最近のお気に入りプレイ SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

最近のお気に入りプレイ SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
乳首の先を、しつこくカリカリと弄る。
彼女の顔が真っ赤になり、体がうごめき始めるが、『動いちゃダメだよ。』と優しく言いながら、なおもしつこく乳首の先を弄る。
『お願い、もう、摘んで!こねて!して!お願い!』
そう喘がれても、しばらくは無視してしまう。
彼女の体温が上がり、汗ばんできたところで、いきなりグリッと両乳首を摘みあげる。
彼女の体がビクンっと跳ね上がる。
そのままグリグリと両乳首をこねる。
彼女がイキそうになると手を止め、今度は優しく舐めころがす。
舐める→カリカリ→グリグリを繰り返していると、彼女の下半身あたりのシーツに染みが出来てきてしまう。
口は半開き、よだれも垂れはじめる。
うわごとのように、『下も触って…』と繰り返すようになるので、下半身の方にまわり、皮が剥けて突き出してしまっているクリトリスの頭を、指先でゆっくり撫でてやる。
この、クリトリス亀頭責めの間は、体を動かすことを禁じる。
シーツの染みはどんどん拡がり、体は小刻みに震え、口からはよだれと共に喘ぎ声が止まらなくなる。
『もう、来て!お願い!』と懇願されると、彼女の胸元にまたがり、僕のモノをくわえてもらう。
先を口に含んで舐めてもらいながら、僕は後ろに手を回し、彼女の乳首をクリクリとこねる。
『いつものようにしてごらんよ』
彼女は、自分の下半身に手を伸ばし、クリトリスの先を引っ掻き、こね回し、中にも指を三本ほど突っ込んでオナニーを始める。
喘ぎ声は僕のモノで塞がれているので、『ぐふー』『むふー』と、イヤラシイ息が口と鼻から漏れてしまう。
彼女の手の動きが早くなるほど、僕を舐めまわす舌の動きも速くなりとても気持ちがいい。
『いっひゃう~…いっひゃう~…』
顔を真っ赤にして目を見開き、彼女が言う。
『ダメだよ。まだだよ。一緒にイこうよ。』
ここからが、最大のお楽しみの、彼女のショータイム。
イくことも手を止めることも舌を止めることも許されず、押し寄せてくる絶頂感を必死に堪える姿は、最高に猥らで可愛い。
感じ過ぎて白目を剥き始めたころ、僕に射精感が込み上げてくる。
『イくよ。ほしい?』
ほとんど無意識に首がもげるほど、僕の股の下で頷く彼女に注ぎ込む。
『ぶふぅーっ』
ブサイクな息を大音量で漏らしながら、彼女が腰を高く突き上げ、ボタボタっびしゃびしゃっと潮がシーツに撒き散らされる。

その後、半萎えのモノをいきなり挿入すると、、何度も膣内をひくつかせた後、最後の絶頂を迎えると共に、彼女は気絶してしまう。


契約彼女2  契約彼女1

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