淫獣母娘 (10) SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

淫獣母娘 (10) SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

「はっ・・・・はあ~・・・・」

 悦楽の極みが抜け去った由里子は、陶酔の表情を残して荒い呼吸をする。
白磁の乳丘が大きく上下動を繰り返した。

「満足したか?」

「え、ええ・・・・」

 由里子は虚ろな声で返事した。

「だったら、こいつはいらないな?」

 啓二はベッドから降りて裸になると、そそり立つ肉棒を由里子に見せつけ
る。

 由里子は瞳に欲棒の輝きを灯すと、気だるさを振り払うように起き上が
り、啓二の前で跪いた。

「ああ~、意地悪言わないで。こんな逞しいの見せられたら、我慢できない
のは分かっているはずよ。その気にさせるから、ちょうだい」

 由里子は甘え声で切願しながら、握った怒張へ頬を何度も擦りつけてお
き、ふぐりの方から亀頭へ向けて裏筋へ舌を這わせた。舌先が亀頭まで辿り
着くと、鈴口に露となって溜まっている先走りの液を舌先で舐め取る。舌と
亀頭が透明な糸で繋がる。

「最初はしゃぶりに気乗りしていなかったうえに下手だったが、今ではすっ
かり好き者になってるな」

「おチ○チ○を舐めるなんて、亡くなった主人には求められなかったから抵
抗感があったけど、この硬いのをおしゃぶりしていると、男を感じてふしだ
らな気分になって愉しいの。あなたが悦んでその気になってくれるなら、も
っと上手に出来るように努力するわ」

 由里子は啓二への奉仕の気持ちを語ると、ふぐりをくるむようにして優し
く揉みながら肉竿を撫で扱き、エラに沿って舌先を這わせた。

「おー、いいな」

 啓二は喜悦に声を震わせながら、腰をひくつかせた。

 鈴口に湧き上がった先走りの液が、亀頭の根元を舐める由里子の鼻先に触
れ、何回も糸を引いては切れた。

「あなたもおツユが溢れてる」

「おまえが巧いから、今にも出そうだ」

「それなら、おマ○コにちょうだい」

 由里子はおねだりの際の恥語を吐き、舌先でチロチロと鈴口を舐めた。

「どんな格好でしたいんだ?」

 由里子は色気をたっぷり含んだ笑みを浮かべ、ベッドに腰かけると身体を
後ろへ倒し、両脚を浮かせて膝の裏側へ手を入れ、大きくM字に開いた。

 啓二はすぐには挿入せず、丸出しになった秘裂を凝視した。くすんだ肉ビ
ラが物欲しそうに開き、恥液に濡れた鮮紅色の粘膜を露にしている。膣口に
咲く秘花が、怒張を誘うように収縮すると、肛門の襞が中心へ向けて窄ん
だ。

「恥ずかしいから、見つめないで」

 由里子は羞じらいながらも、小さく腰を揺すって肉棒を惹きにかかる。

「台所では嫌がっていたのに、ベッドの上でははしたないじゃないか」

 啓二はニタニタと笑いながら、由里子を揶揄した。

「あのときは沙希が気になったからよ。お願いよ。早く疼きを止めて」

 由里子は色っぽく腰をくねらせ、啓二の性欲を煽る。すると、秘花が白い
恥蜜をとろりと溢れさせた。

「すっかりその気だな。おまえがスケベな女で嬉しいよ」

 啓二は好色に顔を歪めると、怒張を握って、膨らみきった赤銅色の亀頭を
膣口に押しあてた。

 由里子の身体がヒクンと痙攣し、白乳丘が柔らかに揺らいだ。

 啓二は由里子を焦らすように、ゆっくりと肉棒を挿入してゆく。

「意地悪しないで、早く入れて」

 由里子は泣き出しそうな声でせがむ。

「時間はたっぷりあるんだ。そう焦るなよ」

 啓二は嗤いながら、熱く濡れた肉壺へ怒張の根元まで突き入れた。

「はあ~・・・・。この、硬いのが入った感じが堪らなく好き」

 由里子の声は歓喜で上擦っていた。

「しばらく、このまま味わってるか?」

「ただ咥えてるのなんて嫌よ。おチ○チ○でいっぱい扱いて」

 由里子は宙に浮いた脚を揺すって、抽送を催促する。

「こんなあさましい姿を沙希に見られたら、母親失格だぞ」

「今はセックスしたいだけの女よ。沙希の名は出さないで」

 駄々をこねるように言って、快楽に魅入られた様をあからさまにする由里
子にほくそ笑みながら、啓二は緩慢なピストン運動をはじめた。膣口がヌタ
ヌチャと湿音をこぼすと、恥液にまみれた怒張がニスを塗ったような照りを
帯びていた。

「突かれるたびに、疼きが気持ちよくなっていく~」

 快楽に憑かれた由里子の表情は、心地よさに酔い痴れ呆けていた。

「沙希に声が届くくらい喚かせてやるよ」

 啓二は抽送しながら腰でのの字を書き、亀頭で肉壁を抉った。

「ああ~ん! 聞かれたら恥かしいと思うのに、声が出ちゃう~!」

「思いっきり出せよ。沙希はとっくに寝てるさ」

 啓二は抽送を速め、乳房を揉みしだいた。

「頭が、頭が痺れる~っ!」

 官能に浸りきった由里子は、声をはばかる気などとっくに失せ、ベッドの
軋み音がかき消されるほどの淫声を張り上げる。本気の白い恥液が肉棒に斑
に絡むだけでなく、秘裂の周りも白く染め、啓二と由里子の陰毛も白く濡ら
し、腰が退けるたびに白い糸が何本も伸びては切れる。

「いい! いい! イ、イク! イックー! はぐっ!」

 絶頂に到達した由里子は、赤唇を大きく開き、宙に浮いた爪先をピンとま
っすぐに伸ばした。

「うっ!」

 啓二は短く呻くと、肉棒を根元まで突き入れ、乳房を握り締めて肉窟のな
かへ白粘液を迸らせた。

「はあ~・・・・」

 由里子は至福の拘束から解放されると、喜悦の残り声を吐き出した。

 啓二が萎れてゆく陰茎を引き抜くと、由里子は膝の裏を抱えていた手を放
した。宙でM字を書いていた脚が、崩れるように落ちた。すると、恥液と精
液の混じった白い粘液が膣口からこぼれ、長い粘質の糸を引きながら床にし
たたり落ちた。

「足りたか?」

「え、ええ・・・・」

 由里子は陶然とした表情で返事をすると、気だるそうに身体を起こし、テ
ィッシュを取って陰茎を拭き、自分の股間も拭ってパジャマを着て部屋を出
て行った。セックスが終わったので、由里子がビデを使いにいったのだ。

 由里子が戻って来ると、啓二は「トイレへ行ってくる」と告げて、裸のま
ま寝室を出た。戻って来ると、由里子はすでに寝息を立てていた。

 啓二は部屋の明かりを消し、全裸姿で寝室を出た。


淫獣母娘 (11)  夏調教合宿

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