がまん地獄 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

がまん地獄 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
陸上競技部員のほとんどがくじけ、みんなこの雨の中、セックス、あるいはオナニーにふけっている。たまりにたまった性欲をなぶりつくし、快感をむさぼりつくしているにちがいない。しかし禁欲的なひろこさんはそうしない。大学院生活最後の試合なのだ。それを悔いなく終えるためにも、あと一週間、オナ禁をつづける覚悟だ。そしてその覚悟は、悲壮なほどに過酷な性欲地獄だった。
「スッポンまで食べたんじゃ、からだ、大変でしょ」
 ナツが、ひろこさんをイスに縛り上げながら言う。
「・・・あうう・・・こうして・・・縛られてるだけで・・・いきそうだよう・・・」
 ピンクのコットンショーツ一枚という姿のひろこさんは、目隠しされ、イスの背もたれの後ろで手首を縛られている。イスに浅く腰掛けさせられ、今はひざを折りたたんで、足首と太ももの付け根とをピッタリと合わせた状態でぐるぐるに縛られている。
「もっとえっちな格好にさせますよ」
「・・・うっ・・・うううっ・・・」
 折りたたまれた両ひざが、左右に大きく割り開かれていく。シャープに引き締まった肉体に、筋肉の繊維がピキピキと走る。腹筋が六つに深々と割れ、股スジがキリリと立ち、股間のビキニラインにくぼみができる。おかちゃんがおむつを換えるときのような、恥ずかしいM字開脚だ。ひろこさんは、ほとんど脂肪分のない彫刻のようなからだのわりに、非常に間接が柔軟だ。股関節など、蝶番が壊れたかのようにひろびろと開く。そのため、おそろしくサディスティックなM字開脚になる。肛門が上を向いているのでは?と思えるほど、豪快なおっぴろげだ。
「もう・・・ぼっきしてるよ・・・」
「・・・ううう・・・ゆうべから・・・おさまらないの・・・」
 ひろこさんの異形のクリトリスは、薄いピンクのショーツのコットン地を持ち上げて、一点にテントを張っていた。
「ぼっきしっぱなし・・・?」
「・・・スッポンが・・・効いてるのかも・・・」
「絶倫だもんね、ひろこさん。それが長い間オナ禁して、しかも精力モリモリの食べ物を摂取して・・・」
「・・・ぼっきが・・・ぼっきが・・・こんなにつらいなんて・・・はじめてだよう・・・」
 ショーツの中心には、すでに一直線にがまん汁がにじんでいる。ナツがそれに触れて離すと、一筋の糸が引き、どこまでも伸びる。相当に濃厚なものが、たまりにたまっている。24日分の禁欲分だ。クリの常時勃起、こぼれつづけるがまん汁・・・ひろこさんの性欲は限界のところにある。
「耳かきで遊んでみますね」
「・・・うううっ・・・それ・・・どれだけつらいか、しってる・・・?」
「ひろこさんの反応を見れば、手に取るようにわかりますよ」
 ナツは耳かきの柄をそっとつまみ、ひろこさんのビキニラインをなぞりはじめる。
「うううーっ!」
 ひろこさんが身をよじる。
「これだけで?敏感すぎますよ、ひろこさん」
「・・・もうっ・・・もうっ・・・いきそうなのーっ・・・」
「がまんしなさい。あと一週間、でしょ?」
「・・・死んじゃうっ!・・・」


あきのさん  ご主人様と旅行

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