淫獣母娘 (3) SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

淫獣母娘 (3) SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
子を窺ってから、スカートを捲り上げて尻を剥きだした。

 キュンそ締まった素白の双臀が、瑞々しい丸みで啓二の性欲をくすぐっ
た。

「お義父さんに言われたとおり、今日はパンティを穿かずに学校へ行った
よ」

「どんな気分だった?」

「あたしがノーパンだって誰も知らないのに凄く意識しちゃうし、そのうえ
アソコの毛を剃ってるから余計に恥ずかしくて堪らなかった」

 沙希の声は高校2年生とは思えないほど、色っぽく上擦っていた。

 啓二はきめ細かな肌に包まれた白臀を、弄ぶように両手で撫でた。

 秘裂がグチュッと鳴き、透明な恥液が糸を引いて股間にぶら下がった。そ
して、快感に身体が震えると、白銀の糸は振り子のように揺れて内腿に張り
ついた。

「お義父さんに観られてるだけでも感じてるのに、触られたら気持ちよくな
っちゃった」

 沙希は丸出しの尻をクックッと左右に振った。すると、またも白銀の蜜液
が糸状に垂れ、今度は途中でぷつりと切れて階段に落ちた。

 ズボンのなかで陰茎が急速に膨張したが、ここで沙希に挿入するわけには
いかない。

「こんなところを母さんに見られたら、大騒動になる。早く部屋へ入れ」

 啓二は肛門の襞をスッと撫でながら急かした。

「はうん~・・・・」

 沙希が熱い吐息をこぼすと同時に、放射状に開いていた窄まりが、投網を
引き上げるようにキュッと萎んだ。

「ほら、早く」

 もう一度急かされ、沙希は渋々という態度で、白臀を隠しもせずに階段を
上がって部屋へ入った。


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