新妻肛虐蟻地獄 (1) SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

新妻肛虐蟻地獄 (1) SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

最近ため息をつくことが多くなったのは、夫の裕二が出張が多いからだけ
ではないだろう。

夫にはなんの不満もなく、何不自由のない生活をさせてもらっているばか
りか、学生のころからの夢であったカフェをやらせてもらっている。

32歳になる小野恵子だが、20代半ばにしか見えない美貌とスタイル
も、夫のおかげだろう。


最近特にため息が多くなったのは、誰にも相談できない悩みがあってのこ
とだ。


学生のころから箱入りのお嬢様育ちの恵子は、夫の裕二以外の男性経験が
ないのだ。


周りから見ればなんともないことだが、恵子本人は相当悩んでいて「本当
に裕二さんは満足してるだろうか?」と常々考えている。

最近は「出張先で浮気をしてるのでは?」と悪く悪く考えてしまい寝れな
い日が多く、結局次の日の仕事に影響が出てしまうことが多々ある。



そんな恵子がネットで【悩み無料相談、一緒に解決しましょう《NPO・お
話倶楽部》】というのを見つけたのは最近のことだ。

最初は怪しいと思ったが【NPO】という文字と【お話倶楽部】というソフ
トな響きに安心感を覚え、メールを出してみた。

一時間ほどで返信が来た。担当になる《蛭田》という人物からだ。男か女
かもわからない。


“この度は《お話倶楽部》にご連絡、ありがとうございます。ゆっくり一
緒に悩みを解決していきましょうね^^”“私は今日から貴女の担当にな
る蛭田といいます。悩み事ばかりでなくお話したくなったら昼夜問わず2
4時間いつでもメールをくださいね。まってます^^”


このような文面に恵子の心が少し晴れ、このカウンセラー《蛭田》という
人物に心を開こうと思った



半年も経った頃だろうか。メールだけでなく電話でのカウンセリングを受
け、すっかり蛭田を信用しきっていた恵子は、蛭田から思いがけない誘い
を受けた。

「今度私のカウンセリングを受けている皆さんと、別荘の庭でバーベ
キューでもしながらカウンセリングしましょうという企画があるのです
が、恵子さんもいかがですか?」という内容だった。

恵子は正直、戸惑った。今まで生まれてこの方、ナンパされた経験がな
く、まして合コンなども経験がない。それにまだ子供はいないとはいえ、
結婚半年目の人妻なのだ。
しばらく考え断ろうと思ったが、何人かのパーティだということと、優し
いしゃべり口調、物腰、それにもましてこの【蛭田】という男性の誠実さ
に興味を抱いてしまった恵子は、夫への罪悪感とは裏腹にYESの返事をし
てしまった。

電話を切った後に、万が一、夫にバレたらどう思われるだろうか?やはり
お断りしたほうがいいのではないか?と色々悩むうちにいつの間にかパー
ティの前日になってしまった。

昼過ぎに蛭田から、「明日のパーティ用に料理を今から仕込んでいます。
明日は楽しみですね^^」という電話が入り、恵子も思わず「すごく楽し
みにしています。よろしくお願いします。」と返事をしてしまった。
電話を切ったあとに自分のした行為に自分で驚いた。何も手につかなくな
り、とりあえず店を早めに閉めて美容院に言ったのは、やはり女心からな
のだろう。その晩は寝付けなかった。


当日11時待ち合わせの約束だったが、9時過ぎに蛭田から電話が入っ
た。
今日予定していた出席者が2人、子供が具合が悪くなり欠席という連絡
だった。
恵子は迷ったが、蛭田の「恵子さんだけになってしまうので、不安でした
ら中止でもかまいませんよ」という正直な誠実さに、「昨日から楽しみに
していたし、せっかくの料理が無駄になってしまうのでお伺いします。」
と返事をした。

待ち合わせ少し前に着くと、もう蛭田は待っていた。180cmの長身に
がっちりした体格は、背が低くお腹の出ている夫の裕二とは対照的で、直
接話した感じもダンディズムで物腰が柔らかく、何より恵子好みのイケメ
ンでとても40代半ばには見えない精悍さだった。
すごく緊張していた恵子だったが、車に乗るなり「今日、2人遅れてです
が来られることになりました。」という蛭田の言葉にすっかり安心してし
まい、別荘までの2時間の道のりが30分くらいに思えるくらい楽しい時
間だった。

途中雲行きが怪しくなるとそのうちに雨が降り出し、別荘につく頃にはか
なりの本降りになっていた。

「今日はバーベキューは中止ですね。室内で僕の作るイタリア料理のフル
コースに変更しましょう」という蛭田の言葉に、ほとんど夫と外食の機会
がなかった恵子はサプライズなハプニングにときめいてしまい、思わず笑
みがこぼれてしまった。

真っ白な100坪くらいある別荘についたのは、2時を少し回っていた。
清潔で掃除も手入れも行き届いた室内に、恵子はすっかり安心してしまっ
た。
席に着きクリュグで乾杯をして前菜をつまみながらブルゴーニュの白をグ
ラスに注がれたあたりで、あまりお酒の強くない恵子は、ほんのりといい
気分になってしまった。

ちょうどその頃玄関のチャイムがなり、蛭田が迎えに出た。ゲストを二
人、部屋に向かいいれられたとき、恵子は顔がこわばり、一瞬ワインを飲
む手が止まってしまった。

「こちらが今日のゲストさんです。」と言われ紹介されたのは男性2人
だった。30代後半の無職だという冷二という男は、目つきが爬虫類のよ
うに鋭く、52歳の陳という中国人の薬剤師は、脂ぎった顔をニヤニヤさ
せていた。

恵子を紹介するときに「こちらが皆さんと同じ、夜の性生活で悩んでいる
新妻の恵子さんです」
と言われ、顔から火が出るくらい恥ずかしかったが、2人ともニヤニヤい
やらしい目つきで見ているだけだった。

蛭田の思いがけない紹介に恵子は頭の中が真っ白になってしまい、そこか
ら先の話の内容、食事の内容はまったく覚えていなかった。ただただこの
場から早く帰りたいと考えていて、蛭田の話もうわの空だった。

蛭田がじゃあ、と言って席を立ったときも何が起こったんだかわからず
「いま説明したように、新しいゲストが駅に着いたので迎えにいってきま
す」という言葉に我に返り、「私もそろそろ帰ります」と席を立つと、
「まあまあ、もう少し付き合いなよ、奥さん」と強引に冷二に手をグイと
引かれ座らされた。

蛭田に助けを求めると、「まぁ、冷二さんもこういってるんだし、私が
帰ってくるまで2人のお相手をして待っていなさい」と冷たく言い残す
と、さっさと出て行ってしまった。


身の危険を感じた恵子は席を立ち帰ろうとすると、今度は2人がかりで押
さえつけられ、抵抗する間もなくズルズルと地下室のようなところに連れ
て行かれた。

真っ暗な部屋に連れ込まれ明かりがつけられた時に、恵子は狼狽した。
20畳くらいある部屋は前面ガラス張りで、真ん中には真っ白い布団が一
枚ひいたあった。
それ以上に恵子を恐怖に陥れたのは、布団の周りに整然と並べられた縄、
鞭、竹の棒、大小さまざまな男根の張型、真っ赤な蝋燭、洗面器、ガラス
製浣腸器などで、それらは男性経験が少ない恵子でも【女を責める道具】
であることがわかった。

布団に押し倒されて「やめてください、あなた達、こんなことしてただで
は済まないわよ!」と激しく抵抗したが、手馴れた手つきであっという間
に裸にされて、後ろ手に縛られてしまった。
 
おおっ!と男たちがうわずった声を上げるくらい、恵子の身体は肉付きが
よく、まだあまり使われてないだろう乳首や女襞は目を見張るくらいの
サーモンピンク色をしていた。

「ヒヒヒ。旦那しか知らない奥さんの身体を、しっかり磨いてやるぜ」と
いって冷二が乳房にむしゃぶりついてきた。陳は興奮したのか自分のモノ
をシゴきながら、泣き喚く恵子をビデオに収めていた。
女性経験がそれほどなく淡白な夫のそれと違って、冷二の舌使いに恵子が
甘い声を上げるのにさほど時間は必要なかった。

冷二が服を脱ぎはじめ裸になったときに、恵子はギャーと悲鳴を上げた。
全身はもとより夫の倍以上大きい男根にまで刺青が入っていたのだ。

 
反り返った男根を口元に近づけ咥えるように言うと、恵子はがぶりを振っ
て抗った。

「嫌です。この汚いものを離しなさい」

すると冷二はあっさり肉塊を口元から離し、恵子の耳元で「すぐに奥さん
のほうから欲しがるようにさせてやるぜ」というと、陳の顔を見てニヤっ
とした。

陳は待ってましたとばかりに小さな瓶を取り出し、「これ、今日のために
特別に配合してきた人妻を狂わすためのお薬ね」と言ってニヤニヤしなが
ら恵子の目の前で二本の指でタップリとすくった。  
泣き崩れる恵子の表情を楽しみながら恥部に指を差し込むと、恵子の身体
がビクンと跳ね上がった。
大声で抵抗しているが、薬の効き目と陳の老獪なテクニックで恵子の女芯
は蕩けだし、いつのまにか小さな喘ぎ声を上げてしまっていた。女芯を擦
りながら中にたっぷり薬を刷り込んでいく呂の指使いに、恵子は抗いをも
忘れ、口元からだらしなく涎をたらしていた。
その表情を冷二が見逃すはずはなく、先ほど以上に反り返った男根を恵子
の口元に近づけると、今度は何の抵抗もなくトロンとした目つきで肉棒を
むしゃぶりつきはじめた。
陳は思わず、「やはり覚せい剤入りの媚薬は強烈ね」と興奮交じりで口
走った。
半分強制的に口内を犯されていると、いつの間にかいる蛭田に気づき、思
わず冷二のそれを口から吐き出した。
「蛭田さん、助けてください。」
懇願する恵子に蛭田は
「ずいぶん美味しそうに召し上がってますねぇ。途中でやめてはダメです
よ。それとも、もうご褒美が欲しいんですか?」
と、にやけながら言い放った。
 
恵子には最初【ご褒美】の意味がわからなかったが、股を割り開いて冷二
に身体を重ねられたときにすべてを悟った。
「嫌ぁーーーっ」大声で抵抗して足を閉じようとしたが、直前まで施され
ていた陳の【女芯責め】によって足を閉じる力まで失っていたばかりか、
恵子の秘部はトロトロに蕩けきって淫蜜を溢れさせていた。
冷二の「奥さん、いくぜ」の合図とともに、恵子の中に今まで経験したこ
とがない巨大なものが入ってきた。
「ヒィィィィィー」思わず叫んでしまった。火柱のような熱く太い肉棒は
あっというまに子宮まで届き、グチュグチュ音を立てながら荒々しく突か
れはじめた。
冷二も、「こんなに締まる人妻は初めてだ。我慢できねぇ」と言いながら
恐ろしいくらいの激しさで腰を振って、肌どうしぶつかり合う音がパンパ
ン鳴っている。
恵子の尋常でない締め付けに、持続力に自信のある冷二でさえもう限界が
来たようで
「ウッウッ、たまんねぇ。奥さん、くらえ!」
と言い放ったとたん、おびただしい量の精を恵子の中に放った。
陳は恵子が壊れてしまうんじゃないかと心配したが、蛭田の「こんなに肉
付きのいい人妻は、簡単には壊れませんよ。オマンコを覗いて御覧なさ
い」と言われ股を覗いて驚愕した。
精を放出し終わった男根に恵子の肉が絡みついて、一滴も残さず絞りこん
でいたのだ。
続いて休むまもなく、陳が身体をあわせた。
冷二のような激しさはないが、その分焦らしや出し入れのテクニックは冷
二のそれとは別の快感を恵子の肉体に覚えさせていった。その証拠に陳の
時は恵子は自分から腰を使い、最終的には「イグぅーーーー」と叫び声を
あげて果ててしまった。
この冷二と呂の責めは一晩中続いたが、蛭田はその光景をニヤニヤと眺め
ているだけだった。
恵子は自分がまだこれが地獄の入り口だとは知る由もなく、男たちの玩具


妄想です゚. :。(pωq)゚. :。かなりのでぶすです・・・  M奴隷調教

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