教え子に調教された SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

教え子に調教された SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
奈緒は武井咲似の清楚な感じの子で、性格も素直で優しく密かに片想いをしていた。
そんな奈緒の態度が変わったのは、俺がパンツを盗もうと箪笥を開けたのを見つかってからだった。
大学生になるとJKが恋しくて仕方なくなり、奈緒がトイレに行った隙に魔がさした。
一年間真面目な先生で通っていた俺の立場は崩れ、変態扱いされた。
結局はそれが良かった。
授業の後、奈緒から自慰を命じられるようになった。
制服姿でベッドに座る奈緒を見ながら、床に座り自慰をする。
フィニッシュはいつもティッシュの中。
奈緒は汚らわし物を見るような目で俺を見ながら、時折膝を曲げてパンチラを拝ませてくれた。
奈緒も見られるのが快感だったようだ。
俺は次第に近付く事を許され、奈緒の足にキスをするようになった。
そこからの展開は早かった。
俺はしごきながらも奈緒のスカートに顔を埋め、パンツ越しにクンニをするようになった。
奈緒は俺の頭を抑えてアンアン喘いでいた。
最初の自慰命令から一ヶ月。
その頃には直に奈緒のマンコを舐め、とうとう奈緒が俺より先にイクようにまでなっていた。
それが奈緒には悔しいようだった。
その日も奈緒が先にイキそうになっていた。
マンコからは尻まで愛液を垂らし、何度もピクピク下半身を震わせていた。
もう少しで奈緒がイクというところで奈緒は起き上がり、俺を床に座らせた。
そして自ら俺の股間に跨がり、ゆっくり挿入を始めた。
だが奈緒は処女。「私で童貞卒業できて嬉しい?」
得意げに言いながらも奈緒は涙目で身体をガクガク震わせていた。
「ううっ…」奈緒が呻きながらも腰を動かし始めた。
自慰の続きだった俺は奈緒が数回動いただけで限界を迎えた。
「ああっ…」奈緒は射精に気付くも腰を動かし続けた。
俺はビクッビクッと震えながら奈緒に抱き着き射精を続ける。
初体験で長年片想いをしていたJKの処女を奪い、中出ししている事に快感は絶頂に。
奈緒は俺が先にイッた事に満足げだ。
その後も奈緒は自ら激しく動いて俺に二発目を中出しさせた。
奈緒が動く度に精液がチンポとの隙間から滲んできた。
二発目の後にようやく初めてキスをした。
俺が中学生以来二回目だと言うと奈緒は悔しそうに唇を押し付けてきた。
ディープなキス。


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