ハプバーでの・・・ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

ハプバーでの・・・ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

今日は、めぐみと、少し小洒落たバーで飲みながらの会話。
そんな日の・・・、出来事で有った。

めぐみ「なぁ~、今日はメモリーに行けへん」(メモリーはハプバーの店名である)

隆志 「また!行くのか~・・・・」

最近めぐみはハプバーがお気に入りだった、メモリーにはチョクチョク行っていた。
さすがに、週2~3回位行っていると常連組に入ってくる、何かと自由気ままに
遊べるバーとして楽しんでいた頃だった。

めぐみ「なぁ!隆志ぃ~ええやろ~」  甘えた口調で言った。

隆志 「しょうが無いなぁ~」
   「でも!その後は、俺の体の面倒もちゃんと見ろよ」 色んな意味が含まれて要る!

めぐみ「うん!解った!!」  嬉しそうに返事をする、めぐみ。

隆志は心の中で思った!(ほんまかいなぁ~~)
早速車に乗り込み、メモリーへ向かった。

御店の玄関先に着き扉が開く、店内からママの姿が見えた。

めぐみ「ママ!また来たよ~」

ママ 「あぁ~、イラッシャイ~コロチャン」コロはめぐみのメモリーでのHNで有る。

会員証も見せずに店内に入る、殆ど顔パス状態、これで良いのやら悪いのやら・・・。

めぐみ「マスターこんばんわ~」相変わらずマスターは物静かに、うなずくだけ・・・。
   「今日は私コロナ、それとコーラネ!」

そう言い残すと、二人で奥のロッカールームへと行く。
めぐみは店内に有るコスプレ衣装に下着を着けず着替え、隆志は店内に有るガウンに着替えた。

そして、カウンターで乾杯。
飲みながら楽しい会話、店内だけでの顔見知りさんとの会話、少しづつ御店の雰囲気に溶け込んで行く。
そして・・・、会話は鞭の話へと・・・・これが事の始まりに成ろうとは・・・・。

マスター「そう言えば!この間発注してたバラ鞭が、やっと出来たんですょ!」

めぐみ 「エッ、どこどこ!見せて~」

マスター「そこの壁に掛けて有りますょ」

めぐみ 「わぁ~これ!すご~い!キザさんが持ってるのと全然違う~」キザは隆志のHNで有る。

隆志  「ごめんネ!俺のは安もんだから・・・」  少し拗ねる隆志。

さすがにマスターが特注で発注しただけ有って、本格的なバラ鞭で、良く出来ている。

隆志は思った、(俺も、コレ欲しいぃ~~~~、高そ~~~)

その鞭は二本有り、黒ベースと赤ベースで上手くデザインされ、雰囲気もSM専用~!見たいな・・・、
オーラが鞭から、かもし出されている様にも思えた隆志だった。

めぐみ「ねぇ~、マスターァ~、これ使っても良いぃ~」

隆志 「それは!あかんやろ~!」

マスター「ああ、良いですよ!」

隆志  「エッ、・・・・」

めぐみ 「ほんま~、いゃぁ~~嬉しいぃ~」
    「赤と黒と、どう違うの?」

マスター「いや~、それは僕にも解りません!」

めぐみ 「・・・・・」

隆志  「・・・・・」

描写  ・・・・・・・・・・  少し間が空く

隆志  「んッ!ウォホン!!」 軽く咳払い。
    「まぁっ!使こうて見たら解るわなぁ・・・ ハハ・・・」 (笑)

そう言って隆志は めぐみの手首を鷲掴みにし、黒の鞭を取り めぐみの腕に幾度と無く、軽く打ちつける。
次に赤の鞭を取り、同じ様に打ちつける。

隆志  「どんな感じ?」 とっ、めぐみに尋ねる。

めぐみ 「何か?こう~?黒の方が重いっ・・・?」
    「そんなぁ・・感じかな?」

マスター 「そうそうっ!作ってくれた人がぁ!そう言ってましたネ、ハイッ」
     「赤い方は軽いって言ってました。」
     「つまりぃ~初心者向けですね、ハイ」

隆志は思った、(それを何で早く言わんかなぁっ)

めぐみ  「へぇ~~、そうなんだ」
「コロはヤッパリ黒が良いなぁ~」

隆志とめぐみ、そしてマスターとママ、回りには常連客、カウターで飲みながら鞭の話題でワイワイ。
隆志は黒の鞭を手にして、カウンターのイスから腰を降ろし立ち上がり、自分の腕に軽く鞭を打つ。

めぐみ  「何してるの?キザさん!」

隆志   「鞭の重みを見てるだけ!」 

めぐみ  「ふう~~ん?」

隆志は自分の腕に打ちながら、何と扱いやすいバランスの取れた鞭だと思った。
隆志のそんな姿を見ながら、マスターはニコニコしている。

隆志   「マスター!この鞭・・・チョット貸して下さい」 マスターは軽く うなずいた。
「コロッ!そこの壁に両手を突いた格好で、ケツを突き出せ!」少しキツイ口調でいった。

鞭を握った隆志は、スイッチが入りかけて居る、回りの常連客もワクワクと隆志を見ている。

めぐみ  「うん!解った」 ルンルン顔でイスから降りた。

めぐみは嬉しそうに壁に甘えるかの様に、隆志の言われるままにお尻を突き出す。

隆志はバラ鞭のグリップの先をクルクルと回しながら、めぐみの背後に回り、
めぐみの突き出したお尻に向けて、軽く鞭を振り抜いた。

バシッ! 回りで見ていたM嬢達が鞭の音に反応し、ピクッと飛び上がる。

めぐみ  「アァァァァァ~~・・・」 壁に突いていた両手を、ユックリと握り締める めぐみ。
     「ハァ~~~ンムッ!気持ち良いぃ~」

鞭打たれ、少しへこましていたお尻をめぐみは、壁に甘えるかの様に両手両足を広げ、
より一層お尻を突き出した。

隆志はそれを待っていたかの様に、次の鞭をきつめに振り下ろす。
パッァ~~ン! M嬢達がビクッと飛び上がる。

めぐみ  「アアァア~~イイィ~」 白桃の様なお尻は、ピンク色の桃尻へと色づく。

隆志   「解った! コロ!もうっいいぞ」  鞭を持ってバーカウンターに座る隆志。
     
回りのM嬢達も息を抜き、少しの緊張感が和らぐ。

めぐみ  「エエェ~!もう終わりなのッ・・・」自分の席に戻り座るめぐみ。
     「何が解ったのょ!」        ふれっつらで、物を言うめぐみ。

隆志   「無茶苦茶バランスが良い、すごく振りやすい」
     「少し使っただけだけど、多分自分の思った所に打てると思う」

隆志は、この鞭が欲しくてたまならい、マスターはニコニコとうなづいている。

鞭の話題でまたワイワイと!バーの雰囲気が盛り上がる。

めぐみ  「キザさん!もう能書は良いからぁ、カップルルームに行こうよぉ~」

カップルルームは、カップルのみ入れる部屋で単独の男性は入れない部屋の事。

めぐみが隆志におねだりしている、その時!  奥のSMルームから何やら声が・・・。

女王様? 「早く歩きなさいっ」 チョツト背の低い小太り熟女と同じ様な体系のM男?

M男?  「ハイッ、女王様・・・」とっ言いながら四つん這いで歩く熟年男。

女王様?は片手に鞭らしき物を持ち、もう片手には首輪を繋いだ鎖を持っている。
まさしく、犬用では無いかと思われるものだ。

女王様? 「さぁ早くっ」 「言う事を聞かないと!お仕置きよ」

とっ言いながら、鞭らしき物で軽くM男のお尻を叩く、何か頼りない女王様だ。

M男?  「ハイ!女王様、お仕置きして下さい。」とっ言いながらカップルルームへと消えて行く。

隆志   「マスター・・・何アレ?」

マスター 「・・・・・・」  重い口を開き。
     「まぁ~あれですね・・・」

隆志は心の中でつぶやいた、だからぁ~~なにッ!! じれったい隆志であった。

マスター 「害の無さそうなカップルだと思ってぇ~、店の売り上げの為にも、入れたんですけどネ」

隆志は思った、会員制の意味が無い・・・聞いた自分がバカだったと気が付く隆志だった。
頭を抱える隆志を見て、ママはクスクスとっ、めぐみはシラ~~ッと見つめる。

めぐみ  「もう~良いから早くぅ~~」  少し拗ねぎみでねだる めぐみ。

隆志   「わかりました!」 黒の鞭をグッっと握り、めぐみをルームへと連れ込む隆志。

めぐみは本当に嬉しそうに、ルンルン気分で隆志に引っ張られる様に、ルーム入り口へと二人は消える。
カップルルームの中でも総合ルームは広いので、隆志はそこへめぐみを連れ込んだ。

総合ルームに入るやいなや、隆志はめぐみの背後に回り鞭を握りながらも、めぐみの豊満な胸を両手でまさぐる。

めぐみ  「あっ!キザさん・・・もうぉ~~、んあっ」

舌で耳たぶを愛撫しながら、めぐみの耳元で囁た。

隆志   「脱いでっ!」 

めぐみ  「あっ ハァ~ んん」  隆志はコスプレ衣装をそっと、めぐみの体から解す。

衣装はスルリとめぐみの足元へと落ちる、最初から下着を着けていない、めぐみの裸体が露に成る。

隆志はめぐみの胸を優しくまさぐりながら、鞭を握るては柔らかい革の鞭先で愛撫するかの様に
ヴァギナをユックリと通り過ぎる。

めぐみ  「ああぁ~、イヤァ~~~」  喘ぎながら めぐみは隆志の股間へと、お尻を押し付ける。

隆志   「スケベ!」 っと言いながら。

鞭のグリップでめぐみの胸を抑え付けながら、もう一方の手でめぐみのヴァギナを指先で、
触れるか触れないかの微妙なタッチで愛撫する隆志。

めぐみ  「んあぁ~ はっあはっはっ だめぇ~~」っと言いながら めぐみは腰砕けて四つん這いに・・・

もう十分にめぐみの躰は出来上り、薄暗い明かりの中でもめぐみのヴァギナがやらしく光り、隆志を誘っている。


つづく 1





漏らし妻  モノローグ

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