女装子拉致監禁陵辱 SM小説【SMプレイ.jp】

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updated 2012-06-29

女装子拉致監禁陵辱 SM小説【SMプレイ.jp】


SM・調教小説
………
あずみさんの妄想を実体験させてあげたい。
尽きましては、○月△日に××で待ち合わせしましょう。
願望を実体験したいのなら、公私を調節して来てください。
………
こんなメールに不安を覚えつつも、願望を実体験したいという欲望に理性は勝てず、講師を調節し待ち合わせ場所に向かった私。

お誘いの主と待ち合わせ場所で初顔合わせ、とても紳士的な方で、ワンボックスの自家用車で待ち合わせ場所に現れた。
『こんにちは。私は、○○でこういう者です。』
身分証明書などを見せていただき、精神的不安を取り除いてくれる優しい方でした。
『あずみさんの身の安全と衛生は徹底的に配慮します、信じていただけますか?』
またも私は頷く。
『では早速ですが、後ろ手に縛らせてください。』
私は頷き、言われるままに後ろ手に縛られる。
『では、車に乗ってください、プレイ場所へ移動しましょう。』
ハイっと答えて、ワンボックスのサイドドアが開けられて、乗り込もうとステップに足をかけて車内を見た瞬間、そこには別の男性が3人乗っていた。
へっ??っとたじろむ私を後ろから紳士が『早く乗って』と押し込む。
押し込むとドアを閉められ、佇む私を別の3人が引き込む様に体を引っ張りあげる。

ビックリして???状態の私を、今までにも何度もこういうことをしているのであろうか、手際良く首輪を嵌められる私。
首輪から伸びたリードを引っ張られ、3列シートの2列目の真ん中に座らされた私は、車が発進すると同時に3人の手に寄って、素っ裸にされると、
『ビックリしたでしょ、でも安心してください。身の安全と衛星は守りますから。ビックリして喉が渇いたでしょ』
そういって、炭酸飲料を私の口元に当てると
『さぁぁ、飲んで』と。
既に指示に従うしかない私は、その炭酸飲料を飲み込んでいく。
飲み終わると、ゴムの玉が内側に付いた口枷を口に含まされ、頭の後ろで固定された。

次いでチューブが接続されると、手動式送風ポンプで口の中のゴムが膨らんでいく。

もう限界ですと訴えたいが、呻き声にしかならない、訴えることが出来ない。

しかし経験豊富なのか、私の状態を見極め限界点で止められた。

私が出来ることは、目で訴えることだけ。

私の両脇に2人が移動すると両足を持ち上げられ左右に開脚される。
後ろ席にいた一人か左右の足首に枷を嵌めると、その枷は、左右のドア上部にある取っ手に固定する。

走る車の中で、素っ裸にされ、後ろ手に縛られ、口枷を嵌められ、座席の背もたれに寄りかかりながらも、左右の足は天井に大開脚で固定されてしまった。
アナルも男性器も丸出し状態。

手際良く、玉と竿を根元で別々にキッチリ縛られると玉も二つに別けて縛られる。
玉を縛ったところにはリングがあり、リングに強めのゴムバンドが繋がれ、そのゴムは左足の親指に固定された。
竿のカリ首にもゴムで縛られると、余ったゴム紐は右足の親指に固定される。

『乳首にピアスしているんだね』
そういうと、細でのゴムがリングに取り付けられ襷掛けの要領で両肩を通り、後ろ手縛りに固定された。

車の走行する振動で後ろ手と両足が上下に動くと、乳首が引っ張られ、玉と竿は別々に引っ張られる。
しかし痛くはなく、心地良い刺激で、愛撫されているような感覚に身悶えしてしまう自分が恥かしい。

こんなあられもない格好にされているのに、少し自分を分析する余裕が出ていた私のアナルにヒンヤリとしたジェルが塗られると、指一本が挿入され、括約筋を揉み解すように弄ばれる。
少しずつ感じてしまう私。少し悶える私。そんな姿をビデオ撮りされている。恥かしい。

ある道具を取り出すと、私に見せびらかすと、『これは知っているよね。』
私は頷く。
それは、某SMショップだけで売られているオリジナルの商品。そう『サンダン』である。


もう、何をされるか分かった私。
アナルに挿入されると、ポンプで限界まで膨らませられた。もう、それだけで排便を催している私。
そして、2リッターのペットボトルが取り出されると
『これは、私たちが配合した特製の浣腸液だよ。』
そういうと、手動ポンプで浣腸液が直腸に挿入されていく。

挿入された途端に、腸壁が焼かれるような熱さを感じたが、それは次第に治まる。
ユックリと、しかし確実に挿入されていく浣腸液。
サンダンで腸壁が拡張されている直腸に浣腸液は治まることはない。ユックリと挿入されていく浣腸液はS字結腸をユックリ押し広げ、下向結腸へと進んでいき、2リッターもの浣腸液はすべての結腸へと流れ込んでいく。
ほんの数分で、すべての結腸は蠕動運動を開始し、人間本来の機能である排泄へと導く。
しかし、出口はサンダンで塞がれている。排泄は強制的に拒否される。
腸は排泄のために暴れているが、塞がれていて排泄できない、私の意志とは無関係に括約筋も異物を押し出したくて広がっていく。

もう、隙間から漏れちゃう。走る車の中で漏らしてしまう。車を汚してしまう。
こんな焦りの私のしぐさを見極めるように、サンダンの膨らみを括約筋の収縮にあわせて送風し、より膨らませる。
苦しいと同時に冷や汗が全身彷彿している私だが、上手い括約筋の拡張調教に感動すら覚える私。

精神的肉体的には、完全に排泄し漏らしている私。
しかし実際にはサンダンの膨らみによって、排泄は防御されている。
腸壁の顫動運動で、軽いドライオーガズムを強制的に何度か迎えている私。

どれ程の時間が流れているのだろう。自分ではとても長く感じているが、実際は数10分程度のようだ。
排泄拒絶の苦しさと同時に体中が熱を帯び、全身性感帯になりつつある変化に気付く。

傍らにいる方が私に声を掛ける。
『いよいよ媚薬が効いてきたようだね』
うっすらと笑みを浮かべながら、説明を始めた。
『最初に飲んだ炭酸飲料にも媚薬を混入していたし、我々が配合した浣腸液にもグリセリンだけでなく、ローションと微量のアルコールと酢と媚薬をカクテルしました。』
『ローションによって腸壁は傷付かない様に保護されながらも、グリセリンと酢とサンダンの刺激で排泄の苦しみと、媚薬とアルコールで快楽を体の中で複合的に弄ばれているんだよ』
『目的地に着くまで、タップリ堪能してくださいね。もう、間も無く到着しますがね。』

両手両足に付けられたゴムの先端に付けられた乳首と竿と玉を、自分のもがきで刺激し、それは媚薬によって快楽を助長し、その快楽と苦しみによって、理性は既に剥奪されプライドすら無くしている私だあった。

………

目的地に到着したらしい。
郊外の一戸建ての貸し別荘のようであった。

手摺に固定されていた両足は固定を外され下ろされた。
『さて、部屋に行くよ。』
車から下ろされたが、自分の力では既に立って歩くことが出来ない。
両脇を抱えられながら、部屋へと導かれていく私。
しかし、駐車場には別に数台のワンボックスカーが駐車してあった。

???と思いつつも、浣腸液と媚薬によって、理性が飛んでいる私は、それ以上、疑問をだかえるような余裕も無く、部屋へと導かれていった。

ドアが開き、部屋へ導かれると、異様な雰囲気に包まれていた。
複数の人達が、部屋では飲食の晩餐を繰り広げていたのでした。

私が全裸、後ろ手、猿轡状態で抱かえられながら部屋に入ると、視線は一斉に注がれ、注目される。

誘いのメールをくれた紳士が話つ。
『お待ちどう様、餌食が到着しました。ご周知の様に、腸内は浣腸液で洗浄中です。風呂場で清潔に身支度を整えて参りますので、暫しの歓談を。』
そういうと、私を風呂場へと連れて行きました。

風呂場の壁には、色々な高さにリングが設置されていました。
私は、風呂場の床に仰向けに寝かされると開脚で適度なリングに両足を固定されました。
そこへ数人の方が見学にやってきました。
風呂場を見渡すと、晩餐の部屋と風呂場の隔たりは、ガラスで隔たれているだけで、晩餐の部屋からも私の醜態は見れる構造になっていました。

衆人の見守る中で、サンダンが外されると、堰を切ったように、排泄を噴出した私。
それが治まると、筒状のサンダンのようなものが挿入され、直腸内で膨らませられると、筒は肛門に固定されました。

肛門が筒のトンネルで強制的に開かれ、そこに蛇口に取り付けられたホースが挿入されると、適度な温湯が流し込まれ、括約筋は広げられたままなので、流し込まれた温湯は垂れ流し状態で排泄される。
ホースはS字結腸を割り裂き、下向結腸へと挿入され、徹底的に腸内を洗浄されていく私。

私はされるがままの状態で、特に体力を使っている訳ではないのに、ドンドンと体力が奪われていく。
意識の中で、私は餌食、肉人形化されていくんだと認識していく。
どれ程の時間、温水洗浄されていたのだろう。

垂れ流し状態の私は無意識に小便も垂れ流していた。
そして、体内の液体がすべて放出され、空っぽになっているようだった。
ここに肉人形の餌食は完成したのであった。

部屋に連れて行かれた私は、参加者の見つめる中、またまた媚薬入りの飲料を飲まされ水分補給されると、いよいよ縛り固定されて、衆人の見守る中、公開調教が開始されたのでした。

亀頭責めで悶え苦しみ、快楽に喘ぐ私。
喘ぐ私に触発された参加者に、『皆さん、好きなように弄んでやって』と号令。
複数の手が、体中を這い回り、喘ぐ口にも指が挿入され、口舌を責められていき、涎を垂れ流す私。
その涎を掬い取られると、アナルにあてがわれ、アナルも複数の指が進入して、思い思い気ままに腸壁を掻き回されていく。
その間も、寸止め亀頭責めは続けられ喘ぐ私は、もう、頭が真っ白。

もう、立っていられない私はその場にへたり込もうとする。
しかしそれは許されず、縛り直され、逆海老状態に吊るされてしまう私。


指で上下の口を弄ばれていた私は、逆海老吊りされると、指は男根に変わり、上下の口は興奮した参加者の男根で犯され始める。


その最中も牛の乳搾りの様に、寸止め亀頭責めは続けられている。

アナルを犯され前立腺を刺激され、何度となく、強制的にドライオーガズムを迎えるが、トコロテンしそうになるとすべての行為は中断され、射精は徹底的に許されない。

強制ドライで全身が痙攣し、全身性感帯になっているが、徹底的な射精管理で射精でのオーガズムを迎えることだけは許されない私。

『女は精巣がないんだから射精しないよね』
射精することは許されず、閉会間際にはオナニーすら出来ない射精管理貞操帯を嵌められてしまう私。

ウェットオーガズム(射精)は今後一生許されず、ドライオーガズムだけを許され、ペニクリ付変態便女へと調教されていく私。

………

小説の様なこんな妄想をする私。
現実にこんな調教されたいと思う私でした。


妻奴隷 第7章 魔性1  妻奴隷 第6章 逝女5

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