妻奴隷 第2章 進化13 SM小説【SMプレイ.jp】

妻奴隷 第2章 進化13 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

妻奴隷 第2章 進化13 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
せる。「あぁー」夫人は喘ぎながら一心不乱に指をしゃぶり始める。
空いた手で夫人の乳首を摘みあげ、さらに抽出のピッチを上げていく。
「あぁーっ。いやぁー」口からだらしなく唾液を垂らしながら、夫人も絶頂
の階段を急激にのぼっているようだ。
「さあ。目の前の彼にもっと見せてやるんだよ。」
俺は夫人の両乳首を摘み、上体を起こさせるように引っ張り上げた。急激な
刺激に夫人の声が詰まる。
「あっ・・あっ・・」しばらくすると、夫人の足がガクガクと震えだす。
「イクことは許しませんよ。」俺は冷徹に言い放つ。
「お願いします・・私のアナルに熱い精子を下さい・・」
「もう・・あぁぁ・・駄目です。いかせてください。」
「許しません。いいですね。」俺はそう言うとアナルからペニスを抜いた。
「あぁぁーいやぁーお願いします」
「公衆の面前ではしたないですね。」俺は身支度を整える。
「それにもう時間ですよ。ご主人が待ってますから」
「あっ・・」夫人はうつむき、身支度をする。
「それに、ご主人が連れてこられるゲストさん達を待たせては・・・」
言葉を聞いて夫人の体が少しこわばる。夫人にはこれから、どんな責めが待
っているか想像もつかないのだろう。期待と不安が入り混じった表情をして
いる。
「行きましょうか。」俺は夫人を促し、電話ボックスを出た。
外には5人ほどのギャラりーがいたようだ。
しばらく、歩くと約束の噴水が見えた。遠目に6人の人影が見える。
一人は川上氏のようだ、後の5人は川上氏が連れてきたゲストだろう。
川上氏が軽く手を挙げ、会釈をする。
噴水に着き、挨拶を交わす。
「待ちましたか?」
「いえ。先ほど着いたばかりです。それより、迷惑をかけました。」
「いいんですよ。でっ、この方たちが?」
「はい。」川上氏が一人ずつ紹介をしてくれる。夫人も挨拶を交わす。
どうも夫人も知らない人物のようだ。
「これだけの人数は大変だったでしょう?」
「おかげ様でいろいろと人脈はあるので、そうでもなかったですよ。」
「そうですか。始めましょうか。ゆりは少し遅れると思いますから。」
「わかりました。それではみなさんよろしく。」
川上氏が言うと、男たちはベンチに腰かけていた夫人の方に歩きだした。
「あかり。その人達に奉仕をするんだ。口とアナルを使ってもらいなさい」
「はい・・・あの・・」
「わかっているね。いってはいけないよ。」川上氏が厳命する。
「ベンチに手をついて。」夫人は言われた通りにする。
川上氏が夫人のスカートを腰までまくりあげる。夫人の白い尻が、男達の目
にさらされる。
「じゃ、順番にどうぞ。」川上氏はそう言うとベンチから離れた。
一人の男がペニスを取り出し、夫人の口に挿入し口姦を始める。頭を押さえ
喉奥まで亀頭を送り込む。
「むぅっ。ぐぅっ。」口姦され、夫人の口から大量の唾液がこぼれる。
もう一人の男がペニスをしごきながら、夫人の後ろに回り、アナルの入口に
亀頭をすりつける。おさまっていた官能が蘇ったのか、夫人の口から甘い声
が漏れ始める。「ふぅん・・」男がアナルの入口に亀頭をあてがい、腰を進
めていく。「おぉーあぁぁぁ・・・」一瞬、夫人は口からペニスを吐き出し
官能の声をあげる。しかし、再び頭を掴まれ、口姦が再開される。
アナルに進められたペニスも、半分以上飲み込まれ更に、奥に進んでいく。
根元まで入ったペニスは一瞬動きを止めたが、ゆっくりと抽出のリズムを始
める。二人の男はリズムを合わせるように、同時に引き、同時に奥まで亀頭
を送り込む。残った3人はそれぞれペニスをしごきながら、両乳首に刺激を
与え続けている。
川上氏は少し離れたところで、光景を見ながら時折、男たちに話しかけてい
る。不意に俺の携帯が鳴った。ゆりからだ。
「今から病院出る。どこに行けばいい?」
「裏口まで迎えに行くから、待っていて」
「わかった。後でね。」俺は電話を切り、川上氏に合図をして病院に歩きだ
した。すると、また携帯が鳴る。
「すいません・・」
「ああ。君か。かけてくると思ったよ。」夫人と寄ったハンバーガショップ
の店員からだった。
「仕事は終わったの?よかったら来てみるといいよ。」俺は公園の場所を店
員に教え、電話を切った。ゆりの病院にはすぐに着いた。裏口に回ると白衣
に上着を着た、ゆりが待っていた。
「お待たせ。行こうか。」
「うん。」二人並んで公園に歩きだす。
「あれからは何もなかったの?」ゆりに聞く。
「もう一回、巡回があったけど、みんな寝てた。」
「残念だったね。もの足りないんだろう?」
「少し・・それに・・いっちゃ駄目っていうから。」ゆりが少しふくれっ面
になる。そんな、話をしていると噴水が見えてきた。
「あかりさん、凄いことになってるからね。」
「どうして?」ゆりが不思議そうな目で見る。
「あかりさんも、いけないんだよ。」ゆりがうなずく。
「でも、その状態で口とアナルを責められてるんだよ。わかるだろう?」
「えっ?うそ?耐えられないよ。」ゆりが信じられないと言った表情にな
る。「見ればわかるさ。それにゆりも、同じことするんだよ。わかった
ね?」
「いっちゃいけないんでしょ。」また、ゆりが口をとがらせる。
「わかっていればいい。ほら、あそこだ。」
目の前には5人の男達にもてあそばれている夫人の痴態が飛び込んでくる。
「あぁ・・凄い・・あんなに・・・」ゆりの視線がそこに釘付けになり、顔
に赤みが増してくる。光景を目の当たりにして、ゆりの官能にも火が着いた
ようだ。
「ゆりもあかりさんの横に並んで。」俺はゆりを促し、ベンチに手を着かせ
た。ゆりの白衣をまくりあげる。
「お待ちの方、こちらを使ってください。」俺は男たちに言い、少し下が
る。二人の男がゆりに取り付き、夫人と同じように前後をはさんだ。待たさ
れて我慢できなかったのか、二人はせっかちに、ペニスでゆりの口とアナル
に侵入していく。「あぁぁぁ・・入ってくるぅ・・いぃぃー」突然の侵入だ
ったが、ゆりも待ち切れなかったのだろう歓喜の声を上げる。夫人と同じよ
うに二人の男はリズムを合わせ、ゆりを犯し始めた。
二人のM淑女の責めは始まったばかりだ。
俺は二人に向かって言った。
「その口とアナルにたっぷり精子を注ぎ込んでもらいなさい」
川上氏が続ける。
「でも、君たちがイクことは許さない。我慢しなさい。」
「我慢できたら、最高のご褒美をあげるからね。」
俺と川上氏は煙草に火をつけ、少し離れた所から、それぞれのパートナーの
痴態を眺めていた。


「初心者の方、メール…」⑨  爆乳ドM女⑬

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