トラップ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

トラップ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
長い脚の股間に食い込んだパンティが俺達に見えているのも計算ずみだ。それなのに、高学歴を自慢する高慢ちきな女達だ。

プロデューサーの斎藤とディレクターの吉田は、そんな屈折した思いをアナウンサー志望の若い女達に抱いていた。

斎藤と吉田は不良仲間を三人集めて、ニセの撮影クルーを作った。美奈子と瑠美に罠を仕掛けるためだ。

山奥の渓谷の断崖に突き出たバンジージャンプの取材をするという設定だ。すっかりこの話を信用した二人の女は、白のブラウスにジーンズのショートパンツという同じ服装で現れた。

たどり着いたロケ地は切り立つ断崖の上だった。数年前まで本当に営業していたが事故が起きて放置された施設だった。

瑠美と美奈子は、小型カメラ付きのヘルメットを頭に被って、踏み切り台の上にいた。台の上でとぐろを巻いた擦り切れたゴムの束と踏み切り台の先端に付いた錆びた金具を眺めて当惑していた。

「さあ、瑠美ちゃんから跳ぼう。お決まりの絶叫たのむよ」

吉田が平然と明るい声でジャンプを促し、偽物クルーの一人が、瑠美の腰と背中にベルトをかけようとする。

「無理、無理。だって、ここ、危険だから使われなくなったんでしょ、ねぇ、斎藤さん」
瑠美は斎藤に救いを求めた。

「俺は瑠美のプロ根性を信じてるよ」

斎藤は冷たかった。
偽物クルーの三人が瑠美の体に無理やりベルトを装着して、前に押し出す。

「何やってんのよ。やだ、ヤだあ~」

瑠美が大声で叫ぶ。目の前には陰気な深い沢が広がっている。瑠美の目に百メートル以上もありそうな谷底が見える。

「もうやだあ、やだあ、ぜったい跳べない」泣きながら、見ず知らずの男に羽交い締めにされて、谷底を見せられた瑠美が叫ぶ。

ワゴン車に向かって逃げようとする美奈子のウェストを吉田の腕が捉える。

「もう、やだあ。なんでもするから許して…」泣きながら瑠美が懇願する。

その言葉を聞き、示し合わせていた筋書き通りに事が運んでいることに、斎藤と吉田がニヤリと笑いあった。

吉田の腕の中でもがいていた美奈子も大人しくなった。

斎藤と吉田はおもむろにズボンのベルトを外した。


人妻千秋…⑮  人妻千秋…⑧

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