母が会社の肉便器に② SM小説【SMプレイ.jp】

母が会社の肉便器に② SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

母が会社の肉便器に② SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
ですが私の代わりにと、今度は母がたまにですが、日曜日も会社に行ったりするようになりました…、どんなことされてるのか、もっと酷いことされてるんじゃないかと不安になりましたが、私は何も言いえませんでした…。

しばらくたち、年末になり私は友達と年越しを迎えてそのまま初詣へ行き、元旦の午前6時くらいに帰ってくると、家の駐車場に社長の息子さんの車が止まっていました。
(私の実家は一軒家で母と二人暮らしです、広くは無いですが一階には私の部屋と居間、台所があり、二階には母の部屋と使われてない部屋がひとつあり、そこに親戚とかを泊めたりしたりしています)
嫌な予感はしましたが、家に入ると誰もいないのかと思うくらい静かで、私はそのまま自分の部屋に向かいました…、ですが何故か私の部屋の電気が点いていて、みたことのないおじさんが私のベッドで寝ていました。

親戚の人なのかよくわからなかったので、母に聞きに行こうと思い居間へ行きましたが誰もおらず、母の部屋に行ってみようと思い、二階へあがりドアを開けようとしたら、一度もかかっていた事のない母の部屋に鍵がかかっていました、不安で少し焦り、ノックしましたが返事がありませんでした…、ですが何か話している声が聞こえてきたので、ちょっと待っても出て来ないので一階にに戻ろうとしたときに、ガチャとドアが少しだけ開き、母が顔だけをだしました…、部屋はカーテンが閉めてあるのか薄暗く、母の顔は何故か私のお腹くらいの位置にあり、ドアノブに掴まるような感じで何かに耐えるように母が話はじめました。

『あれ…?恋、あなた帰ってきてたの…!?んっイィィ!?』

と、母が頭を揺らしながら話をしている間『クチュ…クチャ…チュ…チュチュッ…チュッチュッ…』と言う音が部屋の中から漏れてきていました…、母は耐えきれなくなったのか顔だけ後ろを振り返り、何かを言っていました。
私は『アタシの部屋で誰か寝てるんだけど…田舎の人…?アタシ眠いんだけど…お母さん起こしてくれない…?』と言い一階の居間へ行こうとしたら、ドアの隙間から見えた社長の息子さんと目が合いました…、私は見てないフリをしてそのまま一階におりました。

10分もしない内に母が降りてきました、髪が少し乱れている以外は特に変な感じはしませんでした…、私は息子さんの事は聞かずに、私の部屋で寝ている人を二階の部屋に連れていってよと言い、知らないおじさんを起こしてもらい、二階に連れていってもらいました、ですが空いている部屋ではなく何故か母の部屋だけドアの閉まる音がしました…。


私はかなり眠くなってしまっていたので、そのまま自分の部屋で寝てしまいました…。


お昼頃に居間の方がかなり騒がしくて起きてしまい、親戚の人が来てるなら挨拶をしようと思い居間の方へ向かい、台所に来たところで母が私に気付いたみたいで、急に大声で扉越しに『恋なの…?こっちはいいから部屋に戻ってて!!ご飯なら出来たら呼ぶからね…?』
と、物凄い慌てたようでしたので、私は驚いて部屋に戻ろうとすると、二階から私の部屋で寝ていたおじさんが降りてきていて、ばったり会ってしまい私は、『あ、はじめまして…あけましておめでとうございます…』と挨拶をするとおじさんは『あぁ…京子の娘さん!?おはよう!昨日はかなり酔っちゃったみたいで迷惑かけてごめんねー!皆でトイレ借りに来たんだけど結局みんな泊めてもらったんだよ!京子は向こうにいるみたいだな…、そんじゃまた後でな!』
と私の挨拶をあんまし聞いてない感じで言いながら居間の方へと行ってしまいました、すると男の人たちのガハハハと言うような大笑いが聞こえてきました。

(トイレ借りに来ただけなら泊めることないのに…て言うか皆でトイレ借りるなんて変…、お母さんも呼び捨てにして、ホントになんなの…)と思って、家にいるのも辛かったし、出かけようと思いましたが、母が気になりなかなか考えがまとまらなくて部屋でぼーっとしていると、母が私の部屋の前に来て『おせち料理あるから…こっちに来て一緒に食べましょう。』と言ってからすぐに居間へと戻って行きました。
私はちょっとだけ躊躇いましたが、何故か呼ばれた事にドキドキし、もの凄く興奮しながら居間へ向かいました…。


ドアを開けて、居間の中を見回すと男の人が四人いまて皆が私を見ていました、母は…?と目で探すと社長の息子さんとさっきのおじさんに挟まれるようにうつ向きながら座っていました…、私はかなり慌てましたが挨拶しないと、と思い『は、はじめまして…えっと、あ、あけましておめでとうございます…えと、娘の恋です』と挨拶をすると『アハハ!恋ちゃんおめでとう~!今から俺たちが美味しいお節食わせてやっからぁ!ナァ!?』と既にかなり酔っている感じでした、お節と言っても既に母が作ったものが並べられていて、俺たちが?何言ってるの?という感じで母をみると小さな声で『ごめんね…』と呟いてから母が顔をあげてから話始めました。

『恋は政義さん以外は初めてよね…?私の隣にいる方が西尾さんで恋の方にいるのは木村さんと伊勢さんよ、みなさんが恋に美味しいもの食べさせてくれるって言うから呼んだの…。』

木村『初めまして~京子さんの同僚の木村でーす』

伊勢『伊勢でーす、杉村さんがトイレ貸してくれるって言うから来てみたら京子さんの家でビックリしたよー、会社では男に興味ないような顔してるくせに、実は杉村社長の便器やってるって聞いたときは本当に驚いたよぉ!あっはっは!』

西尾『本当だよなぁ!あんなに飲みに誘っても来なかったのは便所なってたんだから仕方ねぇよ!ナァ京子!』

政義『まぁいいじゃねーか、今日からはお前達にも使わせてやんだからよ?それより恋ちゃんに美味しいモン食わせてやろうよ、おい京子、手伝え』

と皆で母を馬鹿にするように罵り、社長の息子さんが手伝えと言うと、母はハイと言って一人一人のズボンとパンツを脱がしはじめ…、私は立ち尽くしてその様子を眺めてるだけでした、すると母が無言で政義さんのアソコに顔を埋め、他の二人のアソコを掴み扱き始めました…、西尾さんは私に近づいて、チンポをゴシゴシ音が聞こえてくるくらい激しく扱きながら言いました。

『ほら、恋ちゃんこんなの見たことある?今からいいモン食わせてやるからよ…、お母さんが便所なのは知ってたんだよね?止めてあげないなんて酷くね?まぁおかげで俺たちも使えるようになったんだけど!あははは!んっフゥッ!?イクぞ?』

ドプ…ドピュ…と音がしたかと思うと母が作ったおせち料理に精液をかけ始め、次々に皆が精液を出していき、四人分の精液がかかった料理を私に渡しました…、私は母の方をみると、母は泣きそうな顔で『お願い…』と言いました…、母のこんな顔を見るのは初めてで…私は諦めて、精液のかかった料理を食べました…、喉にタンのように精液が引っかかり何度もお茶を飲みながら食べ終わると、黙って見てた男の人たちが笑い始めました…。
『ガハハハ!あはは…、ホントに食ったよ!マジかよ…?恋ちゃんザーメンおせちは美味かったかよ!?これから毎日でも食わせてやるからぁ!アハハ!』と言うと母は驚いた顔をして、止めてくれるのかと思いましたが、またうつ向いてしまいました…。

西尾『んじゃ、今から京子使った隠し芸はじめっから!一番は俺だよな?お前らまってろよ~!』と言いながら母と二人で二階に上がって行きました…。


義母はご主人様【第三章淫欲の階段編】3  爆乳ドM女⑭

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