妻奴隷 第8章 侵食2 SM小説【SMプレイ.jp】

妻奴隷 第8章 侵食2 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

妻奴隷 第8章 侵食2 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
「はひっ…あなた…いゃ…ひぎっ…いっ…ごめんなさい…」
ニップルサックに着いたワイヤーを上部のバーに固定し乳首を釣り上げる。
「あっ…言うこと聞くから…いっ…あなた…きついの…」
乳房を持ち上げ乳首にかかる重さを緩める。
「お仕置きはこれからだよ」
乳房を持ち上げている手を離す。
「ひっ…乳首ちぎれちゃう…いっ…」
バーに振動を加え乳首を揺らす。
「あっ…くっ…」
シートの下にディルドを用意する。セックスマシンを川上氏に改造してもらい先端から液体が出せるようにしてもらったものだ。ヴァギナとアナルの下に固定して精子を溜め込んだタンクをセットする。スイッチを入れるとディルドの先端が振動しゆっくりと上下動を始める。
「あなた…もう駄目…乳首が…」
ユリの体からはすでに玉のような汗流れ、ヴァギナからは淫汁が滴り落ちている。シートのハンドルを回し下げる。ディルドがヴァギナとアナルに呑み込まれて行く。
「あっああぁぁぁ…いっ…いっ…」
ディルドのスイッチを入れる。
「あっ…あぁ…あっ…あなた…いっ…あっ…」
ストロークを速くする。
「あっあっあっあっあっ…あなた…いっ…くっ…乳首ちぎれちゃう…あっ…あぁ…お尻…深いの…くっ…いっぃぃ」
突き上げられ乳房が揺れるたびに乳首に苦痛が走るようだ。
「子宮…突かれてる…あっあっあっ…あなた…あおぉぉ…出てる…あぁぁ…アナルとヴァギナに…」
ディルドの射精が始まったようだ。ヴァギナとアナルから中に収まりきらなかった精子が溢れ出す。
「あなた…いっちゃう…いっぃぃ…あっああぁぁぁぁぁぁ…あっあっあっ…」
ストロークを速くする。
「あっ…ダメーまた…いっちゃう…あなた…激しいよ…あなた…あっあっあっああぁぁぁぁ…」
ユリの体が激しく痙攣する。
「ぁぁ…また…出てる…あっあっあっ…あなた…もう…許して…あっあっあっ…ぐっ…んっ…」
俺はユリの口にペニスを突き立て口姦を開始する。容赦なく喉奥に亀頭を突き立てる。ユリの口からこぼれ落ちた唾液が乳房を濡らす。
「んっ…がっは…んっ…んっ…がっ…」


えっちな校則  貧相先輩

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