妻奴隷 第7章 魔性4 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

妻奴隷 第7章 魔性4 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
ユリの乳首にはニップルリングが取り付けられシリコン製の針が乳首の頂点に食い込んでいる。
両乳首のニップルリングをパールビーズが繋ぎ真ん中あたりから分岐した1本が下半身の割れ目に食い込む。
ユリが谷間部分の大きく開いたチャイナミニを着る。
乳首が生地を突き上げ存在感を強調する
裕香ちゃんにはサスペンダータイプのプレイスーツを着けさせる。Tバックの腰の部分を伸ばして肩に掛けているイメージだ。乳首とクリトリスにマイクロローターを取り付け、アナルとヴァギナにディルドを挿入する。
ヴァギナのディルドは子宮と子宮口を直接刺激しやすいように先端部がアナルビーズのようになっている。
裕香ちゃんにはバストレスのメイド服を着せる。
あかりさんはガーターベルト。ショーツは着けずにストレッチ素材のミニドレスを着ている。ミニドレスの乳房の下が開いたデザインだ。
あかりさんには何も仕掛けは無いがヴァギナにたっぷりと媚薬を注入する。
M淑女達の用意が終わった頃、エントランスからのインターフォンが鳴る。
「はい…」
ユリが応対する。
「今、行くから待っていて…」
M淑女達が来客を迎えにエントランスに向かい戻って来た。
「ユリ先輩…また…旦那様に…」
「そうよ…」
「裕香…ヤバいってその服…」
「今日はおとなしいほうかな…」
「あかりさん…見られてましたよ…」
「妹の家だからいつもよ…」
女性達が話しながらソファーにくつろぐ。
川上氏がワインを提供し、森内君が料理を運ぶ。
女性達にほどよくアルコールが回ったところで俺は裕香ちゃんの仕掛けのスイッチを入れる。
「あっ…」
「裕香…何?」
「あっ…ん…なんでも無いよ…」
「ユリさん。お友達と一緒にワインを選んでもらえますか」
川上氏がユリを誘う。
ユリが後輩と一緒に床下のワインセラーを覗く。川上氏がユリの乳房をチャイナミニから引っ張り出す。
「あっ…」
「先輩…」
川上氏がユリの乳房を搾りながら乳首の先端を押し込む。
「ひっ…今日は…あっ…おっぱいを虐めて…もらうのが…あっ…あっ…旦那様の…はぁ…くっ…言いつけ…はぁ…ひっ…」
「でも…」
「あぁ…乳首が…ひっ…痺れる…ご褒美が…もらえるから…乳房が…あぁ…」
乳房を搾られるたびに股のパールビーズがクリトリスを擦り上げヴァギナとアナルを刺激する。


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