったのよ、、」
母も泣き出した。
よし、いまだ!
母を押し倒しタイトスカートの中に手を入れた。
「あ、、だめえ!」
「母さんが悪い、母さんが悪いんだ、、、」そう叫び続けると
母の抵抗がすこしひるむ。
下着をずり降ろし、指をいれる。
必死に脚を閉じ、腰をくねらせるが指をかきわすのをやめない俺。
やがてあきらめた母の力が抜けてきた。
脚をひらかせ、Gスポをめいっぱい責める。
「いやああ!」もうイキ始めた、さすが淫乱女。
母は感情が高ぶりすぎたのか、笑い始めた。涙をこぼしながら笑っていた。
後はまず母のあそこにペニスを貫通させ儀式を済ます。
「ああ、、、」母はとうとう背徳の世界に踏み込んだと感慨にふけっていた。
まだだ、目的はこれからだ。
俺は身体にエネルギーがあふれるのを感じた。
やまほど買っておいた浣腸を、次々とアナルに注入。
「ちょっと、ああ、、」ふいをつかれた母は、押さえつける俺に
哀願しはじめた。「アア、お願い、、いやああ。」
汚いものをみる趣味はおれにはない。
母をトイレにいかせる。しばらくして母を引きずり出し、再度注入。
6,7本はいれただろうか、今度はすぐに暴れだした。
獣のようにうなり我慢する母。よろよろとトイレに行く母だった。
そろそろとひきずりだし、まあ、多少は漏らすかもしれないが、いいやと
四つんばいにしてローションを垂らし、アナルを指でこねくりまわした。
Gスポ責めと同時なので、イクというより身体をつっぱねて痙攣する母。
そしてアナルセックス。自慢するほどではないがYさんよりは一回りでかい。
「ひいいっ、、、」やっとねじ込むと溜まってた精子が一斉に母のアナルの中
で爆発するように流れ込んだ。

母のアナルには3発だした。母のエロ顔が可愛くておもわず「可愛いなあ。」
というと「もう、ひどいんだから。」と抱きついてきた母。
ヤってくれりゃあ息子でもいいんだとちょっとひいちまった俺だが
顔には出さなかった。

母を三日とあけず弄りまくった。アナル弄りは一週間おきぐらいに責めた。
もう完全に俺の女になったと確信した俺は、ビデオを仕掛け洋子を呼んだ。
もうトリップしてた母は、無抵抗で洋子に弄られた。
そして母のアナルに床に突き抜けんばかりにペニスを打ち込んだ俺。
母は口をあけたまま、「イク、イイクイクう!」つぶやいていた。
「うは、最低!」洋子が叫び、母は恥ずかしそうにうつむいた。


契約彼女1  ある日の日常

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