後輩は性奴隷……9 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

後輩は性奴隷……9 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

「はぁんっ!んんっ!」

嬌声が心地よく響く。

「もっと激しく」

俺の平手が、真里の尻を襲う。

「ひぅぅ!はぁっ……ぁ!」

四つん這いの真里は後ろ手に縛り上げられ、バイト中にさんざん焦らされた花弁を無惨に貫かれていた。
動きづらそうにしながら、それでも自ら腰を振ることを強要され、平手を浴びては肉壁を締め上げる。

「あぅ!あぅぅん!」

背中が壊れたバネのように弾み、縛り上げられた手の指先が不自然な動きを見せる。

「またイったな?」

「ぅ……ぁぁっ……」

最早言葉も出ないらしい。
バイト中には一度もイかせてもらえず、焦らした分だけ比例し彼女の絶頂感が大きな波となって襲いかかる。
これで5回目だ。

「休むな、よっ」

一まとめにされている手首を掴み、グッと引き寄せた。

「ひぐぅぅっ!」

上体が持ち上げられ、膣口が狭まる。
その分密着度が増し、沢山の肉壁面積を擦られることになる。

「そんなにええか?」

「ひぁっ、あっ……うぅっ!」
真里は答えられず、膣壁を擦られることによる快感が先に喘ぎとなって出ていくのみだ。

「おいっ」

一際深く突き入れると、真里はまた軽く達した。

「気持ちええのんか?」

「イイっ!気持ちイイですぅ!」

ピストンを再開すると、真里は休むまもなく身を捩り始める。

「何が?」

「お、オチ○ポ様ぁっ……ひぁん!」

「誰の?」

「悠様っ、悠様のですぅ!」

波打っていた真里の中がキュッと絞まる。

「全部続けてっ」

腰の動きを速める。
真里が何度もイく中で、俺はまだ一度も達していない。
そんな限界状態の肉棒に膣内を抉られる真里は、上からも下からも涎を垂らしていた。

「あがっ、あぁっ!悠様のオチ○ポ様ぁっ、気持ちイイいぃっ!」

「もっと……大きな声でっ」

「ひっ!ゆっ、悠様のオチ○ポさまぁっ!気持ちイイ!」


「もっと」

彼女の子宮を圧迫する度に、肌と肌を打ち付け合う乾いた音が鳴り響く。
それに負けないくらいの大声で卑猥な言葉を連呼させられる真里。
股の下には既に水溜まりができており、その卑猥な汁は玉袋にまで伝ってきていた。

「悠様、の!オチ○ポ様っ、気持ちっ!イイ!イイっ!」

真里の奥で達した瞬間、彼女はさっきまでとは桁違いの快感を得た。


後輩は性奴隷……10  エロ看護教師

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