人妻千秋…④ SM小説【SMプレイ.jp】

人妻千秋…④ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

人妻千秋…④ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
そして仕事がようやく落ち着き千秋にメールをしてみる…
「元気?」
返事がない…
どうしたのだろうか…
私の心配をよそに暫くしてから返事が来る。
「元気。」
あまりにもそっけない返事に機嫌が悪いのかと思いつつメールを返す。
「電話するよ?」
「うん。」



『久しぶり!』
『そうだね。』
『機嫌悪くない?』
『うん…。』
『引っ越したんだろ?幸せじゃないの?』
『うん。それが最悪…。』
『なんで?』
『アイツに家がバレた…。』
ここで千秋の言うアイツとは加奈の彼氏の事である。
『えっ…。なんで?』
私にも以外な展開で思わず聞いてしまった。
『アイツ、加奈に何か言ったみたいでさ、遊びにきたんだ。』
『来たの?』
『最初は2人で…。』
『って事は今は?』
『週1くらいで…。』
千秋は不安そうに答えた。



『大丈夫なの?』
『今は…、ね…。』
『そんなで俺と会えるの?』
『うん。約束したし…。』『なら休みはメールしておくよ。』
『分かった。』
私は電話を切ると休みをメールした。
するとすぐに返信がある。
「今度の金曜は?」
「いいよ!」
私は千秋と約束をし待ち合わせ場所も決めた。
そして金曜になり約束の場所に立っていると千秋の車が近くに止まる。



『お待たせ!』
久しぶりに会う千秋はちょっとぽっちゃりしていた。
『太った?』
『そりゃ子供産んだしね。』
『で、子供は?』
『平日は預けられるから。じゃないと約束守れないでしょ!』
『確かに…。』
千秋は私を助手席に乗せるとすぐに車を走らせた。
『どこ行くの?』
『今日はラブホでいいよ!』
千秋は近くのラブホに車を入れ部屋に入る。



そして私は久しぶりに千秋に命令する…
『千秋、服を脱いだら昔のようにな!』
そう言ってベッドに横になった。
すると千秋は服を脱いでゆっくりと私の足元から近づく。
『ご主人様、今日は千秋に奉仕させて下さい!』
『何がしたい?』
『まずはお口でいいですか?』
『あぁ、任せるよ!』
『はい…。』
そして千秋が私のズボンを脱がせると私のパンツを見て不満をもらす。
『おっきくなってない…。』
『そりゃあ今の千秋じゃ物足りないよ!』
『だって仕方ないじゃん…。』
『まぁいいよ!足りない分は他でカバーしてもらうし。』
『分かりました…。』



千秋は私のパンツを脱がすとまだ小さいモノを摘み舌を出してチロチロと舐め始める。
それから上目遣いの千秋にくわえられアナルを指で刺激されるとだんだんと大きくなっていく。
『ご主人様、このまま続けますか?』
『あぁ、そうしてくれ!』
『分かりました。』
すると千秋は私のモノに舌をネットリと絡め丁寧に奉仕を続けた。



それから暫くすると私も我慢が出来なくなり…
『もういいか?』
すると千秋は口を離し起き上がり…
『このままいたしますか?それともこちらに?』
…とアソコを指でひろげて見せたのだ。
『久しぶりだから中にしようか!』
『はい。』
そして千秋は私の上になると根元を掴み、アソコを指でひろげてゆっくりと腰をおろしてきた。
『いつものやつもな!』
『はい。』
千秋は入り口に私のモノが当たると暫くアソコをなぞるように動かした。



『もういいぞ!』
『はい。ご主人様、千秋のお〇んこをお使い下さい!』
そして千秋はまだあまり濡れていない中へとゆっくり沈めていった。
『アッ…。アッ…。』
それから千秋は奥まで飲み込み私に体重をかけるとゆっくりと腰をスライドしていく。
『大丈夫か?』
『ちょっと痛いけど大丈夫。』
私のモノは千秋には少し太いらしく初めはスライドさせ濡れてきてからだんだんと腰を使うのだ。
『千秋、いつでも準備しとけよ!』
『はい。ご主人様。千秋の奥に出して下さい!』
『あぁ…。』
それから間もなく私は千秋の腰を強く掴み奥深くで放出した。
そして全てを出しきると腰を掴む力も抜け手が腰から離れる。



『ご主人様、いかがでしたか?』
『良かったよ…。久しぶりだしな!』
『有り難う御座います!』
千秋はそう言うと私に股がって立ちお腹に力を入れて私の腹に精子を垂らす。
それからお腹の上の精子を全て舐め終えるとそのまま口を下へとずらしていきそこも綺麗にするのだ。
そして綺麗にし終えると…
『ご主人様、このまま続けましょうか?』
『フェラはもういいよ!』
『はい。』
千秋は立ち上がり浴室へ向かった。



暫くして千秋が戻る。
『こんな姿はいかがですか?』
『まぁいいだろ!久しぶりだし。』
千秋は白いナース服にガーターベルトを着けた姿で現れたのだがプレイに使うのは昔の服なのでピッチリしていた。
『でもまだ着れたんだな!』
『ちょっと厳しいけどね!』
私は上半身を起こし壁に寄りかかると持ってきたバックを指差す。
『はい。』
千秋はそのバックを開けると両手両足に拘束具を着けローターを取り出した。



それから千秋はベッドに座り私の方を向いて足をM字に大きく開いた。
『ご主人様、見えますか?』
『あぁ、大丈夫だ!』
千秋は私の返事を聞くとローターのスイッチを入れアソコを指で開いた。
『ご主人様、千秋のお〇んこ見ていて下さい!』
それから千秋はローターを軽く口に含み濡らしたあとアソコをなぞるように動かした。
『じゃあ、千秋!オナしながら最近の事を報告しなさい!』
『はい。…あの後からですよね?』
『あぁ、簡単にでいいから…。』
『分かりました。』
そう言って千秋はローターをクリトリスにあてた。



『…。旦那とは…。週1か2くらいです。』
『上手くなった?』
『いいえ…。旦那はイクだけだから…。』
『イクだけって?』
『…。あたしがフェラで濡らして正常位でイッて終わりです。』
『避妊は?』
『今はピル飲んでるから…。』
『そうか。じゃあ、もう1人とは?』
『ゴムしてます…。』
『毎回?』
『んっ…。たまに…かな…。』
『たまにしてるの?』
『違うよ!安全日って言って…、たまにしてます…。』
『本当はいつもじゃないの?』
『…。約束だから…。』
『ちゃんと俺との約束守ってるんだね!』
『はい…。』



それから私が立ち上がると…
『えっ…。』
『そのまま続けな!』
私はバックから細めのバイブを取り出し千秋の前に寝転んだ。
『じゃあ、続きを報告してもらうか!』
『はい…。…。』
そして私がローターを持つ手に触れると千秋は私に渡し両足が閉じないように両手で抱えた。
『ちゃんと覚えているね!』
『はい…。』
それから私は千秋のアソコを弄りながら話に耳を傾けた。



『…。この前…。加奈と来た時…。…。』
『前に報告した後がそれ?』
『はい…。あの後すぐに引っ越しでバタバタしてたから…。』
『そうか…。それで?』
『アッ…。はい…。その日、加奈が…。アッ…。トイレに行った時に「無視してました?それとも忙しかった?」って言われたの…。』
『無視してたんだろ?』
『うん。もう会わないつもりだったから…。』
暫く千秋の話に気を取られ手が疎かになってしまう。


『それから次の日にメール貰って…。』
『約束したの?』
『うん…。終わりにしてなかったから無視出来ないし…。』
『それでいつから会ってる?』
『1ヶ月くらい前から…。』
『じゃあ、けっこう会ってるんじゃない?』
『でもお盆は旦那いるからその前に3回だけだよ!』
『3回も…でしょ!それで、次は?』
『来週…。』
『約束したのか…。』
『はい…。直ぐには終われないよ…。』
『ふーん…。』
私はちょっと嫉妬して手を再び動かした。
『アッ…。…。』



『それで続きは?』
私はバイブのスイッチを入れてゆっくりと動かしながら言った。
『はい…。アッ…。最初の日…、「ナマがいい!」って…、けどっ…、ゴムして2回っ…。…。』
『素直にしてくれたの?』
『うん…。アッ…。久しぶりだっ…、のと安全日…、って約束…。から…。』
『次は?』
『…。次は…。アッ…。…。』
『気持ち良くて言えない?』
『ちっ…。違う…。けど…。』
『ふーん…。したね!』
『…。アッ…。はぃ…。』
『何回?』
『アッ…。ごっ…、5回…。あっ…。』
『そんなに?』
『うん…。あっ…。やっぱり…、ナマ…、好き…、い…。あっ…。』
千秋は気持ちいいのか聞き取りにくくなってきた。



『最後は?』
『あっ…。ダメっ…。2回っ…。』
『はっきり話せよ!』
『ダメっ…。ご主人様…。おねが…、しま…。』
『まだ終わってないぞ!』
『あんっ…。あっ…。もう…、入れ…。あんっ…。』
『仕方ないな!じゃあどうする?』
私もちょうど回復したのでローターとバイブを置いた。
すると千秋は両足を深く膝の辺りで抱え両手でアソコを大きく拡げ…
『ご主人様、準備が出来ました。千秋のお〇んこをご自由にお使い下さい!』
『そうか。じゃあ使わせてもらうよ!』
『はい!』
私は千秋のアソコにあてると体重をかけて沈めていく…。



『あっ…。あんっ…。あっ…。』
そして奥にあたると…
『ご主人様!千秋のお〇んこはいかがですか?』
『ちょっと緩くなったな!』
『そう言わないでよ…。』
『俺はいじめるだけだぞ!』
『はい…。』
そして私は腰の動きをだんだんと激しくしていく。
『あっ…。あんっ…。』
『2回目はどうする?』
『あんっ…。あっ…。もう?』
『もう少しならもつけど!』
『あっ…。ご主人様、お〇んこに…。あんっ…。』
『中にか?』
『あんっ…。中に…。いっぱい…。』
千秋の言葉を聞くと私は昔を思い出し興奮が増した。



『あっ…。あんっ…。』
『もうイクぞ!』
『あんっ…。千秋の中に下さい!』
『あぁ…。イクぞ!』
私が言うと千秋は私の体に足を絡めてしがみつく。
そして私は深く入れた所で千秋の中に全てを流し込んだ。
ドクッ、ドクドクッ…
『あっ…。あぁ…。』
私が全てを出し終わるのを確認した千秋は絡めた足を外した。
それから私は千秋から体を離し壁に寄りかかって座る。
すると千秋は…
『ご主人様、千秋が綺麗にいたします!』
そして舌を出して私のモノを舐め始めた。



それから全てを舐め終わり…
『まだするの?』
『まだって、千秋は時間あるの?』
『あんまり…。でも結局これは使わなかったね!』
そう言って千秋は拘束具を外した。
『使いたかった?』
『まだいいよ。あたしはおもちゃだからこれから使うんだし…。』
『あぁ…、今日から契約スタートだな!』
『はい!千秋は今日からご主人様の性奴隷です。』
『それでいいのか?』
『だって仕方ないよ…。あたしから奴隷になるって約束したから…。』
『旦那にバレたら?』
『もう覚悟はしてる…。こんなあたしだもん…。』
『それなら俺も遠慮しないぞ!』
『はぃ…。あたしが選んだ事だから…。』



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