調教経過 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

調教経過 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
「あっ…逢いたかったです…ご主人様…」
「お前の要望や希望なんて、必要ないって何回言ったら解るんだよ!」

ヒュッパシンッ
目隠しした頬に鋭い音と痛みが走って、後からじんじんと痛みがやってきた。
平手打ちされたんだなあと、真っ暗な目の前を見渡して思った。

玄関入って二分で全裸。
バンザイのまま腕を縛られて、目隠しをされてベッドに転がされるまで全部で八分。

髪を捕まれて揺さぶられる。
「お前は、何を、しに来たか、ちゃんと解ってるのか?」
ギュッと乳首を摘ままれて身体がビクッと跳ねる。
バカな子をしつけるように、区切って念を押されます。

「あ!…あっ、あぁ…ご主人様の、性欲処理、にぃ、あっ、お、お使い頂きたく、て来ましたぁ…」

私は本当はご主人様の事が好きです。
でも奴隷としてでないとご一緒に居られないので、内緒にしないと。

悲しくて辛くてしょうがないのに、そういう環境になればなるほど下腹部がきゅんきゅんして、固く閉じたはずのオマンコから蜜がとろとろ溢れてきます。

「よし、キスしてやる。口あけろ」
口を開けるとつばを垂らして頂き、舌を出して受け止めます。そしておちんちんをしゃぶらせていただくのが私にとってのキス。

「じゅるっちゅぱっ…んふっ、ちゅっ、んくっン…ぷはっ、おぃひいでふ…んくっ」
ちゅぽちゅぽと固くなったおちんちんに頬擦りしながら舐めるので、顔はいつもよだれと我慢汁でかぴかぴです。

程好いところでご主人様が離れました。

目隠しで見えない…
どこに居るの?離れたくないよー…ちょっとでもくっついてたいのに…
もぞもぞと探すように身をよじると、突然膝をぐいっと開かれて入口に溜まっていた万汁が一気にどっとアナルまで濡らしました。

「んっあぁっ…」
自分で触らなくてもぐちゃぐちゃの感触に声が漏れます。
股が冷たい…きっと糸も引いて垂れてる。

「くくっ…なんだぁ?コレ?」
指先で軽くつんつんと弄られただけで、欲しくて仕方がないのでビリビリします。
「あぁっ、うっ…淫乱変態マンコ、です…。お願いします…お使い下さい…はやくぅ」
腰を浮かせて正常位で挿入しやすい位置までオマンコを持ちあげます。

「ははっ、エロくなったねー最初の頃は泣いて嫌がったのに…、今じゃ腰ふっておねだりかよ。しょうがねーなー」
ぬちゅっ、と腹の底に叩き付けるような快感が走り窒息しそうになる。


言葉攻め大好き綾(快楽責め編)②  「初心者の方…」⑩

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