淫獣母娘 (7) SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

淫獣母娘 (7) SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

「大丈夫なの?」

「平気よ。でも、お母さんの言うとおりにして、早く寝るね」

 そう言って、沙希は2階へ上がって行った。

「あなた、まだ飲みます?」

 由里子は食器を片付けながらたずねた。

「いや。いくら明日休みだからって、飲みすぎると辛いから、これでやめて
おくよ」

 啓二は空になったグラスをキッチンへ運ぶと、由里子の背後から身体を密
着させた。

「明日は休みだから、久しぶりに愉しませてもらえるのかな?」

 啓二は食器を洗う由里子の双乳を、服の上から撫でながらたずねた。

「お付き合いしますから、今はよしてください。食器が洗えないでしょう」

 断固たる拒絶ではなく、自分の身体にまだ夫を魅了する色気があるのを喜
んで、声が弾んでいた。

 由里子に気があるとみると、啓二は乳房を揉みはじめた。

「今はだめよ。濡れちゃうでしょう」

「ここがかい?」

 啓二は左手で乳房を揉みながら、右手を股間へ運び、スカートの上から秘
裂をまさぐった。

「あん。よして。沙希はまだ起きてるのよ。それに、洗い物を済ませたら、
様子を見に行かないと」

「ベッドの上ほど時間はかからないさ。これは前戯みたいなものだ」

 啓二はスカートの前をたくし上げ、パンティの上から秘裂をなぞった。

「ここではやめて。沙希に見られたくないの」

 由里子は腰を揺すったが、啓二の手を払うほどの力強さはなく、股間の火
照りに悶えているような仕種だった。

 由里子が官能を刺激されていると悟ると、啓二はパンティのなかに手を入
れ、秘裂に指を分け入れた。

 なかはしっとりと湿り、熱を帯びはじめた恥液が指に絡んだ。

 啓二は柔らかな粘膜に、何度も指を往復させた。

 由里子はシンクの縁を握り、色っぽい吐息をこぼす。

 啓二は左手でスカートからシャツを引き抜き、下から手を入れてブラジャ
ーをずらし、熟しきった乳房を揉みしだいた。

「うっ・・・・うう~・・・・」

 由里子は2階へ声を届かせまいと、喜悦の声を喉の奥で呻き、眉間に苦悦
の皺を刻んで快楽に身を委ねた。

「しっかりその気になってるじゃないか」

 乳首を指の腹で撫でると、すでに硬く屹立していた。股間では指が秘裂を
掻くほどに、チュクチュクと悦びの嗚咽をこぼしていた。

 啓二はスカートを腰まで巻くり上げ、パンティを脚の付け根まで下げた。

 由里子はシンクに突っ伏した格好で、横に張った白臀を突き出した。前夫
とのセックス頻度を語るように、くすんだ肉ビラが恥毛のなかで三分ほどに
開き、鮮紅色に染まった粘膜を覗かせている。さらに、一緒に剥き出された
肛門の襞が、呼吸をするように拡縮を繰り返した。

 啓二はズボンの前を開くと、いきり立っている肉棒を握って膣口にあてが
い、グッと腰を入れた。

「あぐっ!」

 由里子は短く低い声で呻きながら頭を持ち上げ、尻肉を震わせた。

 啓二は由里子が着ているシャツの裾を脇の下までずらし、落下する直前の
水滴のように垂れた乳房の頂で突起した乳首を、掌で転がしながら緩やかな
抽送を続ける。

「もっと、強く~っ」

 快楽のなかにあっても、由里子は沙希を気にして、声を押し殺してせが
む。

 啓二は抽送を速めた。

 啓二の腰の動きに合わせ、由里子の白臀が前後左右に大きく動く。結合部
が淫鳴し、白銀の恥液が飛沫となって股間から舞い落ちた。

「は、早く、イかせて・・・・」

「沙希に見られやしないかと心配だからか?」

「そ、そう」

「夫婦として当然の営みだろ。見られたからって、卑屈になる必要はない
さ」

「こ、これは、親として隠しておくべき、プライバシーなの。獣とは違うの
よ」

 由里子は自分の考えを主張しながらも、腰を振り続けていた。

「ささやかな親の威厳を守るために、手っ取り早くイかせてやるよ」

 啓二は皮肉った言い方をすると、腰の振幅と周期を速めた。

「あっ! あっ! く、来る~っ! あん! イク! イクーッ!」

 由里子の激しい腰の動きが止まり、腹を突き出す格好で背中が弓反った。
しばらくその姿勢のままで、由里子は半閉じの瞼に恍惚感を漂わせ、大きく
開いた唇の端から、唾液をしたたらせていた。

 啓二が怒張を引き抜くと、由里子は本気の白い恥液を股間からこぼしなが
ら、シンクにすがりついて頽れた。

 由里子は乳房と尻を晒した格好で余韻に浸り終えると、立ち上がって服の
乱れを急いで直した。

「親でいるのも大変だな。おちおちセックスも出来ないんだからな」

 啓二はまだそそり立っている肉棒をズボンなかに仕舞いながら、由里子を
揶揄した。

「あなた、出なかったの?」

「おまえが、沙希沙希と言うから、気になってねェ。だけど、ベッドでは遠
慮なく淫らになるんだよな。この物足りなさはしっかり穴埋めしてもらうか
らな」

 啓二の言葉に、由里子は頬を朱に染め、背中を向けて食器を洗いはじめ
た。



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