爆乳ドM女⑬ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

爆乳ドM女⑬ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
「あっぁん!」
抜群の反応を見せるマキ。尚も連打でつっつくと
「あぁんっ、あっん、あんっ」
身をよじらせる。
俺は頭をつかんで
「おら、ちゃんと鏡見るんだよ!耐える気あんのか?あん?こんなのまだ序の口だぞ!」
とクリトリス周辺を勢いよくこすると、マキの喘ぎ声と共にビチャビチャという音が響く。
「しっかしお前はホントにスケベな女だなぁ。いくらチンチン欲しいからって、変態的な恰好で夜道うろついて、道端でチーカママンコに突っ込んでオナニーして、しまいにはコンビニのオヤジ誘惑してよ!」
俺は耳元で囁き羞恥心を煽る。
「はぁっ、あんっ、そ、それはぁ、めいれいっ、されっ、てぇ」
「あん?何が命令されてだよ!てめーが自発的にやったんだろ?なぁ?」
俺はもう片手をマンコに差し込み一気に責めたてた。「あっ!あん!ああん!ああん!」
「喘いでないで、なんとか言ってみろや!ご主人様がチンチンくれないから他のチンチン探しに行ったんだろ!コンビニでオヤジのチンチン想像してマンコ濡らしてたんだろ!」
「ああん!そっ、そんなぁっ、あんっ、あっ、あっ、あー、ダメっ」
マキは早くもイキそうなのか頭の上の両手を解き、俺の手を止めようとしてきた。
「なーにしてんだよ!なんだこの手はよ!」
「すいませぇーん、もうダメなんですぅ」
「チンチン欲しいなら我慢しろ、イッたらチンチンなし。そんだけ」
俺は無慈悲に言うと、用意していたガウンの帯でマキの両手を縛りにかかった。
「ほら、コンビニのオヤジが見てると思って素直に告白してみろよ。おじさんのチンチンが欲しいです、マキのビチョビチョマンコにぶち込んでくださいって」
「はぁっ、はぁ、おじさんのぉチンチン欲しいですぅ」
縛り終えた俺はクリトリスとマンコの2箇所責めをゆっくり再開する。マキのアソコからは汁が溢れ出てる。
「あ、あー、あんっ、マキのぉ、マンコにっ」
手の速度をあげる。
「あー、あっ、あっ、あっ」
マキはすぐに絶頂へと向かおうとする。俺は手を緩める。
「ほら、マキのマンコに、何だよ!」
「あーん、はぁっ、はぁ、チンチンぶち込んでくださぁい」
「誰のチンチンだよ!」
再び速度アップ。
「あー、あんっ、ご、ごしゅじんさまっ、のぉ」
「ちがーう!コンビニのオヤジだろ!しっかり想像して言え!」
指を膣壁に思い切りこすりつける。マキは首を横に振りながら自分の卑猥な姿を凝視している。嫌な姿を見ては濡れるドMらしい目つきだ。
「あーん、あっ、あっ、あーん、だめぇ~」
「なんだよ、もうイッちまうのか!?イッたらチンチンなしだぞ」
また、いやいやと首を横に振るマキ。
「いや~、あーん、いっ、イキたくないですぅ~、あー」
一瞬、手を止め、すぐに再開する。
「嘘つけ!オヤジのチンチン想像してヨダレ出しまくってるじゃねーかよ!気持ちいーんだろ、オヤジのチンチン?」
「あー、きもちぃですぅー、あっ、あーん」
「じゃあさっさとイって、帰れよ。俺のチンチンはなしなぁ」
支離滅裂にマキをいたぶる。指はGスポットと思われる箇所を捉え、こすり押した。
「いやぁっ、あっ、だめぇ、きもちぃーですぅ、あー、だめぇー」
縛られた両手をばたつかせ首を横にふるマキ。
俺はまた手を止めてマキに告げた。


妻奴隷 第2章 進化13  「初心者の方、メール…」⑦

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