後輩は性奴隷……11 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

後輩は性奴隷……11 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説

 そんなバカなっ。
 じゃああいつは……あいつは一体、いつから俺のことを……

 私、思うの。
 私達はきっと、あの子の分まで──

 先輩には……
 先輩にだけは、知られたくなかったのにっ!

──────

後輩は性奴隷……11‐1

2限は昼休みの前の講義である。
それが早めに終わり、抗議後の一服を味わっていた。
昨日寝るのが遅かったためか、頭がボーッとして欠伸ばかりが口をついて出る。
今日はバイトがあって、シフトは真里と組んでいたはずだ。
今朝のメモ用紙と昨日の彼女を思い出しながら、ブラックの缶コーヒーを飲み干す。
あと5分もすれば昼休みに入るだろう。
学食でメシ食って、煙草吸って、3限に出て、バイトだ。
それまでに、真里とどう顔を合わせたらいいのかを考えておこう。

「………………」

何か大事な用事を忘れている気がする。
何だ……?

(……あ!カメラマンのバイト!)

確か、今日の昼休みに来ると友人が言っていたはずだ。

「やべぇ……」

煙草を灰皿に投げ捨て、部室棟へ向かう。
ただ断るだけなのに、どうして俺はこんなに猛ダッシュしているのだろうか。
部室棟の入り口に立ち、自動ドアが開いた瞬間の隙間をすり抜け、階段を駆け上がる。
こういう時、俺は大抵写真部が3階にあることを恨んでいる。
そんなことは置いといて、3階踊り場を曲がると、部室の前に女性が立っているのが分かった。
丁度、今からノックをしようかというタイミングらしい。
だがしかし、彼女に近付く度に俺は失速していった。

「……悠?どうしたの?」

それはこっちの台詞だ。
大体、

「なんで、はぁ、朱音が、おんねん」

息が切れ切れだ。
こんなの前にもあったな……。

「カメラマンのバイトを探しててね」

「え?じゃあ昨日部室に来たのってお前かぃ」

「うん……あれ?悠、写真部なの?」

「写真部だと悪いか?ま、入れよ」

というわけで、朱音を部室に入れた俺は早速話を聞くことになったわけだが……。

「あんなに写真嫌いだったのに……すっごい意外」

「撮られるのが嫌いなだけや」

「でもあんな写真撮れるんだから、きっとセンスがあるんだよ」

「まぁ……それで、本題やけど」


妻奴隷 第3章 無限7  後輩は性奴隷……10

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